アフガニスタン産のラピスラズリのペンダントで、上部に開けた
小穴に黒紐を通し、最長80センチまで長さが調整可能なように
結んでいます。
石の形は下部がふっくらとした楕円形で、濃い青色の中に金色の
パイライトが散らばっています。石のサイズは縦32ミリ、横27ミリ、
厚さ15ミリ、重さは18.2グラムで、両面同じカボションカットに
研磨したレンティルカットと呼ばれる形状に仕上げました。
ラピスラズリは「天空の青い石」という意味のアラビア語とラテン語が
組み合わさった言葉で、その名の通り紺青の神秘的な色合いをしています。
古くはエジプトのツタンカーメン王のマスクの一部にも使われたように長い
歴史を持ち、数多くの伝説や言い伝えがこの石と共に残されています。
アフガニスタン産のラピスラズリのペンダントで、上部に開けた
小穴に黒紐を通し、最長80センチまで長さが調整可能なように
結んでいます。
石の形は下部がふっくらとした楕円形で、濃い青色の中に金色の
パイライトが散らばっています。石のサイズは縦32ミリ、横27ミリ、
厚さ15ミリ、重さは18.2グラムで、両面同じカボションカットに
研磨したレンティルカットと呼ばれる形状に仕上げました。
ラピスラズリは「天空の青い石」という意味のアラビア語とラテン語が
組み合わさった言葉で、その名の通り紺青の神秘的な色合いをしています。
古くはエジプトのツタンカーメン王のマスクの一部にも使われたように長い
歴史を持ち、数多くの伝説や言い伝えがこの石と共に残されています。