
🥳高評価とレビューをありがとうございます🎉 著者よりお返事を預かっております🌻 「とても嬉しく読ませていただきました、ありがとうございます^ ^//☆*:.。. リアルさは常に気配りして書いている部分なのでとても嬉しいです^ ^♩ 同書のふえるあとがきでも書こうと思っていますが、わたしの好きな俳優の一人、故 緒形拳さん。この方が、自分は演技はしないから安心してという旨の話を作品の製作陣の一人に伝えたというエピソードがあります。どういう意味か。私見では、演技じゃなくてそいつ(演じる役)になりきってしまう。まるでその役の人物がそこに生きて立っているかのように。そこまでやる。迫真の演技ではなくて役を存在させてしまう。名優さんに多いやり方に思えます。わたしはわたしでこの物語が実際に起こり、登場人物も実在するというノリで書いています。なのでパーティーと称してイベントをやっても楽しいです^ ^これからも旧サイトの頃のように又キャラずと遊んでやってくださいまし🌻

本日無事に受け取りました😊 ウッドリングは軽くてつけ心地も良いです✨ 木の温もり、良さが伝わってきます✨ そして、対応もご丁寧でした😊 ありがとうございます😊✨
レビューと高評価をありがとうございます🙌✨ とてもうれしいです🍀 ウッドリングの軽い使い心地や木の良さなどを気に入って頂けて、作って良かったと喜んでおります🥰 夏の過熱が過ぎましたらゆっくりおじゃまさせて頂きます🌲🌳 ✨🌟ご縁をありがとうございました💫✨

ウェブサイト時代のはっちゃけノリと、衣装や食べ物などの細やかな描写がとても素敵です。 続きも楽しみにしております!
🥳高評価とレビューをありがとうございます🎉 著者よりのお返事です🌻 「とても嬉しく読ませていただきました、ありがとうございます^ ^//☆*:.。. ホント懐かしいです^ ^魔夏祭もサイトの目玉イベントでした。阿修羅が坊主役で登場して頭つるりんのままセリフ言ってる場面は笑いながらキーボード打ってました。あんまり懐かしいものだから『まなつパーテー』を作ることに。選んで頂いたコースが一番最速テンションなので、ここで開催する魔夏祭のステージもどうぞお楽しみに🐸」
電子版が出ているのを知り、すぐに購入しました。 私がこの本に出会ったのは小学校高学年の頃です。当時夏休みのオススメ図書としてピックアップされていました。 それからものすごく時間が経っていますが「子供から楽しめるオススメのファンタジーは?」と聞かれたら、今でもトップで名前が思い浮かぶのが「魔法使いが落ちてきた夏」です。 児童書の括りでありながらバトル描写が面白く、魔法の世界観が作り込まれています。 ストーリー展開の面白さ、ひとりひとり魅力的なキャラクター達…私の語彙ではなんと表現して良いかわからないですが、最後のページを閉じる頃には、必ず推しができているような作品です。 人生の3/4くらい「魔夏」のハードカバー本を宝物にして生きて来ましたが、この度電子版で販売してくださったので、どこでも「魔夏」を持ち歩け、布教できるようになりました。ありがとうございます。 これからも枝葉のように広がる彼らの物語を楽しみにしています。
🥳高評価とレビューをありがとうございます🎉 著者よりお返事を預かっております🌻 「とても嬉しく読ませていただきました、ありがとうございます^ ^//☆*:.。. そろそろレビューへの返事スタイル変えてみます^ ^ いやぁ。。30年経っちゃいました。ホントに、ねえ。 30周年イベントの前に見つけてもらえてよかった、ありがとうございます🌻✨ 旧サイトでは月の呼び名のハンドルネームでいらしたですよね。イラストも描いて頂いて夜の森の中で光る葉っぱが素敵だなぁと感じたのを覚えています。 夜・宇宙は『黒(ダーク)』を語る上で欠かせないもので、十年以上冬眠していた間にもずっと追い続けてきた阿修羅や伊邪那美達の背中に、確かに在るものでした。今、黒女記(DARK FLOWERS SAGA)のスタートで、ストーリーとは別に『その辺り』のサビをのっけに置いてしまった喜びと苦悶にうれしい悲鳴を上げる日々です^ ^ 面白いもので、創作には必ず自分が出てしまう。隠そうとしても勝手に滲んで出ちゃう。また作り手の『自分』が出てない物は手に取ってもらえない事が多い。そんな風に感じてます。 『ちったぁ あたしらを書けるようになったかい?』の口許した伊邪那美が遠くで笑ってるんで、是非とも更に身近で眺めてもらえる作品をお読み頂きます^ ^ それでね、ばーんとこの夏は魔法使いが落ちてきた夏刊行30周年記念イベントを遊び倒しましょう🥂✨ キャラクター達も久しぶりのイベントで待ち構えてます。今度はオトナの夏、子どもの頃の想像力満開を超えてまた是非遊び尽くしてください🍷✨」
