アフガニスタン産のラピスラズリのペンダントで、上部に開けた大きめの
穴にベージュの革紐を結んでいます。
石のサイズは縦25ミリ、横26ミリ、厚さ15ミリ、重さは13.5グラムで、
形は角を取った特徴的な三角形とし、両面共カボションカットに研磨した
ダブルカボションと呼ばれる形状に仕上げました。
革紐は最長80センチまで長さが調整可能なように結んでいます。
ラピスラズリは「天空の青い石」という意味のアラビア語とラテン語が
組み合わさった言葉で、その名の通り紺青の神秘的な色合いをしています。
古くはエジプトのツタンカーメン王のマスクの一部にも使われたように長い
歴史を持ち、数多くの伝説や言い伝えがこの石と共に残されています。
アフガニスタン産のラピスラズリのペンダントで、上部に開けた大きめの
穴にベージュの革紐を結んでいます。
石のサイズは縦25ミリ、横26ミリ、厚さ15ミリ、重さは13.5グラムで、
形は角を取った特徴的な三角形とし、両面共カボションカットに研磨した
ダブルカボションと呼ばれる形状に仕上げました。
革紐は最長80センチまで長さが調整可能なように結んでいます。
ラピスラズリは「天空の青い石」という意味のアラビア語とラテン語が
組み合わさった言葉で、その名の通り紺青の神秘的な色合いをしています。
古くはエジプトのツタンカーメン王のマスクの一部にも使われたように長い
歴史を持ち、数多くの伝説や言い伝えがこの石と共に残されています。