作品説明
【受注生産 cousin size】ほぼ日手帳カバー tambourine yellow mina perhonen sonokana
※こちらは受注生産です。
ミナペルホネンのtambourine生地で、ほぼ日手帳をお作り致します。連続柄なので大きく印象が変わることはありませんが、写真はサンプルであり、柄の出方はお任せになりますこと、予めご理解お願いします。
※ほぼ日手帳カズンサイズ、ほぼ日方眼ノート専用のカバーです。2種の違いとしては、縦の長さは変わらず、幅(厚み) の差となります。(厚みのご指定はオプションよりお選びください)
※基本はa5サイズの他のものにも対応する場合が多いかと思いますが、サイズ感などはほぼ日手帳にぴったりあわせておつくりしてますこと、ご理解の上お選びください。
※minaperhonenの生地を使用した個人のハンドメイドであり、公式やコラボ商品ではありません。
こんにちは☺︎
落ち着かない気候が続きますね。
みなさま体調崩されてないでしょうか。
さて,お問い合わせをたくさんいただきましたカズンサイズ。
2027年は、今期お迎えしたお気に入りの2色tambourineにてお作りしました。
実は私はカズンサイズの手帳は一年だけチャレンジしましたが、1年間上手に使いこなせず挫折組😞
でも方眼ノートは何冊もリピートしております。
(a5の方眼ノートは自由帳として有能すぎるのです。
一時期息子の自由帳としても与えており、一生捨てられない逸品に育ちました。)
ってことで、手帳カズンサイズと、ほぼ日の方眼ノートの二つの厚みに対応できるようオプション設定の上、受注生産を承ろうと思います。
何度も言いますが、このtambourineたちはともかく生地が美しい。
minaperhonenではオリジナル生地にてアパレルが展開されていますが、アパレルで使用されてる生地とファブリックとして販売されている生地は全く違うのです。
生地だけ見た場合、ファブリックの方が格段に美しい。
値段も値段なので当たり前と言えばそうなのですが
その素材をを見れば、価格を超える価値を感じられるものも少なくありません。
その中でもこのtambourineは圧倒的に素敵。
粗めの糸でふんわり織られたしっとりした生地は、反射でキラキラと輝きます。(ラメとかの話ではなく光沢の話)
昨今の物価高もあり、大体新しい生地が販売されても一色を厳選してお迎えする私ですが、こればっかりは2色欲張りました。
私のような生地ヲタの方はもちろん、普段あまり気に留めない方でも、この素敵さは一目瞭然と思います。
ってことで
その素敵なファブリックで
余計なことはせず
なるべくシンプルに削ぎ落としてカバーをお作りしました。
ぜひゆっくりご検討くださいませ。
気に入っていただける方に届きますように。
【受注生産 cousin size】ほぼ日手帳カバー tambourine yellow mina perhonen sonokana
※こちらは受注生産です。
ミナペルホネンのtambourine生地で、ほぼ日手帳をお作り致します。連続柄なので大きく印象が変わることはありませんが、写真はサンプルであり、柄の出方はお任せになりますこと、予めご理解お願いします。
※ほぼ日手帳カズンサイズ、ほぼ日方眼ノート専用のカバーです。2種の違いとしては、縦の長さは変わらず、幅(厚み) の差となります。(厚みのご指定はオプションよりお選びください)
※基本はa5サイズの他のものにも対応する場合が多いかと思いますが、サイズ感などはほぼ日手帳にぴったりあわせておつくりしてますこと、ご理解の上お選びください。
※minaperhonenの生地を使用した個人のハンドメイドであり、公式やコラボ商品ではありません。
こんにちは☺︎
落ち着かない気候が続きますね。
みなさま体調崩されてないでしょうか。
さて,お問い合わせをたくさんいただきましたカズンサイズ。
2027年は、今期お迎えしたお気に入りの2色tambourineにてお作りしました。
実は私はカズンサイズの手帳は一年だけチャレンジしましたが、1年間上手に使いこなせず挫折組😞
でも方眼ノートは何冊もリピートしております。
(a5の方眼ノートは自由帳として有能すぎるのです。
一時期息子の自由帳としても与えており、一生捨てられない逸品に育ちました。)
ってことで、手帳カズンサイズと、ほぼ日の方眼ノートの二つの厚みに対応できるようオプション設定の上、受注生産を承ろうと思います。
何度も言いますが、このtambourineたちはともかく生地が美しい。
minaperhonenではオリジナル生地にてアパレルが展開されていますが、アパレルで使用されてる生地とファブリックとして販売されている生地は全く違うのです。
生地だけ見た場合、ファブリックの方が格段に美しい。
値段も値段なので当たり前と言えばそうなのですが
その素材をを見れば、価格を超える価値を感じられるものも少なくありません。
その中でもこのtambourineは圧倒的に素敵。
粗めの糸でふんわり織られたしっとりした生地は、反射でキラキラと輝きます。(ラメとかの話ではなく光沢の話)
昨今の物価高もあり、大体新しい生地が販売されても一色を厳選してお迎えする私ですが、こればっかりは2色欲張りました。
私のような生地ヲタの方はもちろん、普段あまり気に留めない方でも、この素敵さは一目瞭然と思います。
ってことで
その素敵なファブリックで
余計なことはせず
なるべくシンプルに削ぎ落としてカバーをお作りしました。
ぜひゆっくりご検討くださいませ。
気に入っていただける方に届きますように。