ステージの前列で特別フルコースが楽しまれ、食後酒に進んだ頃、桟敷席でも魔法のワインが開けられて、飛び出し踊り跳ねるワイン猫も線香花火の露と消え。。
静かに幕が開いていきます
厚手の幕の向日葵刺繍が、灯の落とされた会場で夜景となって沈んでいます
ここはどこ?
狭間さ。
あんたも自分の名を口にしない方がいい。。
客席後方から通路をやってくるカナ
「。。よんだーー?」
返事はない。
「あれー、かえろっかなー」
やっぱり返事はない。
「んーと。・・・・・・じゃあ、かえるねーー」
カナは、帰ってしまいました まる
さらには、
なんと、幕まで下りてしまいました。あらまあ。
はい、皆様、下段へお移りくださいまし🌻
こちらへお戻りありがたや🌻
再び主人公カナは^ ^
「あっれー おかしいなー この道、さっき通ったかも」
夢の中で道に迷っていた いたーいたーーいたーーー(エコー^ ^)
「えっと。。そだーー この先から、家かえれーーる♩」
ハズだった。しかしその道は、いきなりご飯もらいたいカワウソが後ろ足で立ち上がったかのように、真上に伸びて切れていた。
そこには、大きく
「モドル」と書いてある。それも書道で。。
戻れでもなく、戻る。これは一体。。。
「あ、わかったー♩」
カナはうれしそうに、ぴょん♩すると、後ろへ後ずさった。
そして何かに飛び掛かろうとするニャンコのように、切れた道の先の何もない空間をじいいいいいっと見つめていた。
それでは皆様、下段へどうぞ^ ^/🌻20時40分より再開
上段におかえりなさい^ ^🫖🥪✨では、やっと主人公w
カナは思いっきり蹴って駆け出した。
どこへ?
もっちりのロンg、じゃなく、「モドル」の文字めがけて。
まるでスノーボーダーのように、キュキュッと立ち上がる道をかけのぼる。
カナは、うちへモドルもんだと思っていたケド
ちがった。
そこは
月夜で見たこともないような夜空だった。
って、
「さっき、きたじゃーーーーん」
なのね^ ^
「あれー? だれか、いるー?」
「……う、うっす、、サブちゃんです、」
カナが石板のほうへ進んで、ぐるっと回ると、石になりかけたサブちゃんがいた。
「…いたそうだよ?」
「ゲキ痛っす、、」
「・・なんか、てつだうこと、ある?」
涙目の少年みたいな人が言った。
「手伝ってくれるですかーー✨」
「うん。いいよ、わたしにできることだったら」
「おおぉ(感涙)じゃですね、まず術円環立ててくださいす、」
「(むっちゃでっかい疑問符と感嘆符)」
「……あれ? もしかして、術、、できない?」
「じゅつ? えっとー できないとおもうー」
「(すべてをさとっため^ ^)」
「わたしにできるのはー ワインのせん、ぬくのとー あとね、かえるのまね♩」
「(だーーー💧)」
サブちゃんは考えた。
術師えすおーえす、師匠から継いだ術だし、今までフツーに使ってきたのに、、何故?
