アフガニスタン産のラピスラズリのペンダントで、上部に開けた
小穴に黒紐を通し、最長80センチまで長さが調整可能なように
結んでいます。
石の形は下部が丸味を帯びた雫型で、濃い青色の間に母岩のグレー
の模様が入った他では見られない石に仕上がっています。
石のサイズは縦43ミリ、横26ミリ、厚さ15ミリ、重さは23.8グラム
で、前面がふっくらとしたダブルカボションと呼ばれる形状に仕上げ
ました。
ラピスラズリは「天空の青い石」という意味のアラビア語とラテン語が
組み合わさった言葉で、その名の通り紺青の神秘的な色合いをしています。
古くはエジプトのツタンカーメン王のマスクの一部にも使われたように長い
歴史を持ち、数多くの伝説や言い伝えがこの石と共に残されています。
アフガニスタン産のラピスラズリのペンダントで、上部に開けた
小穴に黒紐を通し、最長80センチまで長さが調整可能なように
結んでいます。
石の形は下部が丸味を帯びた雫型で、濃い青色の間に母岩のグレー
の模様が入った他では見られない石に仕上がっています。
石のサイズは縦43ミリ、横26ミリ、厚さ15ミリ、重さは23.8グラム
で、前面がふっくらとしたダブルカボションと呼ばれる形状に仕上げ
ました。
ラピスラズリは「天空の青い石」という意味のアラビア語とラテン語が
組み合わさった言葉で、その名の通り紺青の神秘的な色合いをしています。
古くはエジプトのツタンカーメン王のマスクの一部にも使われたように長い
歴史を持ち、数多くの伝説や言い伝えがこの石と共に残されています。