ご覧いただきありがとうございます。
毎日のお料理がもっと楽しく、もっと快適になる「桐(きり)のまな板」の大きめサイズです。
木製まな板の最大の弱点である「カビ」や「お手入れの難しさ」を、職人の知恵と天然のチカラで解決しました。縁(ふち)には防カビ・防水効果の高い「柿渋」を丁寧に施しています。
食材がスパスパと心地よく切れる、まな板の最高峰の使い心地をぜひご体感ください。
■ なぜ「桐×柿渋」なのか? 5つのこだわり
1. 黒ずみ・カビを徹底ガードする「柿渋の縁塗り」
木製のまな板は「カビやすい、割れやすい」と敬遠されがちです。イチョウやヒノキは水分を含むと割れやすく、その隙間からカビが繁殖してしまいます。
そこで本作品は、水が溜まりやすく最もカビやすい「縁(まわり)」の部分に、天然の「柿渋」を塗装しました。柿渋が持つ強力な防腐・防水効果により、カビの発生をしっかり抑え、美しい状態を長く保ちます。
2. 日本一軽い木材!女性でも片手でラクラク
桐は、日本国内で流通する木材の中で「最も軽い」という特性を持っています。
大判サイズ(横46cm)でありながら、重さはわずか約950g。女性でも片手で軽々と持ち上げられるため、切った食材をそのまま鍋に移すのもスムーズです。驚くほど軽いので、キッチンだけでなく、キャンプや釣り、BBQなどのアウトドアへの持ち運びにも最適です。
3. 包丁が驚くほど長持ち&極上の切れ味
桐はとても柔らかく、弾力性のある木材です。
包丁の刃を優しく受け止めるため、食材が「スパスパ」と気持ちよく切れるようになります。刃当たりが柔らかいので手首への負担が少なく、刃こぼれもしにくいため、毎日の「刃こぼれストレス」や研ぎ直しの手間から解放されます。
4. 抜群の水切れで、乾きやすく衛生的
桐は他の木材と異なり、細胞の構造上、内部に水分を吸い込みにくいという特徴があります。
そのため、もともとカビが発生しにくく、洗った後の「水避け(水切れ)」が抜群に良いです。驚くほど早く乾くため、雑菌の繁殖を防ぎ、常に衛生的に保てます。また、変形(狂い)や板割れがほとんどないのも扱いやすさの秘密です。
5. マイクロプラスチックゼロ。家族の健康を守る安心素材
プラスチック製やゴム製のまな板は、包丁を使うたびに目に見えない微細なプラスチック片(マイクロプラスチック)が削られ、食材と一緒に体内へ蓄積してしまうことが世界的な問題となっています。
本製品は100%天然素材。化学物質を一切含まないため、小さなお子様がいるご家庭でも安心・安全にお使いいただけます。
■ お手入れ超簡単!
「木製はお手入れが面倒…」というイメージを覆します。
特別なメンテナンスは不要で、普段お使いの**中性洗剤(食器用洗剤)**でゴシゴシ洗っていただいて大丈夫です。洗った後は水気をサッと拭き取り、風通しの良い場所で乾燥させてください。
■ こだわりの素材について
【柿渋(かきしぶ)とは】
熟す前の青柿を絞った汁を発酵・熟成させた、100%天然素材の液体です。高い防腐・防虫・防水効果があり、古くから日本の重要文化財や和傘、漆器の下地などに使われてきました。近年ではシックハウス対策の自然塗料としても見直されています。
※本製品には、国産の「無臭柿渋」を使用しておりますので、柿渋特有のにおいはございません。安心してお使いください。
■ 作品仕様
● 素材:桐(本体)、無臭柿渋(縁のみ塗装)
● サイズ:縦 280mm × 横 460mm × 厚さ 25mm
● 重量:約 950g
● 生産:日本製
■ 注意事項
天然木を使用しているため、一点一点、重量や木目、色合いに個体差がございます。天然木ならではの個性・風合いとしてお楽しみください。
ご使用後はなるべく早めに洗い、直射日光を避けて陰干ししてください。