「もしかして、、いてっ、、、お家の人に……魔術師とかいない?」
「いないよー てか、たぶんどこにもいないよー お話とかじゃないとー」
げっ、、魔術の無い世界? そんなあんアリかぁああああ?💧泪
待て待て待て自分。サブちゃんは思いっきり深呼吸をした。肋骨にヒビが入った。
「げぎゃぉおおおおおお」
「お兄ちゃん、だいじょぶっ?」
カナが飛んでいくと、涙と鼻水とでぐしゃぐしゃになったサブちゃんが顔を上げて聞いた。
「カエルの真似、、うまいすか?」
「うんっっっ♩」
「・・・」
サブちゃんは、遠くを見たまま考えた。
せめてこの子に何かさせてあげよう。
「家、、戻りたいすか?」
「うんっっっ」
「じゃあ、サブちゃんが、、、つぅううぅうっ、お家に還してあげるっす」
「・・・でも、、お兄ちゃんは?」
「お兄ちゃんは、、ちょっとお星様のご用事あるから、、つぅーーー、、いいんですよ」
「・・・じゃぁー カエルのぼんっ、でー お兄ちゃんを、出してあげるーー」
「えっ、、、オレ、、こっから出られるの?」
「たぶんねーーー♩」
「やったぁああ、、、、ごがふっ、げぇええええーー」
ボーーーン ボォーーーン ボォーーーン
その時、聞き慣れた時計の音がした。
「ほらっ、時間だよ、起きな!」
そこは楽屋のソファーの脚だった。
昼寝してた素子は、ソファーから転げ落ちていた。
「あー スゥ兄ちゃんが、落ちてるーーー」
オレ、、寝てたのかーーー
「まなつまつり、はじまるよー♩」
「う、、うっす、、」
ともかく起き上がった素子は楽屋を出た。
舞台の袖が見える。
サブちゃんは、カナに続いて照明の当たる明るい舞台に躍り出た。
落ちた時に打ったらしい脚も、もう気にならない。
「「魔夏よ、今夜もあり〜が〜と〜おぉお〜♬」」
ステージの前列で特別フルコースが楽しまれ、食後酒に進んだ頃、桟敷席でも魔法のワインが開けられて、飛び出し踊り跳ねるワイン猫も線香花火の露と消え。。
静かに幕が開いていきます
厚手の幕の向日葵刺繍が、灯の落とされた会場で夜景となって沈んでいます
ここはどこ?
狭間さ。
あんたも自分の名を口にしない方がいい。。
客席後方から通路をやってくるカナ
「。。よんだーー?」
返事はない。
「あれー、かえろっかなー」
やっぱり返事はない。
「んーと。・・・・・・じゃあ、かえるねーー」
カナは、帰ってしまいました まる
さらには、
なんと、幕まで下りてしまいました。あらまあ。
はい、皆様、下段へお移りくださいまし🌻
こちらへお戻りありがたや🌻
再び主人公カナは^ ^
「あっれー おかしいなー この道、さっき通ったかも」
夢の中で道に迷っていた いたーいたーーいたーーー(エコー^ ^)
「えっと。。そだーー この先から、家かえれーーる♩」
ハズだった。しかしその道は、いきなりご飯もらいたいカワウソが後ろ足で立ち上がったかのように、真上に伸びて切れていた。
そこには、大きく
「モドル」と書いてある。それも書道で。。
戻れでもなく、戻る。これは一体。。。
「あ、わかったー♩」
カナはうれしそうに、ぴょん♩すると、後ろへ後ずさった。
そして何かに飛び掛かろうとするニャンコのように、切れた道の先の何もない空間をじいいいいいっと見つめていた。
それでは皆様、下段へどうぞ^ ^/🌻20時40分より再開
上段におかえりなさい^ ^🫖🥪✨では、やっと主人公w
カナは思いっきり蹴って駆け出した。
どこへ?
もっちりのロンg、じゃなく、「モドル」の文字めがけて。
まるでスノーボーダーのように、キュキュッと立ち上がる道をかけのぼる。
カナは、うちへモドルもんだと思っていたケド
ちがった。
そこは
月夜で見たこともないような夜空だった。
って、
「さっき、きたじゃーーーーん」
なのね^ ^
「あれー? だれか、いるー?」
「……う、うっす、、サブちゃんです、」
カナが石板のほうへ進んで、ぐるっと回ると、石になりかけたサブちゃんがいた。
「…いたそうだよ?」
「ゲキ痛っす、、」
「・・なんか、てつだうこと、ある?」
涙目の少年みたいな人が言った。
「手伝ってくれるですかーー✨」
「うん。いいよ、わたしにできることだったら」
「おおぉ(感涙)じゃですね、まず術円環立ててくださいす、」
「(むっちゃでっかい疑問符と感嘆符)」
「……あれ? もしかして、術、、できない?」
「じゅつ? えっとー できないとおもうー」
「(すべてをさとっため^ ^)」
「わたしにできるのはー ワインのせん、ぬくのとー あとね、かえるのまね♩」
「(だーーー💧)」
サブちゃんは考えた。
術師えすおーえす、師匠から継いだ術だし、今までフツーに使ってきたのに、、何故?
