⚫️旬野菜と果物の石鹸~ブロッコリーと黄蜜柑(きみかん)石鹸
『優旬(ゆうしゅん)』
グリセリン硬質石鹸
実際に畑に出向いて採取した三浦半島ブロッコリーと、幻の果物と言われる黄蜜柑の石鹸『優旬シリーズ』の石鹸が出来ました😃
これは、季節限定で、今の時期だけの石鹸になります。
大自然の1ページのようなデザイン。
黄蜜柑は、湘南ゴールドの親で、柚子とミカンの自然交配種ですから、柚子の香りが強い柑橘です。とは言っても、野菜素材の香りもしてしまうので、水溶性食用マスカットの香りをあわせましたが、比較的微香の自然な香り。
グリセリン、漢方土、ブロッコリー、黄蜜柑(きみかん)、大根、いちご、赤紫蘇、塩二種類、食用金箔
ブロッコリーもいちごも大根も、実際に三浦の農家さんに出向いて採取したものなんです。赤紫蘇は埼玉県の農家さんの手作りを自作でパウダーにしました。
片面には、食用金箔。本物ですから金属アレルギーの方も、比較的大丈夫。
黄蜜柑の粒もあいまって、ちょっと星降るような、飛沫が舞い散るような、豪快で夢のあるイメージ😄🌠
自然素材上、成分を考えると、どうしても地味なカラーリングになってしまうので、少しでも明るいカラーを取り入れたいので試行錯誤しています。
素材の持つ自然な油分だけで、その他のオイル添加はしていません。水分も素材の持っている水分だけなので材料密度の高い石鹸になります。石鹸に水分が入るから保湿と言うわけではないと思っています☺️
エピソードとして、先日、母と姉妹ちゃんが、私があげた『英シリーズ』の試作石鹸のをお友達にあげたそうなんですが、それぞれ『あの石鹸とても良いわ👀!。高いやつなんでしょう?』と言われたそうです。今のところ全員が保湿への好評価で、当初の私の予想をはるかに上回り、私同様、どこか心の隅にあり、陰ながら悩みを抱える人は多いんだなぁと思いました。
欠かさない材料は昔から私的に使ってきたものですが、現在は高級石鹸材料にも含まれていて、影の立役者の大根とブロッコリー。
大根葉は保湿研究資料で80%近い方達が効果を感じたと言われています。ブロッコリーにも大根葉と似た成分が含まれていますが、大根葉とは違う効果を私が感じるのは、ブロッコリーの葉を天日干しすると、とにかく乾燥しづらくて、大根葉の3倍は天日干しが必要。と言うこで乾燥させるのには大変でも、その分の脂質や保水力には私の期待も大。
そして驚いたのは、大根の葉の方がブロッコリーの葉以上に艶を感じられるんですが、ブロッコリーの葉粉末を手に丸く塗って水で流すと、そこだけ丸く白い跡がくっきりと出たことです。この2つは同じようにビタミンC成分も持っているけど、個性や違いがあるものなんですよね☺️この石鹸だけには旬のビタミンCを持ついちご🍓も津久井浜で採取し、1番栄養価の高い根本を選別して入っています。
ちなみにブロッコリーはスギナと並んで、自然のシリコンと言われています。影ながらブロッコリーオイルも近年、注目されています。
雑貨石鹸につき、効果を保証するようなものではありませんが、柑橘の入る石鹸なので、私が使用した感じはさっぱりキュキュっと😄✨なりますが、保湿成分も沢山入っているので、しっとり感も強くあります。良い感じのボディで仕上がってると思いました☺️
自分で何日も天日干しして野菜と果物の微粉末を作っています。手間と愛情が伝わるなら幸いです。
三浦半島からの春と旬のパワー、感じられると良いな~🐱
葉山では、春大根の青々とした若葉。
もう少しで収穫です。
三浦半島から春の息吹が届きますように。
送りは、定形外郵便で1個210円で送れます。通常2個だと250円の発送料になりますが、ささやかなサービスながら、現在、1個分の210円で送らさせていただいています。
色は地味ながら『紅英(べにはなふさ)赤紫蘇と塩入』『英(はなふさ)土と野菜シリーズ』は特に秀敏に仕上がっていますので、冬場にボディクリームやオイルを塗りたくらなければならなかった私のような方などはぜひお試しを。
使い方は購入者に委ねる雑貨石鹸です。お肌に使って合わない時は、即使用を中止して下さい。手作りの為、サイズや柄などには多少の差異がありますのでご了承下さいませ。
