🌿【ご案内】🌿
※⚠️※現在、作品は【minne】サイトのみで販売しております
※⚠️※悪質な無断転載サイトにご注意ください
※国内販売のみ
🌿【作品説明】🌿
こちらは『神具のようなお道具』。(『神祈具というのは、恐れ多いので、『神具のようなお道具』と表記しています。)
2025年春頃より、『神具のようなお道具』…と、今までとは異なる“音の感覚”が内側に響くようになりました。
すぐに形にすることはせず、一定期間をかけて向き合い、流れが整った段階で制作へと進んでいます。
🌿【銘について】🌿
本作には、今のところ、銘はありません。
ただ、初めての作品は巫女鈴のオブジェを糸で作っていたのを、第二弾では精麻に変え、今また、巫女鈴のオブジェ部分に使うパーツで一部だけクリスタルに変更して作るイメージが来ており、もし、バージョンアップした『神具のようなお道具(小さな巫女鈴)』をあらたに作る際には『銘』が降りてくることもあるかもしれません。
また、cosmosの作品は、すべてが揃って一つの作品ですので、すべてが揃っていく過程で『銘』が響いてくるかもしれません。
🌿【制作の流れ】🌿
制作は2025年8月頃より開始し、まだ、お道具を納めるお箱が決まっていないため、ひとつの形として調ってはいませんが、今回はお道具としての顔見せです。
🌿【 本質(核)】🌿
制作の中で感じたのは、巫女鈴の祓いの要素、音によって空間を振動させ、場を調わせる要素を形として表しています。
🌿【構造】🌿
本作は、光の要素を取り入れるため巫女鈴のオブジェのパーツたちを精麻で繋げて作り上げてオブジェとして作り、それを音とともに拡げるため精麻によるお房飾りと、お鈴を六つ使用しています。こちらは、お鈴の使用数が多くなったため、一般的なお鈴を使い構成しています。
お房部分と小さな巫女鈴のオブジェ部分のエネルギーをお鈴部分で受け止めた上で瞬時に拡げ調えていくような印象があります。
🌿【 使い方】🌿
使い方に決まりはありません。
空間に向けて鳴らしたり、
體の周りで用いたりと、
ご自身の感覚に沿ってお使いください。
🌿【付属⇒予定(探し中)】🌿
桐箱
手漉き和紙使用(2種より選択可)
持ち運び用として…、また、お道具を静かに休ませる場としてもお使いいただけます。
🌿【スタンス】🌿
わたしは上記のよう感じて制作していますが、受け取るものは人それぞれだと考えています。
(ですので、お道具を手元にお招きくださった方が、お道具を感じ取っていただくスタイルとしました。)
この神具のようなお道具が、必要な方のもとで、それぞれの形でひらかれていくことを願っています。
🌿【制作時間】🌿
10時間3分(本体)
※お飾りの制作時間のみ。
お道具を収納するお箱等は
只今探し中です。
🌿【素材】🌿
《本体》
・きなり精麻
・草木染め精麻(4種類)
・一般的なお鈴
(手打ちではない)…6つ
《付属品として》
・楮100%の和紙
・桐箱
※わたしの作品は、すべてで1つの作品となっております。
※こちらのお道具は、数点作るつもりでおります。現在アップしております画像は、草木染め精麻も使い、作り上げておりますが、きなりの精麻のみで作ることも考えておりますし、小さな巫女鈴のオブジェ部分は一部にクリスタルも使う方向で考えています。
🌿【ご案内】🌿
※⚠️※現在、作品は【minne】サイトのみで販売しております
※⚠️※悪質な無断転載サイトにご注意ください
※国内販売のみ
🌿【作品説明】🌿
こちらは『神具のようなお道具』。(『神祈具というのは、恐れ多いので、『神具のようなお道具』と表記しています。)
2025年春頃より、『神具のようなお道具』…と、今までとは異なる“音の感覚”が内側に響くようになりました。
すぐに形にすることはせず、一定期間をかけて向き合い、流れが整った段階で制作へと進んでいます。
🌿【銘について】🌿
本作には、今のところ、銘はありません。
ただ、初めての作品は巫女鈴のオブジェを糸で作っていたのを、第二弾では精麻に変え、今また、巫女鈴のオブジェ部分に使うパーツで一部だけクリスタルに変更して作るイメージが来ており、もし、バージョンアップした『神具のようなお道具(小さな巫女鈴)』をあらたに作る際には『銘』が降りてくることもあるかもしれません。
また、cosmosの作品は、すべてが揃って一つの作品ですので、すべてが揃っていく過程で『銘』が響いてくるかもしれません。
🌿【制作の流れ】🌿
制作は2025年8月頃より開始し、まだ、お道具を納めるお箱が決まっていないため、ひとつの形として調ってはいませんが、今回はお道具としての顔見せです。
🌿【 本質(核)】🌿
制作の中で感じたのは、巫女鈴の祓いの要素、音によって空間を振動させ、場を調わせる要素を形として表しています。
🌿【構造】🌿
本作は、光の要素を取り入れるため巫女鈴のオブジェのパーツたちを精麻で繋げて作り上げてオブジェとして作り、それを音とともに拡げるため精麻によるお房飾りと、お鈴を六つ使用しています。こちらは、お鈴の使用数が多くなったため、一般的なお鈴を使い構成しています。
お房部分と小さな巫女鈴のオブジェ部分のエネルギーをお鈴部分で受け止めた上で瞬時に拡げ調えていくような印象があります。
🌿【 使い方】🌿
使い方に決まりはありません。
空間に向けて鳴らしたり、
體の周りで用いたりと、
ご自身の感覚に沿ってお使いください。
🌿【付属⇒予定(探し中)】🌿
桐箱
手漉き和紙使用(2種より選択可)
持ち運び用として…、また、お道具を静かに休ませる場としてもお使いいただけます。
🌿【スタンス】🌿
わたしは上記のよう感じて制作していますが、受け取るものは人それぞれだと考えています。
(ですので、お道具を手元にお招きくださった方が、お道具を感じ取っていただくスタイルとしました。)
この神具のようなお道具が、必要な方のもとで、それぞれの形でひらかれていくことを願っています。
🌿【制作時間】🌿
10時間3分(本体)
※お飾りの制作時間のみ。
お道具を収納するお箱等は
只今探し中です。
🌿【素材】🌿
《本体》
・きなり精麻
・草木染め精麻(4種類)
・一般的なお鈴
(手打ちではない)…6つ
《付属品として》
・楮100%の和紙
・桐箱
※わたしの作品は、すべてで1つの作品となっております。
※こちらのお道具は、数点作るつもりでおります。現在アップしております画像は、草木染め精麻も使い、作り上げておりますが、きなりの精麻のみで作ることも考えておりますし、小さな巫女鈴のオブジェ部分は一部にクリスタルも使う方向で考えています。