「もしかして、、いてっ、、、お家の人に……魔術師とかいない?」
「いないよー てか、たぶんどこにもいないよー お話とかじゃないとー」
げっ、、魔術の無い世界? そんなあんアリかぁああああ?💧泪
待て待て待て自分。サブちゃんは思いっきり深呼吸をした。肋骨にヒビが入った。
「げぎゃぉおおおおおお」
「お兄ちゃん、だいじょぶっ?」
カナが飛んでいくと、涙と鼻水とでぐしゃぐしゃになったサブちゃんが顔を上げて聞いた。
「カエルの真似、、うまいすか?」
「うんっっっ♩」
「・・・」
サブちゃんは、遠くを見たまま考えた。
せめてこの子に何かさせてあげよう。
「家、、戻りたいすか?」
「うんっっっ」
「じゃあ、サブちゃんが、、、つぅううぅうっ、お家に還してあげるっす」
「・・・でも、、お兄ちゃんは?」
「お兄ちゃんは、、ちょっとお星様のご用事あるから、、つぅーーー、、いいんですよ」
「・・・じゃぁー カエルのぼんっ、でー お兄ちゃんを、出してあげるーー」
「えっ、、、オレ、、こっから出られるの?」
「たぶんねーーー♩」
「やったぁああ、、、、ごがふっ、げぇええええーー」
ボーーーン ボォーーーン ボォーーーン
その時、聞き慣れた時計の音がした。
「ほらっ、時間だよ、起きな!」
そこは楽屋のソファーの脚だった。
昼寝してた素子は、ソファーから転げ落ちていた。
「あー スゥ兄ちゃんが、落ちてるーーー」
オレ、、寝てたのかーーー
「まなつまつり、はじまるよー♩」
「う、、うっす、、」
ともかく起き上がった素子は楽屋を出た。
舞台の袖が見える。
サブちゃんは、カナに続いて照明の当たる明るい舞台に躍り出た。
落ちた時に打ったらしい脚も、もう気にならない。
「「魔夏よ、今夜もあり〜が〜と〜おぉお〜♬」」
発送までの目安
120日
配送方法・送料
未定
0円(追加送料:0円)
全国一律
全国一律
購入の際の注意点
少年は(と言っても異世界生まれなもんで100才以上生きてますが、フツーです🌻)
暗闇で目覚めた。
あれ。。。
オレ、死んだ?
己に問う黒(ダーク)の魔術師、あ。( )内はルビです、はい🌻、
呼び名は素子(サブストラート)、いちおこれでも「大(グラン)」が付く魔術師です。
兎(着ぐるみ)着て、🍙まで着て、籠持って走りまくるだけじゃあありまっせん。
大魔術師 阿修羅のパシリだけではありません。ホントよ。
「ホントだったんだ……」
暗闇に目が慣れてくると、壁がうっすら月明かりの様な色味で染まっているのが分かった。
「夢かと。ほんとに、オレ、死んだんだ……」
だがそれは己を賭して救った者が生き残っている証でもあった。
「阿修羅なら、……あの深手でも、、生きてる、絶対……」
じゃあ、ま、いっか
素子は笑いたくなった。
相手は太古の遺跡からか果ての種族からか、分取った対魔法効果に満ちた防具で全身を包んでいた。
「馬まで、着てるんだもんなー、防魔。。」
阿修羅はさんざんっぱら壁とか岩とかに呪文まきちらしながら雑魚兵通り抜けつつ、そいつが対魔法騎士団だかの大将(コア)と知って近づき、相手の槍にわざと貫かれた。
あの笑み……あの凄え笑み……
阿修羅の鮮血が槍を伝いやがて持つ手のグローブに掛かり染みていく。革を抜け、糸に吸われた血が相手の肌を直接伝う。
呪文を内側に潜ませた血が。
絶対死ぬつもりだった。阿修羅。直ぐに分かった。
オレは、オレの中で一番の術を出して、サクッと阿修羅を念動させた。
凄え顔で睨んでたよな……阿修羅。
「ハハっ」
大将(コア)は呪文で血が凍って立ったまま悶絶してた。
おかげでオレ、騎士団の下級兵に取り囲まれて死んじまったぜ。
うん?
