【⚠️注意喚起⚠️】
怪しい販売サイトに、写真・作品紹介の文章まで、こちらのサイトにアップしたそのままが転載⚠️
わたしは、現在【minne】にしか
作品は載せていません。ご注意下さいますようお願い致します。)
(※デリケートな作品のため国内販売のみ)
(※プレゼント包装はしておりません)
(※本体付属のペン先には、インク止めがついておりません。)
(※替芯の選択は出来ますが、もともとセッティングされているペンの種類は【油性】になります。ご了承下さい。)
(※替芯が『ゲルインク』のタイプのご使用方法 ⇒ 通常の芯に比べて少し長くなっているようです。そのため、最後までしっかりと回して留めますとペン先を収納した際にペン先がはみ出ます。芯の取付に関しましては、最後までしっかりと回して留めずに、少し緩めに調節してご使用下さい。)
(※替芯に、わたしが昔使ったことのあるペンで、書きやすいと感じた油性ペンの替芯の互換性のあるモノを調べ探して手元で使用可能確認した上で追加しました。)
(※1枚目〜19枚目の画像で本体や使用方法などご確認下さい。)
(※精麻ペンは、それぞれにデザインが異なっており、個々にかかる手間が違いますので、それがお代に反映されております。)
(※長く使用されますと、本体の上部のプラスチック部と下部の金具部分の結合部が緩み、スポっ!と、とれやすくなってしまうこともあります。)
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
今回、2月上旬頃に『松』の精麻ペンを作らなくっちゃ💡と、ふと思っていたのだけど꒰⑅ᵕ༚ᵕ꒱˖♡。
そんな中、数日前に『魔除けシリーズの精麻ペン』の中の『梅の精麻ペン』を作っていた時、『魔除けシリーズではない』けれど、別の梅のエネルギーが待機してるのがチラチラと分かった。
ちょうど、精麻部分の作製が完了したところだったので、急ぎ、取り掛かることにした💡
そのエネルギーにピントを合わせると、発光した2本の光が左右から螺旋状に立ち昇るエネルギーがそこにはあった。(何かDNAの螺旋状の図みたいだった)
美しい螺旋と共に、螺旋の強烈な勢いに、突風がおこり瞬間的に360℃クリアにしてしまう威力。
『ほぅ〜✨』と見惚れていると、神々しいまでに光り輝く光線の中に、紅と白の龍が螺旋状に立ち昇っていくように見えたのだ!ものすごい光を纏っていたから、最初は一氣に立ち昇る螺旋状の光だと思っていたのだけど、圧巻の光景を見ているうちに、薄っすらと紅白の龍2体に見えてきたのだ。
何でこんなに力強いんだろうと思いながら、やっぱり芳香がする植物は、魔を寄せ付けない光に香(こう)を纏うことになるから、その威力が倍加するのかもしれないなと感じたその時💡
【銘は りゅうこうばい】
龍紅梅であり、龍光梅(←発光しているという意味で白)であり、龍香梅なのだそうだ。なので、ひらがなの音の響きのみ当てる銘となった。
思いもよらない時に、ふとイメージが来るから、びっくりすることがある✧\(>o<)ノ✧
そんな流れで、いつの間にやら、『松竹梅シリーズ』を作ることにして、このシリーズの一つ、『紅白梅の精麻ペン』が出来上がった3月の上旬💡
【素 材】
草木染め精麻(2種類)
きなり精麻
ペン本体
【制作時間⇒2時間7分】
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
↓↓↓
【精麻ペンを作り始めた経緯】
精麻は、神聖なモノ、そして恵みとして使用させてもらっているけれど、わたし自身が精麻の撚紐を輪っかにして身に付けた際に、神聖なものなだけに、使い方には氣をつけないといけないのではないか💡(特に人體への使い方)と感じた出来事があり、神聖な精麻を安全に使えるものをと考えていた。(神聖だからこそ、使い方には要注意なのではないかと。)
けれど、今の時代に合うように、安全に使えて飾るだけではなく、お守りにもなりそうな、日々使えるアイテムを作り出したい!と意図して投げかけたら、イメージとして降ってきたのがこの【精麻ペン】だったのだ。
わたしも使ってみたい♪と思ったし、日々の生活の中で使え、お守りにもなりそうだ。と、降ってきた時に思ったけど
【あっ!これ、わたしが意図したモノの具現化だ(*^-^)】とも思った。
『これ作ったら良いよ!あなたなら、ちゃんとエネルギーを纏ったアイテムが作れるよ!』と降りてきてくれたイメージなので、作りたい(。uωu)♪と思って作り始めたのが始まり。
【⚠️注意喚起⚠️】
怪しい販売サイトに、写真・作品紹介の文章まで、こちらのサイトにアップしたそのままが転載⚠️
わたしは、現在【minne】にしか
作品は載せていません。ご注意下さいますようお願い致します。)
(※デリケートな作品のため国内販売のみ)
(※プレゼント包装はしておりません)
(※本体付属のペン先には、インク止めがついておりません。)
