作品説明
【weeksサイズ】ほぼ日手帳カバー
※こちらと受注生産中のtambourine navyは、生地が異なります。受注生産の方は粗めの織りのざっくりした生地に対し、こちらはさらっとツルッとした密な織りの生地です。写真だとわかりにくいかと思うのですが,ご参考までに。
※全て現品売り、個別オーダーはお受けしておりません。
※ご覧いただく媒体により色が現物と違って見える場合がございます。あらかじめご了承ください。
※こちらはミナペルホネンの生地を使った個人のハンドメイドです。正規品やコラボ品ではありません。
※通常タイプのweeks専用カバーです。MEGAサイズは非対応です。
※今期はMEGAの現品売りはありません。
tambourine(yellow.navy)の受注生産でしたらお作り可能です⇩
https://minne.com/items/39951115
こんにちは☺️
手帳熱が高まる日々、みなさま楽しんでいらっしゃることと思います。
私もいろんなサイトを行ったり来たり、持ってるものをだしたり入れたり、じわじわ来年の布陣が固まってまいりまし…
と言いたいところですが、
友人と手帳対戦をしたり、他の方の投稿を見ると、結局また楽しい迷路に舞い戻る。
なんていう日々を謳歌しております。
さて、weeksの手帳カバーです。
こちらもオリジナル同様、以前作ったものと合わせての撮影です。
このカバーの大きなデザインコンセプトは2つ。
①もともとweeksの手帳はハードカバーの手帳なので、その要素を損なわないよう、なるべく余計なものはつけずシンプルにすっきりとさせること。
②weeksの最大の魅力であるどのページも平らに開くことを損なわぬようなサイズ感,硬さに設定すること。
ここは制作上譲れぬポイント。
なので私見としては、この世のどのカバーよりもしっくりすっきりすっぽりしています。
(繰り返しますが、制作者エゴたっぷりの私見です)
そして
パッチワークは3種類⇩
◯komado patchwork
オリジナルサイズに比べると窓の大きさは小窓ではないかもしれない。丸くくり抜いた窓から外の景色を覗くようなイメージで作ったパッチワーク。何より物語感があるかなと。
◯jewelpatchwork
宝石のようなカットで施したパッチワーク。
窓というよりは額縁の絵のようなイメージでお作りしています。かっちりきっちりした四角めの印象のデザインです。
◯diamondspatchwork
その名の通りダイヤ型のカットのパッチワーク。
これはリバティとの組み合わせでのみお作りしているパッチワークです。部屋に飾ってある絵画をイメージしており、他のパッチワークより奥行きを感じられるデザインにしています。
同じパッチワークという技法ですが、それぞれに異なる印象を持つようにお作りしています。
どれもとても気に入っています。
weeksは購入の時点で、デザインをたくさん悩んで選んでいると思うので、まずは公式のビニールカバーで表紙を楽しむのもとても魅力的ですよね。
でもそれが少し物足りなくなったり、
ビニール以外の素材が触りたくなったり、
季節によって衣替えをしたくなったら、
こんなカバーもあります♡
というご提案。
どれも自信作、とても可愛いです。
ぜひゆっくりご検討くださいませ。
【weeksサイズ】ほぼ日手帳カバー
※こちらと受注生産中のtambourine navyは、生地が異なります。受注生産の方は粗めの織りのざっくりした生地に対し、こちらはさらっとツルッとした密な織りの生地です。写真だとわかりにくいかと思うのですが,ご参考までに。
※全て現品売り、個別オーダーはお受けしておりません。
※ご覧いただく媒体により色が現物と違って見える場合がございます。あらかじめご了承ください。
※こちらはミナペルホネンの生地を使った個人のハンドメイドです。正規品やコラボ品ではありません。
※通常タイプのweeks専用カバーです。MEGAサイズは非対応です。
※今期はMEGAの現品売りはありません。
tambourine(yellow.navy)の受注生産でしたらお作り可能です⇩
https://minne.com/items/39951115
こんにちは☺️
手帳熱が高まる日々、みなさま楽しんでいらっしゃることと思います。
私もいろんなサイトを行ったり来たり、持ってるものをだしたり入れたり、じわじわ来年の布陣が固まってまいりまし…
と言いたいところですが、
友人と手帳対戦をしたり、他の方の投稿を見ると、結局また楽しい迷路に舞い戻る。
なんていう日々を謳歌しております。
さて、weeksの手帳カバーです。
こちらもオリジナル同様、以前作ったものと合わせての撮影です。
このカバーの大きなデザインコンセプトは2つ。
①もともとweeksの手帳はハードカバーの手帳なので、その要素を損なわないよう、なるべく余計なものはつけずシンプルにすっきりとさせること。
②weeksの最大の魅力であるどのページも平らに開くことを損なわぬようなサイズ感,硬さに設定すること。
ここは制作上譲れぬポイント。
なので私見としては、この世のどのカバーよりもしっくりすっきりすっぽりしています。
(繰り返しますが、制作者エゴたっぷりの私見です)
そして
パッチワークは3種類⇩
◯komado patchwork
オリジナルサイズに比べると窓の大きさは小窓ではないかもしれない。丸くくり抜いた窓から外の景色を覗くようなイメージで作ったパッチワーク。何より物語感があるかなと。
◯jewelpatchwork
宝石のようなカットで施したパッチワーク。
窓というよりは額縁の絵のようなイメージでお作りしています。かっちりきっちりした四角めの印象のデザインです。
◯diamondspatchwork
その名の通りダイヤ型のカットのパッチワーク。
これはリバティとの組み合わせでのみお作りしているパッチワークです。部屋に飾ってある絵画をイメージしており、他のパッチワークより奥行きを感じられるデザインにしています。
同じパッチワークという技法ですが、それぞれに異なる印象を持つようにお作りしています。
どれもとても気に入っています。
weeksは購入の時点で、デザインをたくさん悩んで選んでいると思うので、まずは公式のビニールカバーで表紙を楽しむのもとても魅力的ですよね。
でもそれが少し物足りなくなったり、
ビニール以外の素材が触りたくなったり、
季節によって衣替えをしたくなったら、
こんなカバーもあります♡
というご提案。
どれも自信作、とても可愛いです。
ぜひゆっくりご検討くださいませ。