ハンドメイドマーケット minne(ミンネ)
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【倉庫の出荷事務を担当するあなたへ】分けて出した分を見ながら、あと何個か確かめているところかな。

300円
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作品説明

「何回かに分けて出したけど、あと何個残っているんだっけ……」 荷主から残りの出荷数量を聞かれたとき、出荷指示と別々に届いた実績を見比べる。 一度の出荷で終わらないと、どの実績をどの指示に足すのか、確かめながらの返事になるよね。 そんなときに使えるのが「倉庫の出荷指示・出荷実績CSV 残数照合表」です。 説明書の指定形式に整えたUTF-8のCSVを、指示と実績の2本用意して取り込むと、 同じ出荷明細IDの実績を合計し、出荷済みの数量と残数をExcel画面で確認できます。 たとえば、10個の指示に6個と3個の実績があれば、残りは1個。 その明細を見ながら、倉庫の担当者に「この1個の出荷状況を確認できる?」と話を持っていけます。 「でも、同じ実績が二重に入っていたら?」 そこは、どちらかを勝手に選んで計算しません。 実績IDの重複など、集計を確定できない不備があれば保留にし、確認理由を表示します。 対応する元行と原資料の参照情報をたどれるので、何を確かめるかを絞って担当者に確認できます。 訂正が分かったら同じ実績の元行を直し、理由を記入して再照合。直した内容で残数を確認し直せます。 残数のある明細や、指定した基準日より予定日が前で残数のある明細は、フィルターで絞り込めます。 指示数量を超えた分も確認できるので、残りの出荷だけでなく、数量の食い違いを確認したいときにも使えます。 1倉庫・1荷主・1か月の資料を扱い、数量は個単位の整数です。 Windows 11と日本語のMicrosoft 365デスクトップ版Excel 64bitで、一人で編集するマクロ付きブックです。 組織でマクロの利用が許可された環境でお使いください。 次の返事は、「何回か出しています」から「この明細は残り1個なので、出荷状況を確認します」へ。 分割した出荷の話も、残りの1個までつながると、続きの相談ができるね。 「うちの仕事に合わせて、こんなのも作れない?」 そんなご相談もどうぞ。内容を伺って、お見積もりします。 お仕事のご相談・ご依頼はこちらへ。 ramaya08010801@gmail.com
「何回かに分けて出したけど、あと何個残っているんだっけ……」 荷主から残りの出荷数量を聞かれたとき、出荷指示と別々に届いた実績を見比べる。 一度の出荷で終わらないと、どの実績をどの指示に足すのか、確かめながらの返事になるよね。 そんなときに使えるのが「倉庫の出荷指示・出荷実績CSV 残数照合表」です。 説明書の指定形式に整えたUTF-8のCSVを、指示と実績の2本用意して取り込むと、 同じ出荷明細IDの実績を合計し、出荷済みの数量と残数をExcel画面で確認できます。 たとえば、10個の指示に6個と3個の実績があれば、残りは1個。 その明細を見ながら、倉庫の担当者に「この1個の出荷状況を確認できる?」と話を持っていけます。 「でも、同じ実績が二重に入っていたら?」 そこは、どちらかを勝手に選んで計算しません。 実績IDの重複など、集計を確定できない不備があれば保留にし、確認理由を表示します。 対応する元行と原資料の参照情報をたどれるので、何を確かめるかを絞って担当者に確認できます。 訂正が分かったら同じ実績の元行を直し、理由を記入して再照合。直した内容で残数を確認し直せます。 残数のある明細や、指定した基準日より予定日が前で残数のある明細は、フィルターで絞り込めます。 指示数量を超えた分も確認できるので、残りの出荷だけでなく、数量の食い違いを確認したいときにも使えます。 1倉庫・1荷主・1か月の資料を扱い、数量は個単位の整数です。 Windows 11と日本語のMicrosoft 365デスクトップ版Excel 64bitで、一人で編集するマクロ付きブックです。 組織でマクロの利用が許可された環境でお使いください。 次の返事は、「何回か出しています」から「この明細は残り1個なので、出荷状況を確認します」へ。 分割した出荷の話も、残りの1個までつながると、続きの相談ができるね。 「うちの仕事に合わせて、こんなのも作れない?」 そんなご相談もどうぞ。内容を伺って、お見積もりします。 お仕事のご相談・ご依頼はこちらへ。 ramaya08010801@gmail.com

作品情報

ファイル形式

ZIP

ファイル容量

247.64KB

購入の際の注意点

Excelの通常ブック(.xlsx)です。マクロの有効化は不要です。 ダウンロードしたZIPを展開し、同梱のREADMEと「最初に読む」を確認してご利用ください。

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