2026年6月〜7月にかけて、立て続けに完成へと至った作品たち🌿✨
それぞれの作品に流れている「音」を感じたことから、
こちらの3つの作品は、ひとつのシリーズとして生まれてきたのだと感じています。
🌿①【精麻と水晶のブレスレット】
作品に流れる音 ⇒ 『響(ひびき)』🌿
こちらが最初に生まれた作品です。
イメージが身体に響いてきてから、形になるまで約1年ほどの時間をかけて制作しました。
降ってきたイメージは「光を纏う」ようなもの。
そのイメージを精麻で表現することができるのだろうかと思いながら、少しずつ形にしていった作品です。
精麻は古くから大切に扱われてきた素材でもあるため、どのような形で取り入れるのが良いのか、向き合いながら制作しました。
何度も浮かぶイメージと向き合う中で、手首に纏う形としてひとつの作品へと辿り着きました。
🌿②【精麻と水晶とトンボ玉のチャーム】
作品に流れる音 ⇒ 『奏(かなで)』🌿
こちらは、ふとした会話の中の一言をきっかけに生まれた作品です。
最初の作品とは違い、驚くほど自然な流れの中で、あっという間に形になりました。
偶然のようでいて、必要なタイミングで生まれてきたように感じる作品です。
🌿③-1【精麻のブレスレット】
作品に流れる音 ⇒ 『護り』🌿
こちらは、1年半ほど温めていた「髪結紐」の制作途中から生まれた作品です。
制作の途中で、ふと発想が転換し、新しい形として現れてくれました。
そして同時に、長く温めていた「髪結紐」のイメージもより鮮明になり、あっという間にお披露目できる形にもなりました🌿
🌿③-2【精麻の髪結紐】
作品に流れる音 ⇒ 『護り』🌿
1年半、イメージを温め続け、
たくさんの点がひとつの線につながるようにして完成した作品です。
この作品を作ろうと思ったきっかけは、『』浮かんできたイメージとわたしの感覚』『人を観察する中で感じたこと』そして『自身の経験』。
それらが少しずつ重なり、ひとつの形になったものです。
(詳しくは、作品ページにてご紹介しております。)
こちらの髪結紐は、③-1の精麻ブレスレットと対になるように生まれてきた作品のようにも感じています。
🌿シリーズとして生まれた作品たち🌿
この3つの作品がシリーズなのだと認識したのは、
③-1の精麻ブレスレットが完成し、その作品が纏う「音」を感じた時でした。
銘はありませんが、それぞれの作品が持つ雰囲氣や流れを感じ、
「この子たちは、ひとつの流れの中で生まれてきた作品なのだ」と感じています。
作品がいつ、どんな形で生まれてくるのかは、私にも分かりません。
けれど、たくさんの小さな点が、後からひとつの線につながっていく過程を感じることが、制作の中で大切な時間になっています。
そのような流れの中で形になった、このシリーズの作品たちを、どうぞよろしくお願いいたします🌿
🌿こちらの作品たちについて🌿
こちらは、ご注文をいただいてから制作するオーダー作品ではなく、すでに完成した作品をご紹介しております。
作品が形になるまでの過程を大切にしているため、ご注文後に特定の方へ向けて制作することは行っておりません。
それぞれの作品が完成した時に持っている姿や雰囲氣を、そのままお届けしております🌿
シリーズのブレスレット作品につきましては、複数のサイズをご用意する予定ですので、ご自身に合うサイズをお選びください。
また、こちらのシリーズは制作に時間と手間を要する作品のため、ひと月またはふた月に数点ほどの限定制作となる予定です。
ひとつひとつ大切に制作しているため、ご了承くださいませ🌿
※その時々により、水晶の形、使う精麻の色味、その他、細かな部分は変わることもございます。
2026年6月〜7月にかけて、立て続けに完成へと至った作品たち🌿✨
それぞれの作品に流れている「音」を感じたことから、
こちらの3つの作品は、ひとつのシリーズとして生まれてきたのだと感じています。
🌿①【精麻と水晶のブレスレット】
作品に流れる音 ⇒ 『響(ひびき)』🌿
こちらが最初に生まれた作品です。
イメージが身体に響いてきてから、形になるまで約1年ほどの時間をかけて制作しました。
降ってきたイメージは「光を纏う」ようなもの。
そのイメージを精麻で表現することができるのだろうかと思いながら、少しずつ形にしていった作品です。
精麻は古くから大切に扱われてきた素材でもあるため、どのような形で取り入れるのが良いのか、向き合いながら制作しました。
何度も浮かぶイメージと向き合う中で、手首に纏う形としてひとつの作品へと辿り着きました。
🌿②【精麻と水晶とトンボ玉のチャーム】
作品に流れる音 ⇒ 『奏(かなで)』🌿
こちらは、ふとした会話の中の一言をきっかけに生まれた作品です。
最初の作品とは違い、驚くほど自然な流れの中で、あっという間に形になりました。
偶然のようでいて、必要なタイミングで生まれてきたように感じる作品です。
🌿③-1【精麻のブレスレット】
作品に流れる音 ⇒ 『護り』🌿
こちらは、1年半ほど温めていた「髪結紐」の制作途中から生まれた作品です。
制作の途中で、ふと発想が転換し、新しい形として現れてくれました。
そして同時に、長く温めていた「髪結紐」のイメージもより鮮明になり、あっという間にお披露目できる形にもなりました🌿
🌿③-2【精麻の髪結紐】
作品に流れる音 ⇒ 『護り』🌿
1年半、イメージを温め続け、
たくさんの点がひとつの線につながるようにして完成した作品です。
この作品を作ろうと思ったきっかけは、『』浮かんできたイメージとわたしの感覚』『人を観察する中で感じたこと』そして『自身の経験』。
それらが少しずつ重なり、ひとつの形になったものです。
(詳しくは、作品ページにてご紹介しております。)
こちらの髪結紐は、③-1の精麻ブレスレットと対になるように生まれてきた作品のようにも感じています。
🌿シリーズとして生まれた作品たち🌿
この3つの作品がシリーズなのだと認識したのは、
③-1の精麻ブレスレットが完成し、その作品が纏う「音」を感じた時でした。
銘はありませんが、それぞれの作品が持つ雰囲氣や流れを感じ、
「この子たちは、ひとつの流れの中で生まれてきた作品なのだ」と感じています。
作品がいつ、どんな形で生まれてくるのかは、私にも分かりません。
けれど、たくさんの小さな点が、後からひとつの線につながっていく過程を感じることが、制作の中で大切な時間になっています。
そのような流れの中で形になった、このシリーズの作品たちを、どうぞよろしくお願いいたします🌿
🌿こちらの作品たちについて🌿
こちらは、ご注文をいただいてから制作するオーダー作品ではなく、すでに完成した作品をご紹介しております。
作品が形になるまでの過程を大切にしているため、ご注文後に特定の方へ向けて制作することは行っておりません。
それぞれの作品が完成した時に持っている姿や雰囲氣を、そのままお届けしております🌿
シリーズのブレスレット作品につきましては、複数のサイズをご用意する予定ですので、ご自身に合うサイズをお選びください。
また、こちらのシリーズは制作に時間と手間を要する作品のため、ひと月またはふた月に数点ほどの限定制作となる予定です。
ひとつひとつ大切に制作しているため、ご了承くださいませ🌿
※その時々により、水晶の形、使う精麻の色味、その他、細かな部分は変わることもございます。