作品説明
「最新は120食。厨房には最初、何食で伝えたんだっけ?」
施設給食の確定食数を受け付け、厨房への確認・変更連絡を担当するあなたへ。
同じ提供日の変更が届くと、今の食数と、すでに厨房へ伝えた食数が頭の中で混ざることがあるよね。最新の数は分かっていても、「何食増えたのか、減ったのか」を伝える前には、もう一度確かめておきたいところです。
この食数確認表には、提供先ごとに、実際に厨房へ伝えた初回の食数と最新の確定食数を入力します。すると、初回から何食増減したかが、増加・減少・同数などの状態と一緒に分かります。たとえば初回が125食、最新が120食なら、差は「−5」。最新の120食と、初回から5食減ったことを、同じ行で見比べられます。
確認が必要な入力には、その理由も表示されます。「この数で連絡できそう」「ここは元の記録を確かめよう」と、厨房へ話す前に自分で判断する手がかりになります。
対象の提供先と食数を元の記録に照らしたら、「最新は120食、最初にお伝えした数から5食減です」と連絡へ。さらに変更が届いたときも、初回の数を残して最新の数を更新すれば、最初に伝えた数を基準に確認を続けられます。
連絡する直前の「増えるんだっけ、減るんだっけ?」に、手元の数字を見ながら答えを出せるように。次の変更連絡に、この表を添えてみてください。
「うちの仕事に合わせて、こんなのも作れない?」
そんなご相談もどうぞ。内容を伺って、お見積もりします。
ramaya08010801@gmail.com
「最新は120食。厨房には最初、何食で伝えたんだっけ?」
施設給食の確定食数を受け付け、厨房への確認・変更連絡を担当するあなたへ。
同じ提供日の変更が届くと、今の食数と、すでに厨房へ伝えた食数が頭の中で混ざることがあるよね。最新の数は分かっていても、「何食増えたのか、減ったのか」を伝える前には、もう一度確かめておきたいところです。
この食数確認表には、提供先ごとに、実際に厨房へ伝えた初回の食数と最新の確定食数を入力します。すると、初回から何食増減したかが、増加・減少・同数などの状態と一緒に分かります。たとえば初回が125食、最新が120食なら、差は「−5」。最新の120食と、初回から5食減ったことを、同じ行で見比べられます。
確認が必要な入力には、その理由も表示されます。「この数で連絡できそう」「ここは元の記録を確かめよう」と、厨房へ話す前に自分で判断する手がかりになります。
対象の提供先と食数を元の記録に照らしたら、「最新は120食、最初にお伝えした数から5食減です」と連絡へ。さらに変更が届いたときも、初回の数を残して最新の数を更新すれば、最初に伝えた数を基準に確認を続けられます。
連絡する直前の「増えるんだっけ、減るんだっけ?」に、手元の数字を見ながら答えを出せるように。次の変更連絡に、この表を添えてみてください。
「うちの仕事に合わせて、こんなのも作れない?」
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ramaya08010801@gmail.com
作品情報
ファイル形式
ZIP
ファイル容量
332.62KB
購入の際の注意点
Excelの通常ブック(.xlsx)です。マクロの有効化は不要です。
ダウンロードしたZIPを展開し、同梱のREADMEと「最初に読む」を確認してご利用ください。