アフガニスタン産のラピスラズリのペンダントで、上部側面に開けた
大きめの穴にシルバー925の50センチのチェーンを通しています。
石のサイズは縦27ミリ、横12ミリ、厚さ11ミリ、重さは4.2グラムで、
両面カボションカットに研磨したダブルカボションと呼ばれる形状に
仕上げ、下部の厚みは徐々に薄くしています。
ラピスラズリは「天空の青い石」という意味のアラビア語とラテン語が
組み合わさった言葉で、その名の通り紺青の神秘的な色合いをしています。
古くはエジプトのツタンカーメン王のマスクの一部にも使われたように長い
歴史を持ち、数多くの伝説や言い伝えがこの石と共に残されています。
アフガニスタン産のラピスラズリのペンダントで、上部側面に開けた
大きめの穴にシルバー925の50センチのチェーンを通しています。
石のサイズは縦27ミリ、横12ミリ、厚さ11ミリ、重さは4.2グラムで、
両面カボションカットに研磨したダブルカボションと呼ばれる形状に
仕上げ、下部の厚みは徐々に薄くしています。
ラピスラズリは「天空の青い石」という意味のアラビア語とラテン語が
組み合わさった言葉で、その名の通り紺青の神秘的な色合いをしています。
古くはエジプトのツタンカーメン王のマスクの一部にも使われたように長い
歴史を持ち、数多くの伝説や言い伝えがこの石と共に残されています。