作品説明
神座kamikura‐響(かみくら ひびき)
― 神座シリーズ 代表作 ―
千年の祈りを、暮らしの中心へ
神座kamikuraの代表作「響」は、
日々の祈りを無理なく、自然に続けていただくために仕立てた三段構成の本格神棚です。
神域・祈り・供えの流れを自然に整えます。
国産檜の中でも香りと木目の美しさに優れた材を厳選し、
一つひとつ丁寧に磨き上げることで、
清らかな気配と穏やかな安心感を宿しました。
堂々としながらも主張しすぎない佇まいは、
空間に静かに溶け込み、
家族や暮らしをやさしく、そして確かに見守ります。
⸻
日々の祈りが整うようデザインされた「響」は、
幅43cm、祈りの流れを自然に整えるための設えです。
・最上段は、大切な御神札を安置するための清らかな間。
・上段には木彫りの鳥居と榊飾りを配し、
神域への入口を静かに象ります。
・下段は、酒・米・塩を供える供物棚として、
毎日の祈りを丁寧に受け止めます。
・棚下には紙垂を結べる細工を施し、
感謝や願いを、日々の暮らしの中にそっと留めていただけます。
⸻
「響」は、完成形として神座シリーズの中でも
最もバランスの取れた三段構成の神棚として位置づけています。
上質な檜でありながら、華美になりすぎない。
初めて本格的な神棚を迎える方にも、
永く寄り添う一基としてお選びいただける仕立てです。
⸻
仕様・サイズ
・本体サイズ:幅43cm × 奥行16cm
・棚構成:三段棚仕様
・鳥居:木彫り神明鳥居(愛知県奥三河産檜)
※明神鳥居をご希望の方はお気軽にお申し付けください。
・榊飾り・紙垂は棚下中央にお付けください。
・お供え用三皿「酒・米・塩」
・雲「レーザー仕上げ」雲の証は、
神様から見た向き(御神前基準)でお整えいただくことで、
祈りの流れが清らかに整います。
・祈願札「家内安全 無病息災」
⸻
作者より
響は、現代の暮らしに調和する神棚を追求した代表作です。
両端に広がる榊飾りの曲線は翼をイメージさせ、
四本の榊飾りが生む均整と、生命力の強さを象徴するよう、存在感のある仕立てをしております。
日々の祈りに心地のよい響きが宿りますよう、お迎えいただけたら幸いです。
【神棚の設置高さについて】
神棚の設置高さは、
ご家族皆様の目線より、ほんの少し高い位置に設置されることをおすすめしております。
古くから「高い位置に祀るもの」とされてきた神棚ですが、
神座kamikuraは、毎日の祈りが自然に続くことを何より大切にしたいと考えています。
あまりに高い位置に設置されますと、
お供えやお手入れのたびに無理が生じ、
いつの間にか手を合わせる機会が減ってしまうこともあります。
手が届き、
目が合い、
自然に手を合わせられる高さ。
それが、日々の感謝や祈りを
無理なく続けていくための、いちばん美しい高さだと考えています。
どうぞ、ご家族様の暮らしに寄り添う存在となりますよう
お祀りください。
かみくらひびき
神座kamikura‐響(かみくら ひびき)
― 神座シリーズ 代表作 ―
千年の祈りを、暮らしの中心へ
神座kamikuraの代表作「響」は、
日々の祈りを無理なく、自然に続けていただくために仕立てた三段構成の本格神棚です。
神域・祈り・供えの流れを自然に整えます。
国産檜の中でも香りと木目の美しさに優れた材を厳選し、
一つひとつ丁寧に磨き上げることで、
清らかな気配と穏やかな安心感を宿しました。
堂々としながらも主張しすぎない佇まいは、
空間に静かに溶け込み、
家族や暮らしをやさしく、そして確かに見守ります。
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日々の祈りが整うようデザインされた「響」は、
幅43cm、祈りの流れを自然に整えるための設えです。
・最上段は、大切な御神札を安置するための清らかな間。
・上段には木彫りの鳥居と榊飾りを配し、
神域への入口を静かに象ります。
・下段は、酒・米・塩を供える供物棚として、
毎日の祈りを丁寧に受け止めます。
・棚下には紙垂を結べる細工を施し、
感謝や願いを、日々の暮らしの中にそっと留めていただけます。
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「響」は、完成形として神座シリーズの中でも
最もバランスの取れた三段構成の神棚として位置づけています。
上質な檜でありながら、華美になりすぎない。
初めて本格的な神棚を迎える方にも、
永く寄り添う一基としてお選びいただける仕立てです。
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仕様・サイズ
・本体サイズ:幅43cm × 奥行16cm
・棚構成:三段棚仕様
・鳥居:木彫り神明鳥居(愛知県奥三河産檜)
※明神鳥居をご希望の方はお気軽にお申し付けください。
・榊飾り・紙垂は棚下中央にお付けください。
・お供え用三皿「酒・米・塩」
・雲「レーザー仕上げ」雲の証は、
神様から見た向き(御神前基準)でお整えいただくことで、
祈りの流れが清らかに整います。
・祈願札「家内安全 無病息災」
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作者より
響は、現代の暮らしに調和する神棚を追求した代表作です。
両端に広がる榊飾りの曲線は翼をイメージさせ、
四本の榊飾りが生む均整と、生命力の強さを象徴するよう、存在感のある仕立てをしております。
日々の祈りに心地のよい響きが宿りますよう、お迎えいただけたら幸いです。
【神棚の設置高さについて】
神棚の設置高さは、
ご家族皆様の目線より、ほんの少し高い位置に設置されることをおすすめしております。
古くから「高い位置に祀るもの」とされてきた神棚ですが、
神座kamikuraは、毎日の祈りが自然に続くことを何より大切にしたいと考えています。
あまりに高い位置に設置されますと、
お供えやお手入れのたびに無理が生じ、
いつの間にか手を合わせる機会が減ってしまうこともあります。
手が届き、
目が合い、
自然に手を合わせられる高さ。
それが、日々の感謝や祈りを
無理なく続けていくための、いちばん美しい高さだと考えています。
どうぞ、ご家族様の暮らしに寄り添う存在となりますよう
お祀りください。
かみくらひびき