愛しているのか? いないのか?
ただそれだけ
そこに愛はあったのか? 無かったのか?
ただそれだけ
愛していたら、どんな理由があろうと即答できる
「愛している」「愛していた」と。
神様は「素直に、正直な気持ちでまっすぐ何か(自分も含む)を愛する人」が好きなのだ。
その愛と思っているものが実は
エゴから来る依存だったり、理由付けのある「情」「世間体」「常識」「失う事への怖れ」「単なる欲望」からならば、
物事はトラブルに巻き込まれ、本当に幸せになる人もいない
・・・・・それは愛じゃないから。
”意図”が愛じゃないなら、結果は変わっていく。←ここ重要!
愛じゃない場合・・・多くは代わりに「怖れ」がある。
それが現実化しているのだ。←ここも重要!
神は不器用でも失敗ばかりでも「愛ある人」を導く。
本当の愛は、いつだってまっすぐで正直だ。
傷ついても構わないから愛したい。
頭ではなくハートが反応してしまうはず。
だから・・・
たとえ愛されなくても、たとえ不器用でも
まずは自分から先に、大切な存在を恐れずに愛することだ。
「そこに愛はあるのかい?」by 江口洋介
いつだって、悩んだときはシンプルに自分に聞いてみる。エゴじゃなくあなたの本心・本音に聞く事。
YesならGo!
No、または理由付けが出てくるならひとまず保留して吟味して。
・・・ちなみに私はTBS系ドラマが好きだった。(「愛しあっているかい!」「ひとつ屋根の下」もフジ系)
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また写真がでてきた!
・・・ぬぬ・・・若いけど、今の私の方が好きだなー
色々血迷っていた頃でもあったしw 病んだ曲もたくさん作った。
若さばかりが美しさじゃないのだなと・・・(よく見るとなんか目ェ座ってるしね・・ww)
今の方が全てにおいて、柔らかくなっている感じがする。
人は己を愛し、また人に愛されるほどに変われるものよ☆
そのためには、傷付く覚悟ももちろん必要よ。
すべての経験を財産とし・・・年を取ってより美しく、深くなりたい。
眉間にシワのあるオバサンにはなりたくないし、ならないゾェ!
(人相学上、一番苦手なのだ。でも”その表情”をやめたら消える、不思議なシワでもあるよ(^_-)-☆)