【魔除けシリーズ】
1枚目写真、左から
①精麻ペン 桔梗
②精麻ペン 柊
③精麻ペン 桃
④精麻ペン 梅
【⚠️注意喚起⚠️】
怪しい販売サイトに、写真・作品紹介の文章まで、こちらのサイトにアップしたそのままを転載されていました。
わたしは、現在、【minne】にしか
作品は載せていません。ご注意下さいますようお願い致します。)
(※デリケートな作品のため国内販売のみ)
(※プレゼント包装はしておりません)
(※本体付属のペン先には、インク止めがついておりません。)
(※替芯の選択は『油性』と『ゲルインク』を選択出来ますが、もともとセッティングされているペンの種類は【油性】になります。ご了承下さい。)
(※替芯が『ゲルインク』のタイプのご使用方法 ⇒ 通常の芯に比べて少し長くなっているようです。そのため、最後までしっかりと回して留めますとペン先を収納した際にペン先がはみ出ます。芯の取付に関しましては、最後までしっかりと回して留めずに、少し緩めに調節してご使用下さい。)
(※画像で本体をご確認下さい。)
(※精麻ペンは、それぞれにデザインが異なっており、個々にかかる手間が違いますので、それがお代に反映されております。)
(※長く使用されますと、本体の上部のプラスチック部と下部の金具部分の結合部が緩み、スポっ!と、とれやすくなってしまうこともあります。)
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
節分の時期に、『魔除け』としての植物の羅列が文字として目に飛び込んできたので、コレは作るタイミングなんだわ🌿✨と思い、まだ作っていない『桔梗』と『柊』の精麻ペンを作ることにした、1月の下旬💡
『桔梗』と『柊』の精麻ペンを作った後で、ふと、「あっ💡そういえば、降りてきたイメージから作る『桃』の精麻ペン作ってなかったわ」と💡
『魔除け』としての植物の羅列が文字として目に飛び込んできた💡と先程書いたが、その植物は『桔梗・桃・柊』の3点だったのだ💡
桃の実や種に『魔除け』のエネルギーがあるのであれば、植物自体が『魔除け』のエネルギーを有しているといえる。
そして、『桃』の精麻ペンを作っている時に、『梅』も主張してきた⋯。
「うーん⋯」と思いながら手を止めた。
何か二つの植物が微妙にリンクしてるように感じたのである。
確かに『梅』も魔除けの植物だ。
『桃』と『梅』は、ともにバラ科サクラ属の植物なので、きっと兄弟姉妹のような関係性なのだろうかと思ったりしたのである。
ということで、追加で『梅』の精麻ペンも作ることになったのでした。
こちらの、『魔除けシリーズ』は、イメージが降りてきて作った精麻ペンたちになります💡
『魔除けシリーズ』なだけあって、何だかとても主張のハッキリした精麻ペンになりました💡
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
↓↓↓
【精麻ペンを作り始めた経緯】
精麻は、神聖なモノ、そして恵みとして使用させてもらっているけれど、わたし自身が精麻の撚紐を輪っかにして身に付けた際に、神聖なものなだけに、使い方には氣をつけないといけないのではないか💡(特に人體への使い方)と感じた出来事があり、神聖な精麻を安全に使えるものをと考えていた。(神聖だからこそ、使い方には要注意なのではないかと。)
けれど、今の時代に合うように、安全に使えて飾るだけではなく、お守りにもなりそうな、日々使えるアイテムを作り出したい!と意図して投げかけたら、イメージとして降ってきたのがこの【精麻ペン】だったのだ。
わたしも使ってみたい♪と思ったし、日々の生活の中で使え、お守りにもなりそうだ。と、降ってきた時に思ったけど
【あっ!これ、わたしが意図したモノの具現化だ(*^-^)】とも思った。
『これ作ったら良いよ!あなたなら、ちゃんとエネルギーを纏ったアイテムが作れるよ!』と降りてきてくれたイメージなので、作りたい(。uωu)♪と思って作り始めたのが始まり。
