アフガニスタン産のラピスラズリのペンダントで、上部に開けた
小穴にシルバー950の鎚目模様入り丸環、ブラックオニキスの丸玉
及びシルバー950の金具を付け、シルバー925の50センチのチェーン
を通しています。
石の形は丸く、直径28ミリ、厚さ7ミリ、重さは9.8グラムで、
両面カボションカットに研磨したダブルカボションと呼ばれる
形状に仕上げました。
ラピスラズリは「天空の青い石」という意味のアラビア語とラテン語が
組み合わさった言葉で、その名の通り紺青の神秘的な色合いをしています。
古くはエジプトのツタンカーメン王のマスクの一部にも使われたように長い
歴史を持ち、数多くの伝説や言い伝えがこの石と共に残されています。
アフガニスタン産のラピスラズリのペンダントで、上部に開けた
小穴にシルバー950の鎚目模様入り丸環、ブラックオニキスの丸玉
及びシルバー950の金具を付け、シルバー925の50センチのチェーン
を通しています。
石の形は丸く、直径28ミリ、厚さ7ミリ、重さは9.8グラムで、
両面カボションカットに研磨したダブルカボションと呼ばれる
形状に仕上げました。
ラピスラズリは「天空の青い石」という意味のアラビア語とラテン語が
組み合わさった言葉で、その名の通り紺青の神秘的な色合いをしています。
古くはエジプトのツタンカーメン王のマスクの一部にも使われたように長い
歴史を持ち、数多くの伝説や言い伝えがこの石と共に残されています。