淡いブルーの器、青の色粉を混ぜた土に氷裂貫入という氷が裂けたように見える釉薬を掛けて焼いています。「青い土」「白っぽい釉薬」この2つが合わさることで淡い青色が出て、上品で涼し気な雰囲気に仕上げました。
もう少ししたら来る暑い夏
この器にアイスや冷やっこを乗せて涼みませんか?
豆皿より大きく、ちょっとした一品を入れたり取り皿に適しています。
貫入とは?
陶器と釉薬の収縮差によって釉薬の表面に亀裂の模様が入る事です。
※実は多かれ少なかれ目立たないものもありますが、陶器には必ず貫入が入っています。
貫入には水分が染み込み、一時的に模様が消えますが、乾くとまた出てきます。
どの陶器も例外なく水を吸いやすいものなので、使用後は必ず良く乾かすようにして下さい。
氷裂とは?
釉薬が厚く掛かっているため貫入が縦や横向きに入ることで立体的に見えて氷が裂けているように見えることからそう呼ばれています。
一つ一つ手作りのため同じ作品でも模様の入り方や形など多少の誤差がでます。
特にこの作品については、釉薬のムラが出やすいので予めご了承下さい。
淡いブルーの器、青の色粉を混ぜた土に氷裂貫入という氷が裂けたように見える釉薬を掛けて焼いています。「青い土」「白っぽい釉薬」この2つが合わさることで淡い青色が出て、上品で涼し気な雰囲気に仕上げました。
もう少ししたら来る暑い夏
この器にアイスや冷やっこを乗せて涼みませんか?
豆皿より大きく、ちょっとした一品を入れたり取り皿に適しています。
貫入とは?
陶器と釉薬の収縮差によって釉薬の表面に亀裂の模様が入る事です。
※実は多かれ少なかれ目立たないものもありますが、陶器には必ず貫入が入っています。
貫入には水分が染み込み、一時的に模様が消えますが、乾くとまた出てきます。
どの陶器も例外なく水を吸いやすいものなので、使用後は必ず良く乾かすようにして下さい。
氷裂とは?
釉薬が厚く掛かっているため貫入が縦や横向きに入ることで立体的に見えて氷が裂けているように見えることからそう呼ばれています。
一つ一つ手作りのため同じ作品でも模様の入り方や形など多少の誤差がでます。
特にこの作品については、釉薬のムラが出やすいので予めご了承下さい。