【魔除けシリーズ】
1枚目写真、左から
①精麻ペン 桔梗
②精麻ペン 柊
③精麻ペン 桃
④精麻ペン 梅
【⚠️注意喚起⚠️】
怪しい販売サイトに、写真・作品紹介の文章まで、こちらのサイトにアップしたそのままを転載されていました。
わたしは、現在、【minne】にしか
作品は載せていません。ご注意下さいますようお願い致します。)
(※デリケートな作品のため国内販売のみ)
(※プレゼント包装はしておりません)
(※本体付属のペン先には、インク止めがついておりません。)
(※替芯の選択は『油性』と『ゲルインク』を選択出来ますが、もともとセッティングされているペンの種類は【油性】になります。ご了承下さい。)
(※替芯が『ゲルインク』のタイプのご使用方法 ⇒ 通常の芯に比べて少し長くなっているようです。そのため、最後までしっかりと回して留めますとペン先を収納した際にペン先がはみ出ます。芯の取付に関しましては、最後までしっかりと回して留めずに、少し緩めに調節してご使用下さい。)
(※画像で本体をご確認下さい。)
(※精麻ペンは、それぞれにデザインが異なっており、個々にかかる手間が違いますので、それがお代に反映されております。)
(※長く使用されますと、本体の上部のプラスチック部と下部の金具部分の結合部が緩み、スポっ!と、とれやすくなってしまうこともあります。)
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節分の時期に、『魔除け』としての植物の羅列が文字として目に飛び込んできたので、コレは作るタイミングなんだわ🌿✨と思い、まだ作っていない『桔梗』と『柊』の精麻ペンを作ることにした、1月の下旬💡
『桔梗』と『柊』の精麻ペンを作った後で、ふと、「あっ💡そういえば、降りてきたイメージから作る『桃』の精麻ペン作ってなかったわ」と💡
『魔除け』としての植物の羅列が文字として目に飛び込んできた💡と先程書いたが、その植物は『桔梗・桃・柊』の3点だったのだ💡
桃の実や種に『魔除け』のエネルギーがあるのであれば、植物自体が『魔除け』のエネルギーを有しているといえる。
そして、『桃』の精麻ペンを作っている時に、『梅』も主張してきた⋯。
「うーん⋯」と思いながら手を止めた。
何か二つの植物が微妙にリンクしてるように感じたのである。
確かに『梅』も魔除けの植物だ。
『桃』と『梅』は、ともにバラ科サクラ属の植物なので、きっと兄弟姉妹のような関係性なのだろうかと思ったりしたのである。
ということで、追加で『梅』の精麻ペンも作ることになったのでした。
こちらの、『魔除けシリーズ』は、イメージが降りてきて作った精麻ペンたちになります💡
『魔除けシリーズ』なだけあって、何だかとても主張のハッキリした精麻ペンになりました💡
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【精麻ペンを作り始めた経緯】
精麻は、神聖なモノ、そして恵みとして使用させてもらっているけれど、わたし自身が精麻の撚紐を輪っかにして身に付けた際に、神聖なものなだけに、使い方には氣をつけないといけないのではないか💡(特に人體への使い方)と感じた出来事があり、神聖な精麻を安全に使えるものをと考えていた。(神聖だからこそ、使い方には要注意なのではないかと。)
けれど、今の時代に合うように、安全に使えて飾るだけではなく、お守りにもなりそうな、日々使えるアイテムを作り出したい!と意図して投げかけたら、イメージとして降ってきたのがこの【精麻ペン】だったのだ。
わたしも使ってみたい♪と思ったし、日々の生活の中で使え、お守りにもなりそうだ。と、降ってきた時に思ったけど
【あっ!これ、わたしが意図したモノの具現化だ(*^-^)】とも思った。
『これ作ったら良いよ!あなたなら、ちゃんとエネルギーを纏ったアイテムが作れるよ!』と降りてきてくれたイメージなので、作りたい(。uωu)♪と思って作り始めたのが始まり。