魔法使いが好きな方、児童書が好きな方に迷わずお薦めしたい、大好きな大好きな一冊です。 私が、この本に出会ったのは、小学生の頃、図書館で借りたのがきっかけでした。 当時、毎週のように図書館へ通っていて好きな系統の本を読みつくし、新着の本を待っていたような状況の中で、この本に出会えたのはとても衝撃で、この本だけは、将来自分で稼いだお金で買いたい!と思うお気に入りの一冊となりました。 まず、登場人物がとても魅力的です。主人公のカナという小学生の女の子、出てくる魔法使い、敵も味方も、皆、生き生きとしていて、奥が深く、個性的で素敵なキャラクターばかりだなぁと思います。 どのキャラクターも魅力的なのですが…個人的に阿修羅は、登場シーンから大好きな魔法使いで、一挙手一投足、すべてがかっこよく、当時から今も変わらず、私の憧れの女性です。 また、現実世界とあちらの世界を交互に進んでいくような構成も、当時は斬新で、ハラハラしながらも、続きを早く読みたい!けど読み終わりたくない!ともどかしく思いながら読み進めた記憶があります。 描かれる情景も目に浮かぶようにリアルなので、逃走場面や戦闘シーンはドキドキしますし、冬の空から雪が降ってくる場面などは、よく、冬の夜空を見上げて思い出したりしていました。 大人になり、ここ数年、いろいろ調べていた中で、絶版になったと聞いていたところ、今回電子版が販売されると知り、大変嬉しく、迷わず購入させていただきました。 まだ、この物語に出会っていない方たちにも同じ感動を味わっていただきたく、是非、お薦めさせていただきたいです。 今後の展開も、とても楽しみです✨ どうかお身体大切に、末永く応援させていただきます✨
🥳高評価とレビューをありがとうございます🎉 著者よりお返事を預かっております🌻 「とても嬉しく読ませていただきました、ありがとうございます^ ^//☆*:.。. 書籍版の刊行30年を前にして、念願の「黒女記(Dark Flowers Saga)」の本始動を迎えようという時に、こうしてご感想を聞かせていただけたというのは、ただただ作者冥利に尽きると感じています。 ウェブサイトでの日々も、ついこの前のことだと思っていましたが、どうやら年を取らないのはキャラクターだけのようです^ ^ マメに熱中して、毎回皆さんによく遊んでいただきました。生演奏のように、ライブとしてその場で書込みを入れながら舞台イベントを披露する、そんな体験ができて楽しかったです。 そして今回、十年単位の時を超えてまたお会いできたのが、ただただありがたく、わたしに書こうという意欲を与えてくれます。 本当に長らくお待たせしました。「黒女記(Dark Flowers Saga)」本編、始めます。魔夏の物語の主人公カナもやがて合流します。創作は一人 創り上げていくものですが、一人だけで湧かせる意欲の量はそう多くありません。ぜひまた原稿山を登らせてやってください^ ^ サイトにいらした方も、いらっしゃらなかった方も、記憶の引き出しにしまっておきたくなるような物語を目指して進んでみます🌻」
もう20年近く前になりますが、中学生の頃に学校の図書館でたまたま出会った本でした。 いつも入り浸っていた児童文学の棚とは別の書架を何気なく見ていた時、偶然 タイトルの"魔法使い"の文字が目に入って。 それで思わず手に取ったのがきっかけでした。 「もしかしたら難しい本かも…」と覚悟しながら借りて自宅で読んだのですが、ページをめくる手が止まらず、読み終わるのが惜しいのに一気に読み切ってしまいました。 夕暮れ刻の薄暗くなった室内で、心臓がドキドキしたまま放心したのを覚えています。 あの高揚した感情はなんと表現したらいいのか……運命の一冊なのは間違いありませんでした。 手元に置いておきたくてすぐに本屋さんで1冊購入し、お守りのように大事に持ち続けてきました。 それから高校生になっても夢中になって過ごし(当時Webサイトやファンの方が集う掲示板があり、そこでも楽しく過ごさせていただいたり)、20歳を過ぎて初めて新宿に降り立った時は「ここが魔夏の舞台か…」とじーんと込み上げるものがありました。 作中に出てきたカクテルに憧れて、友人と再現して乾杯したりもしました😌🍸 多感な時期にこの物語に出会えて、本当に幸運だったと思います。 今回電子版を購入させていただき、いつでもどこでも読み返せるようになったのがとても嬉しいです。しかも増えるあとがき付きで✨ 長々と乱文の思い出語りを失礼いたしました。 魔法使いやファンタジーがお好きな方に是非おすすめしたい作品です! 今後もっともっと物語世界が広がるご予定とのこと。 これからも末永く応援しております🙌✨
