作品説明
北海道奥尻島で「身に着ける自然」をテーマに、鹿の角や水牛の角、虹彩珊瑚、天然石などを使用してアクセサリーや小物を制作しています。
人には、植物や木、石などの自然や生命とのつながりを求める「バイオフィリア」という性質があるといわれています。
私が作るアクセサリーも、単に装飾するためだけのものではなく、自然から生まれた素材の質感や色合い、異なる表情を楽しめるものにしたいと考えています。
こちらは【鹿の角 虹彩珊瑚のペンダント#5 】になります。
蝦夷鹿の角に、奥尻島産の虹彩珊瑚(深海松)を組み合わせたペンダントです。
使用している虹彩珊瑚は、原木から自ら切り出し、形を整えて磨き上げたものです。
黒褐色をベースに、茶色や金色、青緑色などの色味が細かな模様となって重なった個性的な表情を持っています。
光の当たり方によって金色から青みを帯びた色合いへと変化して見える光沢が現れ、見る角度によって印象が変わります。
虹彩珊瑚ならではの、自然が作り出した複雑な色と模様を楽しめるルースです。
虹彩珊瑚を囲む鹿角の縁に、ねじれたロープ状の彫刻を施しました。
角の縁にも立体的な動きを持たせることで、シンプルな額縁ではなく、鹿角そのものを装飾として楽しめる仕上がりにしています。
虹彩珊瑚は「深海松(しんかいまつ)」や「レインボーコーラル」などとも呼ばれる素材で、磨くことで独特の光沢が現れます。
■材質 蝦夷鹿の角
■天然石 北海道奥尻島産 虹彩珊瑚
■紐 シルクコード (0.9㎜ 4本丸編み) (約)70㎝
■サイズ (約)33㎜×23㎜
北海道奥尻島で「身に着ける自然」をテーマに、鹿の角や水牛の角、虹彩珊瑚、天然石などを使用してアクセサリーや小物を制作しています。
人には、植物や木、石などの自然や生命とのつながりを求める「バイオフィリア」という性質があるといわれています。
私が作るアクセサリーも、単に装飾するためだけのものではなく、自然から生まれた素材の質感や色合い、異なる表情を楽しめるものにしたいと考えています。
こちらは【鹿の角 虹彩珊瑚のペンダント#5 】になります。
蝦夷鹿の角に、奥尻島産の虹彩珊瑚(深海松)を組み合わせたペンダントです。
使用している虹彩珊瑚は、原木から自ら切り出し、形を整えて磨き上げたものです。
黒褐色をベースに、茶色や金色、青緑色などの色味が細かな模様となって重なった個性的な表情を持っています。
光の当たり方によって金色から青みを帯びた色合いへと変化して見える光沢が現れ、見る角度によって印象が変わります。
虹彩珊瑚ならではの、自然が作り出した複雑な色と模様を楽しめるルースです。
虹彩珊瑚を囲む鹿角の縁に、ねじれたロープ状の彫刻を施しました。
角の縁にも立体的な動きを持たせることで、シンプルな額縁ではなく、鹿角そのものを装飾として楽しめる仕上がりにしています。
虹彩珊瑚は「深海松(しんかいまつ)」や「レインボーコーラル」などとも呼ばれる素材で、磨くことで独特の光沢が現れます。
■材質 蝦夷鹿の角
■天然石 北海道奥尻島産 虹彩珊瑚
■紐 シルクコード (0.9㎜ 4本丸編み) (約)70㎝
■サイズ (約)33㎜×23㎜