・・・・・・・
脚あるじゃんオレ
えーーっ、何で石とかなってんの?
まだ死んでなかったーーーーーっ
誰か、
タ♩ ス♩ケ♩テ〜〜〜〜〜〜
(充電と支払外出のため20時まで休憩☕️濃い欧風珈琲かはたまた梅シロップのミネラル炭酸割、または煎りたて麦茶をどうぞ^ ^/
お待たせしました✨再っ会w)
ではまたちょっと上段をご覧あれ♬
下段へ再びいらっしゃいませ♬
その頃阿修羅は、素子に窮地を救われつつも、魔術を通さない槍によって貫かれ致命傷を負っていた。
伊邪那美の必死の治療も中々功を奏さない。
「ふーーーっ、生命繋ぐのがやっとだよ……」
運び込まれ、事切れる直前、阿修羅が呟いた一言が、伊邪那美の心内を重くしていた。
「…太古、、遺跡、の……防、魔‥槍、……」
太古の作り物は殆どが解明されていない。まして武防具となると百を数回分研し究める者でも即座に応えられるものではなかった。
「ったく、得体の知れないもんに頼りやがって」
白(セント)に、あちこちから掻っ攫ってきた武防具で身を堅めた精鋭騎士団がいるらしい事は、伊邪那美も聞き及んでいた。
深い治療睡休を幾重も掛けて、黒(ダーク)の大僧侶(グランプリースト)は阿修羅の眠る寝台を後にした。
その時だった。
阿修羅の途切れ途切れの念声(テレパス)が伊邪那美の後頭部に届いた。
——、、月…光…を、、集め、…て、く、、れ…——
伊邪那美は即座に振り向いて声に出していた。
「水晶にかい?」
——、、、わ…、、……——
念声(こえ)は途切れ、阿修羅の右腕が震えている。
阿修羅の右手には彼女が受けた漆黒玉の指輪があった。
「わかったよ! 玉だろ? 玉に集めりゃいいんだね」
水晶の匙を使え。
その意思が届く前に伊邪那美は動いていた。
(続きは22時頃に^ ^/🌻)
休憩タイムに、アイスクリーム@マジワッフルなコーンタイプいかがですか✨
❄️焼きとうもろこし醤油味バニラ
❄️あんずゼリーと洋梨シャーベット
❄️柚子小倉こっそり白玉隠れチョコ
❄️濃厚レアチーズこっそりミニマカロンレモン隠れ
❄️直球ど真ん中抹茶ブルーベリー
再開っ^ ^/🌻
漆黒玉は、元は巨大な岩塊で、白(セント)が破壊し尽くした黒(ダーク)の世界図書館、蔵書館の地下に蔵する玉石であった。それは今も地底深くと繋がり、世の人々の内に溜まる見えぬ心垢を吸引すると言われていた。
妬み嫉みに始まり些細な逆恨みから善意を以てして真剣かつ執拗に行われる非憐憫、正義の名を被せた本能目的、育ててしまった憎悪、悪意、不当な奸計、それ等が積もり他を害する迄に及ぶ意図、意識、意思。
〈真の黒(ダーク)〉と呼ばれる者たちには、漆黒玉の欠片を本人が望む形に成して与えられ、身に付ける事によって玉が吸引した悪意を和らげる。
付けた者は毎晩毎夜、膨大な悪意の大河に浮かぶ事になる。流せなければ狂い死ぬ。
そしてそれは、各個それぞれが己れを以て行うから何とか流せるわけで、他人の玉に触れるのは以ての外だった。
伊邪那美は動いた。
素早く柔らかにかつ的確に治療睡休の術幕を外すと、寝具を剥がし、阿修羅の右手人差し指から漆黒玉輪を抜き取った。
これが動的衝撃なら伊邪那美の心の臓は破裂する程のダメージに晒される。
阿修羅の右腕が伊邪那美の腕を掴まなければ一大事だった。
