作品説明
北海道奥尻島で「身に着ける自然」をテーマに、鹿の角や水牛の角、虹彩珊瑚、天然石などを使用してアクセサリーや小物を制作しています。
人には、植物や木、石などの自然や生命とのつながりを求める「バイオフィリア」という性質があるといわれています。
私が作るアクセサリーも、単に装飾するためだけのものではなく、自然から生まれた素材の質感や色合い、異なる表情を楽しめるものにしたいと考えています。
こちらは【鹿革のポーチ ヒグマの爪とキングマンターコイズ】になります。
ポーチ自体は、使いやすさを考えたシンプルな形です。
中央には自然素材の存在感をしっかりと持たせました。
今回は、鹿革の素材選びと装飾素材にこだわりました。
鹿革は質感や状態を見ながら上質で高価な一枚を選び、装飾素材には北海道産のヒグマの爪とキングマンターコイズのナゲットビーズを縫い付けました。
ファスナーの開閉にはヒグマの歯を使ったファスナープルを取り付けています。
上質な鹿革をベースに、ヒグマの爪と歯、キングマンターコイズという個性の異なる素材を組み合わせ、素材そのものの存在感を楽しめる一点に仕上げました。
■素材 鹿革、ヒグマの爪、ヒグマの歯
■サイズ (約) 90㎜×150㎜×マチ(底)50㎜
■天然石 キングマンターコイズ
北海道奥尻島で「身に着ける自然」をテーマに、鹿の角や水牛の角、虹彩珊瑚、天然石などを使用してアクセサリーや小物を制作しています。
人には、植物や木、石などの自然や生命とのつながりを求める「バイオフィリア」という性質があるといわれています。
私が作るアクセサリーも、単に装飾するためだけのものではなく、自然から生まれた素材の質感や色合い、異なる表情を楽しめるものにしたいと考えています。
こちらは【鹿革のポーチ ヒグマの爪とキングマンターコイズ】になります。
ポーチ自体は、使いやすさを考えたシンプルな形です。
中央には自然素材の存在感をしっかりと持たせました。
今回は、鹿革の素材選びと装飾素材にこだわりました。
鹿革は質感や状態を見ながら上質で高価な一枚を選び、装飾素材には北海道産のヒグマの爪とキングマンターコイズのナゲットビーズを縫い付けました。
ファスナーの開閉にはヒグマの歯を使ったファスナープルを取り付けています。
上質な鹿革をベースに、ヒグマの爪と歯、キングマンターコイズという個性の異なる素材を組み合わせ、素材そのものの存在感を楽しめる一点に仕上げました。
■素材 鹿革、ヒグマの爪、ヒグマの歯
■サイズ (約) 90㎜×150㎜×マチ(底)50㎜
■天然石 キングマンターコイズ