作品説明
スウェーデンを代表する陶芸家リサ・ラーソンがデザインしたイースター用のエッグカップです。ポスク(påsk)とはスウェーデン語でイースターの意味です。イースターエッグとは飾り用の卵で殻に彩色を施してキリストの復活祭を祝います。こちらも食用のエッグスタンドではなく、イースターエッグを乗せる飾り皿としてデザインされたものとなります。目元がとってもキュートで、小さい造形にきちんと表情を持たせている点に彼女の造形の腕前が感じられます。
リサ・ラーソンは1980年に長年所属していた古巣のグスタフスベリ社を退社した後は、フリーランスのデザイナーとしてヨーロッパ各国の企業からの依頼を受けていました。こちらは1982年にスウェーデンの生活協同組合(コープ)であるKF社から依頼されてデザインをしたものです。その後、リサ・ラーソンはKeramikstudionという自らの工房を立ち上げて本作の復刻をしています。
こちらは1982年に発売されたオリジナルのエッグカップとなります。
■詳細スペック
・メーカー:Konsument Föreningen / 消費者協会
・デザイナー:Lisa Larson / リサ・ラーソン
・シリーズ名:Pask / ポスク
・年代:1982年
・サイズ:縦幅9.5cm 横幅5.5cm 高さ8.5cm
コンディション:デッドストック品です。割れや欠けや貫入がなく、完品のコンディションです。本品は複数在庫品となります。全てコンディションは完品ですが、焼き物のため、個体ごとに風合いに差があります。個別の風合いをご確認の場合はお問い合わせよりご連絡ください。
スウェーデンを代表する陶芸家リサ・ラーソンがデザインしたイースター用のエッグカップです。ポスク(påsk)とはスウェーデン語でイースターの意味です。イースターエッグとは飾り用の卵で殻に彩色を施してキリストの復活祭を祝います。こちらも食用のエッグスタンドではなく、イースターエッグを乗せる飾り皿としてデザインされたものとなります。目元がとってもキュートで、小さい造形にきちんと表情を持たせている点に彼女の造形の腕前が感じられます。
リサ・ラーソンは1980年に長年所属していた古巣のグスタフスベリ社を退社した後は、フリーランスのデザイナーとしてヨーロッパ各国の企業からの依頼を受けていました。こちらは1982年にスウェーデンの生活協同組合(コープ)であるKF社から依頼されてデザインをしたものです。その後、リサ・ラーソンはKeramikstudionという自らの工房を立ち上げて本作の復刻をしています。
こちらは1982年に発売されたオリジナルのエッグカップとなります。
■詳細スペック
・メーカー:Konsument Föreningen / 消費者協会
・デザイナー:Lisa Larson / リサ・ラーソン
・シリーズ名:Pask / ポスク
・年代:1982年
・サイズ:縦幅9.5cm 横幅5.5cm 高さ8.5cm
コンディション:デッドストック品です。割れや欠けや貫入がなく、完品のコンディションです。本品は複数在庫品となります。全てコンディションは完品ですが、焼き物のため、個体ごとに風合いに差があります。個別の風合いをご確認の場合はお問い合わせよりご連絡ください。
作品情報
サイズ
縦幅9.5cm 横幅5.5cm 高さ8.5cm
発送までの目安
3日
配送方法・送料
宅配便
0円(追加送料:0円)
全国一律
全国一律
購入の際の注意点
■返品について
配送後の商品は、以下の場合に限り、返品・交換をお受けいたします。
▷配送途中の事故等による破損、またはご注文の商品と違うものが届いた場合
▷商品ページの説明にない瑕疵が確認された場合
※ただし、ヴィンテージ食器特有の支柱跡(目跡)・貫入、釉薬の下にある(釉薬がかぶった)凹みや傷は製造時に生じたものであり使用上の瑕疵ではありません。支柱跡についてはほぼすべての取扱商品に見られるため、説明を割愛する場合がございます。
▷返品に際しては大変お手数ですが、到着後一週間以内に返品・交換希望のご連絡をお願いいたします。