ご覧いただきありがとうございます。
毎日のお料理がもっと楽しく、もっと快適になる「桐(きり)のまな板」の大きめサイズです。
木製まな板の最大の弱点である「カビ」や「お手入れの難しさ」を、職人の知恵と天然のチカラで解決しました。縁(ふち)には防カビ・防水効果の高い「柿渋」を丁寧に施しています。
食材がスパスパと心地よく切れる、まな板の最高峰の使い心地をぜひご体感ください。
■ なぜ「桐×柿渋」なのか? 5つのこだわり
1. 黒ずみ・カビを徹底ガードする「柿渋の縁塗り」
木製のまな板は「カビやすい、割れやすい」と敬遠されがちです。イチョウやヒノキは水分を含むと割れやすく、その隙間からカビが繁殖してしまいます。
そこで本作品は、水が溜まりやすく最もカビやすい「縁(まわり)」の部分に、天然の「柿渋」を塗装しました。柿渋が持つ強力な防腐・防水効果により、カビの発生をしっかり抑え、美しい状態を長く保ちます。
2. 日本一軽い木材!女性でも片手でラクラク
桐は、日本国内で流通する木材の中で「最も軽い」という特性を持っています。
大判サイズ(横46cm)でありながら、重さはわずか約950g。女性でも片手で軽々と持ち上げられるため、切った食材をそのまま鍋に移すのもスムーズです。驚くほど軽いので、キッチンだけでなく、キャンプや釣り、BBQなどのアウトドアへの持ち運びにも最適です。
3. 包丁が驚くほど長持ち&極上の切れ味
桐はとても柔らかく、弾力性のある木材です。
包丁の刃を優しく受け止めるため、食材が「スパスパ」と気持ちよく切れるようになります。刃当たりが柔らかいので手首への負担が少なく、刃こぼれもしにくいため、毎日の「刃こぼれストレス」や研ぎ直しの手間から解放されます。
4. 抜群の水切れで、乾きやすく衛生的
桐は他の木材と異なり、細胞の構造上、内部に水分を吸い込みにくいという特徴があります。
そのため、もともとカビが発生しにくく、洗った後の「水避け(水切れ)」が抜群に良いです。驚くほど早く乾くため、雑菌の繁殖を防ぎ、常に衛生的に保てます。また、変形(狂い)や板割れがほとんどないのも扱いやすさの秘密です。
5. マイクロプラスチックゼロ。家族の健康を守る安心素材
プラスチック製やゴム製のまな板は、包丁を使うたびに目に見えない微細なプラスチック片(マイクロプラスチック)が削られ、食材と一緒に体内へ蓄積してしまうことが世界的な問題となっています。
本製品は100%天然素材。化学物質を一切含まないため、小さなお子様がいるご家庭でも安心・安全にお使いいただけます。
■ お手入れ超簡単!
「木製はお手入れが面倒…」というイメージを覆します。
特別なメンテナンスは不要で、普段お使いの**中性洗剤(食器用洗剤)**でゴシゴシ洗っていただいて大丈夫です。洗った後は水気をサッと拭き取り、風通しの良い場所で乾燥させてください。
■ こだわりの素材について
【柿渋(かきしぶ)とは】
熟す前の青柿を絞った汁を発酵・熟成させた、100%天然素材の液体です。高い防腐・防虫・防水効果があり、古くから日本の重要文化財や和傘、漆器の下地などに使われてきました。近年ではシックハウス対策の自然塗料としても見直されています。
※本製品には、国産の「無臭柿渋」を使用しておりますので、柿渋特有のにおいはございません。安心してお使いください。
■ 作品仕様
● 素材:桐(本体)、無臭柿渋(縁のみ塗装)
● サイズ:縦 280mm × 横 460mm × 厚さ 25mm
● 重量:約 950g
● 生産:日本製
■ 注意事項
天然木を使用しているため、一点一点、重量や木目、色合いに個体差がございます。天然木ならではの個性・風合いとしてお楽しみください。
ご使用後はなるべく早めに洗い、直射日光を避けて陰干ししてください。