そして伊邪那美の腕を掴み切った時には、この大僧侶は懐から出した双子睡蓮の水晶器に玉輪を納めていた。
二人の大(グラン)術師の深い溜息が部屋中に響き漏れた。
「……あんたの玉輪(コレ)、ヤバいよ」
「…そうらしい」
「玉、離したらさ。能力(ちから)落ちちまうけど、いいのかい?」
「構わない。…体験済み…」
驚いた顔つきから伊邪那美が大笑いした。
「ところで月光浴さすなんて、一体どんな奥義(わざ)なんだよ」
「……ただの、…窮地の…、呪(まじな)い」
「・・・・・」
伊邪那美は呆れて口がきけなかった。他人のジンクス如きに命張ったのは初めてだ。
夕陽の朱色がゆっくりと太古森にベールをかけてゆく。
「…奴を、迎えに行く」
「駄目だよ、って言いたいとこだけどさ。どうせあんたは聞きゃしないだろ」
死に損ないの大(グラン)な魔術師は気配で頷いた。
阿修羅は寝台に座り、伊邪那美は寝台のヘッドボードに寄りかかって、窓が日暮れに染まるのを見ていた。
(上段へどうぞ^ ^🌻フリーサービスのサンドイッチと熱いポットティーや淹れたて珈琲有り〼✨)
ーーーーーーー
さてと、上段の文字制限が来ちゃったんで、こちらでご挨拶^ ^/🌻
このタイプの「落ちスゥ」はまた、いつかどこかで^ ^♩
なんしてもォ、始まっただや、まなつ✨
明日の、日付的には今日の夕方、抹茶^ ^♩
ご観覧ありがとうございましたーーー(o^^o)
「「「「「たのしい夢を」ーーー」♩」」♬」
消したココページの最初^ ^))ーーー以下
夜中に魔夏の第2章始まるんで、それまでの素子の儚い夢でもと思ったですじゃ。
素朴なスーツに眼鏡の、金髪碧眼美形、白(セント)の翼使くんの臨時ニュースは、、
明日からやりたい目標で^ ^))
あと、下の、夜中にフルコース出しとくは、ごめんなさい、起きてから作業したいですm(__)m
なんかね、十年以上ぶりの生書き、お付き合いくださってありがとうございました✨
「ふつかめ」更新からは、文字数制限ないんで、もちょっとはっちゃけられるかもで🐸
かえるでボンは、30thイベントのカナ争奪戦がやれればご覧いただけまっすv
ーーーーーーーー
誤ってばかりで自分でも屋になりますが^ ^
カナ帰ってくる16時にやっと仕事手が離れました。ああ郵便局に支払がーーー。。。
すみません、「まなつパーテー」魔夏祭更新、遅れますーーm(_ _)m
あぅ、まだ大型ビジョン出来てねぇ。。
はっ。。。そうか、ここでライブ書きやっちゃえばいいじゃん。。☜誰かーとめろーー
昔の生書き速度は、もう無いです。何かのついでに時々覗いてください。
⭕️入れとこ。
⭕️魔夏祭いちにちめ、ステージスタート、ココでやっちゃいます
ちなみにスタートしたら、このテキスト消えます、2000字、少ないが過ぎる^ ^)
ここ満ちたら下段行って、こっち頭から消して、の繰り返しです。
おー 途中でいらっしゃると繋がりが不明なるな^ ^。。。明日にする?☜コラコラ
とりあえず臨時ニュースも込みで
17時付近 いきなりステージ でw
フルコース、夜中に出しときますからねーーー
あ、あと、充電に難があるので(残り30%)いきなり切れたらしばらく戻れませぬ。。m(__)mいろいろごめんなさい。。。
では五時ラに^ ^/
明日の「ふつかめ」更新は「まなつパーテー」で🌻