🥳高評価とレビューをありがとうございます🎉 著者よりお返事があります。 「とても嬉しく読ませていただきました、ありがとうございます^ ^//☆*:.。. 来年は書籍版の初版が出てから30年。今もこうしてご感想を聞かせていただけることは、ただただ作者冥利に尽きると感じています。 自分にも放心状態体験がありました^ ^ 何故かいつも夕暮れ時で、灯りもつけず部屋ごと夜の空気に混ざっていくあの感じは好きです。 そんな一冊になれたことが、ただただありがたく、わたしにさあ歩こうと言ってくれます。 なかなかまとめて公開できなかった「黒女記(Dark Flowers Saga)」本編でしたが、いよいよ連載開始に向かっています。創作は一人 白紙を埋めていく作業でもありますが、一人では描き終われないものだとも思っています。ぜひまた歩き出させてやってください^ ^ これからも心地よく放心体験ができそうな物語を目指して頑張ってみます🌻」
私がこのお話と初めて出会ったのは書籍版だったのですが、このお話と出会えて本当に良かったと改めて思いながらこちらの電子版も拝読させていただきました。 「魔法使いが落ちてきた夏」は何度読んでもその度新たな感動することに出逢えると感じるお話です。素晴らしくかっこいい描写と共に「魔法」が持つワクワク感に終始浸れるのに加え、このお話は本当に大切なことが吹き込まれていると感じます。 一文字一文字、心のどこかに届くように、澄んだ空間とともにエネルギーの煌めきを瞬かせてくださっているように感じます。その輝きをどう見るのかは読む者に委ねられていて、そんな一つ一つの言葉はまるで星空のようです。 自分の中の大切なものをいつでも呼び起こし思い出させてくださるこのお話は、大好きな物語であり、私の中では大切な真の魔法の書です。 こんなにも素敵な物語に出会うことができて本当に幸せです。ありがとうございます。 今後のご活躍も応援しております!
🥳高評価とレビューをありがとうございます🎉 著者よりお返事が届いております。 「とても嬉しく読ませていただきました、ありがとうございます^ ^//☆*:.。. 1996年に書籍版の初版が出てから29年。今もこうしてご感想を聞かせていただけることは、ただただ作者冥利に尽きると感じています。 真摯なご感想の一言一言がありがたく、わたしの背中を押してくれます。 なかなか「また会」えなかった主人公と魔法使いでしたが、再会物語への道筋が一歩一歩実現に向かっています。創作は一人進む道行きではありますが、一人では辿り着けないものだとも思っています。ぜひ「びょーんと跳」ばせてやってください^ ^ これからも「皮膚の内側すべて」に響きそうな物語を目指して頑張ってみます🌻」
🌻電子版 魔法使いが落ちてきた夏 9/7🆕無料公開終了のお知らせ
魔法ものが好きなら、年齢問わず楽しめる物語だと思います。 主人公は普通の小学生で舞台は日本(というかほぼ中野~新宿近辺)で繰り広げられるという現実的な設定ですが、 魔法使いキャラ側の世界観の作り込みが非常に細かい…! 呪文の唱え方が職業(魔術師・僧侶・司祭等)によって全く違ったり、 無限に魔法を使える訳でもなく、強力な術には代償が伴ったり、 蘇生は細胞レベルまで術を行き渡らせコントロールしたりと設定がとてもリアル。 「現実でも起こり得そう」な「ファンタジー」作品であるところが、個人的にハマった理由の一つです。 既に書籍版をお持ちの方にも、電子版はオススメです!! いつでもどこでも楽しめるのはもちろん、 ・「加筆修正」と説明文にもありますが、これにより更に物語そのものやニュアンスが分かりやすくなっているところがあります ・2026年9月現在「ふえるあとがき」が約50ページで読み応え抜群です (作者様についての話、DFSについての話、キャラ小話等々) 最後に、個人的なこの物語との出会いを。 小学生の時、通信教育の教材に載っていたのがきっかけで知り、中学生になってから図書室で読んでドハマりしました。 元々ファンタジー好きでしたが、まるで映画を観ているようなリアルな描写、スピード感、最後の最後まで波乱続きの読めない展開と、 魅力的なキャラクター達に夢中になったのを覚えています。 まさかまたこうやって出会えるとは思いもよりませんでした。 本当に本当に嬉しいです。 電子版を作ってくださり、ありがとうございます!! 今までもこれからも、大好きな作品です。 ずっと応援しています!