⚫️旬野菜と果物の石鹸~ブロッコリーと黄蜜柑(きみかん)石鹸
『優旬(ゆうしゅん)』
グリセリン硬質石鹸
実際に畑に出向いて採取した三浦半島ブロッコリーと、幻の果物と言われる黄蜜柑の石鹸『優旬シリーズ』の石鹸が出来ました😃
これは、季節限定で、今の時期だけの石鹸になります。
大自然の1ページのようなデザイン。
黄蜜柑は、湘南ゴールドの親で、柚子とミカンの自然交配種ですから、柚子の香りが強い柑橘です。とは言っても、野菜素材の香りもしてしまうので、水溶性食用マスカットの香りをあわせましたが、比較的微香の自然な香り。
グリセリン、漢方土、ブロッコリー、黄蜜柑(きみかん)、大根、いちご、赤紫蘇、塩二種類、食用金箔
ブロッコリーもいちごも大根も、実際に三浦の農家さんに出向いて採取したものなんです。赤紫蘇は埼玉県の農家さんの手作りを自作でパウダーにしました。
片面には、食用金箔。本物ですから金属アレルギーの方も、比較的大丈夫。
黄蜜柑の粒もあいまって、ちょっと星降るような、飛沫が舞い散るような、豪快で夢のあるイメージ😄🌠
自然素材上、成分を考えると、どうしても地味なカラーリングになってしまうので、少しでも明るいカラーを取り入れたいので試行錯誤しています。
素材の持つ自然な油分だけで、その他のオイル添加はしていません。水分も素材の持っている水分だけなので材料密度の高い石鹸になります。石鹸に水分が入るから保湿と言うわけではないと思っています☺️
エピソードとして、先日、母と姉妹ちゃんが、私があげた『英シリーズ』の試作石鹸のをお友達にあげたそうなんですが、それぞれ『あの石鹸とても良いわ👀!。高いやつなんでしょう?』と言われたそうです。今のところ全員が保湿への好評価で、当初の私の予想をはるかに上回り、私同様、どこか心の隅にあり、陰ながら悩みを抱える人は多いんだなぁと思いました。
欠かさない材料は昔から私的に使ってきたものですが、現在は高級石鹸材料にも含まれていて、影の立役者の大根とブロッコリー。
大根葉は保湿研究資料で80%近い方達が効果を感じたと言われています。ブロッコリーにも大根葉と似た成分が含まれていますが、大根葉とは違う効果を私が感じるのは、ブロッコリーの葉を天日干しすると、とにかく乾燥しづらくて、大根葉の3倍は天日干しが必要。と言うこで乾燥させるのには大変でも、その分の脂質や保水力には私の期待も大。
そして驚いたのは、大根の葉の方がブロッコリーの葉以上に艶を感じられるんですが、ブロッコリーの葉粉末を手に丸く塗って水で流すと、そこだけ丸く白い跡がくっきりと出たことです。この2つは同じようにビタミンC成分も持っているけど、個性や違いがあるものなんですよね☺️この石鹸だけには旬のビタミンCを持ついちご🍓も津久井浜で採取し、1番栄養価の高い根本を選別して入っています。
ちなみにブロッコリーはスギナと並んで、自然のシリコンと言われています。影ながらブロッコリーオイルも近年、注目されています。
雑貨石鹸につき、効果を保証するようなものではありませんが、柑橘の入る石鹸なので、私が使用した感じはさっぱりキュキュっと😄✨なりますが、保湿成分も沢山入っているので、しっとり感も強くあります。良い感じのボディで仕上がってると思いました☺️
自分で何日も天日干しして野菜と果物の微粉末を作っています。手間と愛情が伝わるなら幸いです。
三浦半島からの春と旬のパワー、感じられると良いな~🐱
葉山では、春大根の青々とした若葉。
もう少しで収穫です。
三浦半島から春の息吹が届きますように。
送りは、定形外郵便で1個210円で送れます。通常2個だと250円の発送料になりますが、ささやかなサービスながら、現在、1個分の210円で送らさせていただいています。
色は地味ながら『紅英(べにはなふさ)赤紫蘇と塩入』『英(はなふさ)土と野菜シリーズ』は特に秀敏に仕上がっていますので、冬場にボディクリームやオイルを塗りたくらなければならなかった私のような方などはぜひお試しを。
使い方は購入者に委ねる雑貨石鹸です。お肌に使って合わない時は、即使用を中止して下さい。手作りの為、サイズや柄などには多少の差異がありますのでご了承下さいませ。