【⚠️注意喚起⚠️】
怪しい販売サイトに、写真・作品紹介の文章まで、こちらのサイトにアップしたそのままが転載‼️
わたしは現在、【minne】にしか
作品は載せていません。ご注意下さいますようお願い致します。)
(※デリケートな作品のため国内販売のみ)
(※プレゼント包装はしておりません)
(※本体付属のペン先に、インク止めなし。)
(※替芯の選択は『油性』と『ゲルインク』を選択可能。もともとセットされているペンの種類は【油性】です。ご了承下さい。)
(※替芯が『ゲルインク』のタイプのご使用方法 ⇒ 通常の芯に比べて少し長くなっているようです。そのため、最後までしっかりと回して留めますとペン先を収納した際にペン先がはみ出ます。芯の取付に関しましては、最後までしっかりと回して留めずに、少し緩めに調節してご使用下さい。)
(※替芯に、わたしが昔使ったことのあるペンで、書きやすいと感じた油性ペンの替芯の互換性のあるモノを調べ探して手元で使用可能確認した上で追加しました。)
(※1〜19枚目の画像で本体や使用方法などご確認下さい。)
(※精麻ペンは、個々にデザインが異なっており、かかる手間が違いますので、それがお代に反映されております。)
(※長く使用されますと、本体の上部のプラスチック部と下部の金具部分の結合部が緩み、スポっ!と、とれやすくなってしまうこともあります。)
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
2月上旬頃から『松』の精麻ペンを作らなくっちゃ💡と、思っていたのだけど꒰⑅ᵕ༚ᵕ꒱˖♡。
『紅白梅の精麻ペン』を流れで先に作ることになり、『松の精麻ペン』、そして漸く『竹の精麻ペン』が出来た3月上旬💡
このシリーズの『竹の精麻ペン』を作る時、降りてきたイメージは、竹よりも水のイメージが強く、やはり水の状態が周りに伝播するという感じだった。
竹林は密集している。
風が吹くとその空間はサヤサヤと葉を揺らし音を奏でる。
また、時には、竹の節同士が当たり、心地よい音も奏でることもある。
竹は、あまりニオイはしないように思うけれど、竹という植物の質は、水にも関係することから、松や梅にないような、エネルギーを有するのだなぁ…と改めて思った作製時。
香りの伝播力と倍加力も半端ないのだけど、水の伝播力と倍加力も、それに引けをとらない。
この松竹梅シリーズをつくり終えて、『あぁ…やはり答えは外にはなく内なのだ💡とあらためて感じ入ることになった。』
ギュギューっと、凝縮され内包された核(本質)を解き放つ感じ。
『この感じ好きだなぁ🌿✨✨✨』って思った。
個々の本質(核)。
それを偽っても何にもならぬ。
個々の核となるものを活かしてこそなのだ。
核が整っていれば、己を出してもビクともせぬ。
それは、内から響く如し、周りにも触れ(振れ)拡がっていく。
それが、誰かに(何かに)依存せずとも、共振し拡がりゆくということなり。
依存は、互いを乱す。
モノであれ人であれ。
内から響く己の核は、しなやかな強さとなり、己をも佑(たすく)。
周りと共鳴ではなく、共振共存していく場へと移行するのである。
竹の精麻ペンを作ろうとしている時に感じたのは、竹の氣配をバックに、ぷるんぷるんと浮かび上がる水の空間と詞だった。
『銘は、⇒癸瑞(きすい)』
見せてもらった映像にリンクするような、水が全面に出てくる名前となりました。
【素材】
草木染め精麻(2種類)
きなり精麻
ペン(本体ゴールド×ゴールド色)
【作製時間】1時間34分
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
↓↓↓
【精麻ペンを作り始めた経緯】
精麻は、神聖なモノ、そして恵みとして使用させてもらっているけれど、わたし自身が精麻の撚紐を輪っかにして身に付けた際に、神聖なものなだけに、使い方には氣をつけないといけないのではないか💡(特に人體への使い方)と感じた出来事があり、神聖な精麻を安全に使えるものをと考えていた。(神聖だからこそ、使い方には要注意なのではないかと。)
けれど、今の時代に合うように、安全に使えて飾るだけではなく、お守りにもなりそうな、日々使えるアイテムを作り出したい!と意図して投げかけたら、イメージとして降ってきたのがこの【精麻ペン】だったのだ。
わたしも使ってみたい♪と思ったし、日々の生活の中で使え、お守りにもなりそうだ。と、降ってきた時に思ったけど
【あっ!これ、わたしが意図したモノの具現化だ(*^-^)】とも思った。
『これ作ったら良いよ!あなたなら、ちゃんとエネルギーを纏ったアイテムが作れるよ!』と降りてきてくれたイメージなので、作りたい(。uωu)♪と思って作り始めたのが始まり。
【⚠️注意喚起⚠️】
怪しい販売サイトに、写真・作品紹介の文章まで、こちらのサイトにアップしたそのままが転載‼️
わたしは現在、【minne】にしか
作品は載せていません。ご注意下さいますようお願い致します。)
(※デリケートな作品のため国内販売のみ)
(※プレゼント包装はしておりません)
(※本体付属のペン先に、インク止めなし。)
(※替芯の選択は『油性』と『ゲルインク』を選択可能。もともとセットされているペンの種類は【油性】です。ご了承下さい。)
