緋色、深く濃い赤に染められた本革を使って仕立てた
マイクロ5サイズのシステム手帳です。
背当て、ペルト、ベルト通しには
同じく濃い赤のシボ革を使用しました。
本体、内ポケット、ペンホルダーなど、ほかの大部分は
ヴィンセントという革素材を使用しています。
ヴィンセントは、植物タンニンなめしで、
芯までしっかりと染料で染められた
透明感と艶のある美しい革素材です。
また、本革である証の
大きな血筋の跡が裏側表面に見られます。
これもこの手帳の命名の一助になっています。
一部、ドエリアの赤をポケットに加えています。
こちらは姫路でタンニン鞣しされた革で、
ヴィンセントと同様に
芯までしっかりと染められた美しい革です。
いずれも経年変化が楽しめます。
内張りには妖艶な美しい花柄の
リバティ生地を使用しています。
バインダーリングは、ゴールド。
直径はこれまでと同じ15mmてす。
コバ部分も緋色に染めて光沢仕上げにしています。
写真④⑤のように、名刺やリフィル、ペンが入ります。(参考画像です。実際にペンなどは付属しません。)
燃えるような赤い革素材で仕立てた一品です。
気に入っていただけると嬉しいです。
どうぞよろしくお願い致します。
緋色、深く濃い赤に染められた本革を使って仕立てた
マイクロ5サイズのシステム手帳です。
背当て、ペルト、ベルト通しには
同じく濃い赤のシボ革を使用しました。
本体、内ポケット、ペンホルダーなど、ほかの大部分は
ヴィンセントという革素材を使用しています。
ヴィンセントは、植物タンニンなめしで、
芯までしっかりと染料で染められた
透明感と艶のある美しい革素材です。
また、本革である証の
大きな血筋の跡が裏側表面に見られます。
これもこの手帳の命名の一助になっています。
一部、ドエリアの赤をポケットに加えています。
こちらは姫路でタンニン鞣しされた革で、
ヴィンセントと同様に
芯までしっかりと染められた美しい革です。
いずれも経年変化が楽しめます。
内張りには妖艶な美しい花柄の
リバティ生地を使用しています。
バインダーリングは、ゴールド。
直径はこれまでと同じ15mmてす。
コバ部分も緋色に染めて光沢仕上げにしています。
写真④⑤のように、名刺やリフィル、ペンが入ります。(参考画像です。実際にペンなどは付属しません。)
燃えるような赤い革素材で仕立てた一品です。
気に入っていただけると嬉しいです。
どうぞよろしくお願い致します。