(※替芯の選択は出来ますが、もともとセッティングされているペンの種類は【油性】になります。ご了承下さい。)
(※替芯が『ゲルインク』のタイプのご使用方法 ⇒ 通常の芯に比べて少し長くなっているようです。そのため、最後までしっかりと回して留めますとペン先を収納した際にペン先がはみ出ます。芯の取付に関しましては、最後までしっかりと回して留めずに、少し緩めに調節してご使用下さい。)
(※替芯に、わたしが昔使ったことのあるペンで、書きやすいと感じた油性ペンの替芯の互換性のあるモノを調べ探して手元で使用可能確認した上で追加しました。)
(※1枚目〜19枚目の画像で本体や使用方法などご確認下さい。)
(※精麻ペンは、それぞれにデザインが異なっており、個々にかかる手間が違いますので、それがお代に反映されております。)
(※長く使用されますと、本体の上部のプラスチック部と下部の金具部分の結合部が緩み、スポっ!と、とれやすくなってしまうこともあります。)
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
今回、2月上旬頃に『松』の精麻ペンを作らなくっちゃ💡と、ふと思っていたのだけど꒰⑅ᵕ༚ᵕ꒱˖♡。
そんな中、数日前に『魔除けシリーズの精麻ペン』の中の『梅の精麻ペン』を作っていた時、『魔除けシリーズではない』けれど、別の梅のエネルギーが待機してるのがチラチラと分かった。
ちょうど、精麻部分の作製が完了したところだったので、急ぎ、取り掛かることにした💡
そのエネルギーにピントを合わせると、発光した2本の光が左右から螺旋状に立ち昇るエネルギーがそこにはあった。(何かDNAの螺旋状の図みたいだった)
美しい螺旋と共に、螺旋の強烈な勢いに、突風がおこり瞬間的に360℃クリアにしてしまう威力。
『ほぅ〜✨』と見惚れていると、神々しいまでに光り輝く光線の中に、紅と白の龍が螺旋状に立ち昇っていくように見えたのだ!ものすごい光を纏っていたから、最初は一氣に立ち昇る螺旋状の光だと思っていたのだけど、圧巻の光景を見ているうちに、薄っすらと紅白の龍2体に見えてきたのだ。
何でこんなに力強いんだろうと思いながら、やっぱり芳香がする植物は、魔を寄せ付けない光に香(こう)を纏うことになるから、その威力が倍加するのかもしれないなと感じたその時💡
【銘は りゅうこうばい】
龍紅梅であり、龍光梅(←発光しているという意味で白)であり、龍香梅なのだそうだ。なので、ひらがなの音の響きのみ当てる銘となった。
思いもよらない時に、ふとイメージが来るから、びっくりすることがある✧\(>o<)ノ✧
そんな流れで、いつの間にやら、『松竹梅シリーズ』を作ることにして、このシリーズの一つ、『紅白梅の精麻ペン』が出来上がった3月の上旬💡
【素 材】
草木染め精麻(2種類)
きなり精麻
ペン本体
【制作時間⇒2時間7分】
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
↓↓↓
【精麻ペンを作り始めた経緯】
精麻は、神聖なモノ、そして恵みとして使用させてもらっているけれど、わたし自身が精麻の撚紐を輪っかにして身に付けた際に、神聖なものなだけに、使い方には氣をつけないといけないのではないか💡(特に人體への使い方)と感じた出来事があり、神聖な精麻を安全に使えるものをと考えていた。(神聖だからこそ、使い方には要注意なのではないかと。)
けれど、今の時代に合うように、安全に使えて飾るだけではなく、お守りにもなりそうな、日々使えるアイテムを作り出したい!と意図して投げかけたら、イメージとして降ってきたのがこの【精麻ペン】だったのだ。
わたしも使ってみたい♪と思ったし、日々の生活の中で使え、お守りにもなりそうだ。と、降ってきた時に思ったけど
【あっ!これ、わたしが意図したモノの具現化だ(*^-^)】とも思った。
『これ作ったら良いよ!あなたなら、ちゃんとエネルギーを纏ったアイテムが作れるよ!』と降りてきてくれたイメージなので、作りたい(。uωu)♪と思って作り始めたのが始まり。
サイズ
大きさ 約14.3cm
発送までの目安
10日
配送方法・送料
ネコポス
230円(追加送料:0円)
全国一律
全国一律
購入の際の注意点
◇ご購入の際は、プロフィール欄の
【ご必読事項(注意事項)①~④】の
【①ご購入について】
【②包装について】
【③キャンセル・返品について】
【④配送・配送目安について】
をお読みになられた上で、ご納得の上ご購入お願いいたします。
◇現在、介護老人保健施設の力もお借りしながら、
介護をしており、在宅介護をしている時もあるので、
発送までの日数を10日と長めに設定させて頂いております。
◇領収書の発行はいたしておりません。
お振込時のご利用明細書等でご確認くださいますようお願いいたします。
◇商品到着後の、お客様都合での返品交換は致しかねます。
ご了承ください。