(※替芯が『ゲルインク』のタイプのご使用方法 ⇒ 通常の芯に比べて少し長くなっているようです。そのため、最後までしっかりと回して留めますとペン先を収納した際にペン先がはみ出ます。芯の取付に関しましては、最後までしっかりと回して留めずに、少し緩めに調節してご使用下さい。)
(※替芯に、わたしが昔使ったことのあるペンで、書きやすいと感じた油性ペンの替芯の互換性のあるモノを調べ探して手元で使用可能確認した上で追加しました。)
(※1〜19枚目の画像で本体や使用方法などご確認下さい。)
(※精麻ペンは、個々にデザインが異なっており、かかる手間が違いますので、それがお代に反映されております。)
(※長く使用されますと、本体の上部のプラスチック部と下部の金具部分の結合部が緩み、スポっ!と、とれやすくなってしまうこともあります。)
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
2月上旬頃から『松』の精麻ペンを作らなくっちゃ💡と、思っていたのだけど꒰⑅ᵕ༚ᵕ꒱˖♡。
『紅白梅の精麻ペン』を流れで先に作ることになり、『松の精麻ペン』、そして漸く『竹の精麻ペン』が出来た3月上旬💡
このシリーズの『竹の精麻ペン』を作る時、降りてきたイメージは、竹よりも水のイメージが強く、やはり水の状態が周りに伝播するという感じだった。
竹林は密集している。
風が吹くとその空間はサヤサヤと葉を揺らし音を奏でる。
また、時には、竹の節同士が当たり、心地よい音も奏でることもある。
竹は、あまりニオイはしないように思うけれど、竹という植物の質は、水にも関係することから、松や梅にないような、エネルギーを有するのだなぁ…と改めて思った作製時。
香りの伝播力と倍加力も半端ないのだけど、水の伝播力と倍加力も、それに引けをとらない。
この松竹梅シリーズをつくり終えて、『あぁ…やはり答えは外にはなく内なのだ💡とあらためて感じ入ることになった。』
ギュギューっと、凝縮され内包された核(本質)を解き放つ感じ。
『この感じ好きだなぁ🌿✨✨✨』って思った。
個々の本質(核)。
それを偽っても何にもならぬ。
個々の核となるものを活かしてこそなのだ。
核が整っていれば、己を出してもビクともせぬ。
それは、内から響く如し、周りにも触れ(振れ)拡がっていく。
それが、誰かに(何かに)依存せずとも、共振し拡がりゆくということなり。
依存は、互いを乱す。
モノであれ人であれ。
内から響く己の核は、しなやかな強さとなり、己をも佑(たすく)。
周りと共鳴ではなく、共振共存していく場へと移行するのである。
竹の精麻ペンを作ろうとしている時に感じたのは、竹の氣配をバックに、ぷるんぷるんと浮かび上がる水の空間と詞だった。
『銘は、⇒癸瑞(きすい)』
見せてもらった映像にリンクするような、水が全面に出てくる名前となりました。
【素材】
草木染め精麻(2種類)
きなり精麻
ペン(本体ゴールド×ゴールド色)
【作製時間】1時間34分
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
↓↓↓
【精麻ペンを作り始めた経緯】
精麻は、神聖なモノ、そして恵みとして使用させてもらっているけれど、わたし自身が精麻の撚紐を輪っかにして身に付けた際に、神聖なものなだけに、使い方には氣をつけないといけないのではないか💡(特に人體への使い方)と感じた出来事があり、神聖な精麻を安全に使えるものをと考えていた。(神聖だからこそ、使い方には要注意なのではないかと。)
けれど、今の時代に合うように、安全に使えて飾るだけではなく、お守りにもなりそうな、日々使えるアイテムを作り出したい!と意図して投げかけたら、イメージとして降ってきたのがこの【精麻ペン】だったのだ。
わたしも使ってみたい♪と思ったし、日々の生活の中で使え、お守りにもなりそうだ。と、降ってきた時に思ったけど
【あっ!これ、わたしが意図したモノの具現化だ(*^-^)】とも思った。
『これ作ったら良いよ!あなたなら、ちゃんとエネルギーを纏ったアイテムが作れるよ!』と降りてきてくれたイメージなので、作りたい(。uωu)♪と思って作り始めたのが始まり。
サイズ
大きさ 約14.3cm
発送までの目安
10日
配送方法・送料
ネコポス
230円(追加送料:0円)
全国一律
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購入の際の注意点
◇ご購入の際は、プロフィール欄の
【ご必読事項(注意事項)①~④】の
【①ご購入について】
【②包装について】
【③キャンセル・返品について】
【④配送・配送目安について】
をお読みになられた上で、ご納得の上ご購入お願いいたします。
◇現在、介護老人保健施設の力もお借りしながら、
介護をしており、在宅介護をしている時もあるので、
発送までの日数を10日と長めに設定させて頂いております。
◇領収書の発行はいたしておりません。
お振込時のご利用明細書等でご確認くださいますようお願いいたします。
◇商品到着後の、お客様都合での返品交換は致しかねます。
ご了承ください。