オリーブ色のガラスの豆皿です。
直径10センチ・高さ2.1センチ・重さ69グラムです。
器の中央には器と一体化したガラスがあります。
ガラスはステンドグラス用で、海外で製造されたものです
滋賀県信楽産の白い陶土をろくろで挽いて、
生乾きになるまで乾燥させてから高台を削り出し、電気窯で素焼きしました。
やすり掛けをした後、マット気味の灰釉を掛けました。
釉薬が乾いてから器の中央にオリーブ色のガラスのかけら約5グラムを置き、電気窯で1230度で本焼きしました。
カラフルなスイーツ・お菓子や、指輪・鉱物などを置くことができます。
以前からガラス皿を制作しています。
ステンドグラス作家のおばから分けてもらったステンドグラスの端材を本焼きしてみると
とても綺麗に細かく亀裂が入ることがわかったので、長く端材を使って製作しています。
水で洗っていただけます。
シンクの水に長く浸けると器が水を吸ってカビてしまうことがあるので、
水に浸けずに洗ってください。
オリーブ色のガラスの豆皿です。
直径10センチ・高さ2.1センチ・重さ69グラムです。
器の中央には器と一体化したガラスがあります。
ガラスはステンドグラス用で、海外で製造されたものです
滋賀県信楽産の白い陶土をろくろで挽いて、
生乾きになるまで乾燥させてから高台を削り出し、電気窯で素焼きしました。
やすり掛けをした後、マット気味の灰釉を掛けました。
釉薬が乾いてから器の中央にオリーブ色のガラスのかけら約5グラムを置き、電気窯で1230度で本焼きしました。
カラフルなスイーツ・お菓子や、指輪・鉱物などを置くことができます。
以前からガラス皿を制作しています。
ステンドグラス作家のおばから分けてもらったステンドグラスの端材を本焼きしてみると
とても綺麗に細かく亀裂が入ることがわかったので、長く端材を使って製作しています。
水で洗っていただけます。
シンクの水に長く浸けると器が水を吸ってカビてしまうことがあるので、
水に浸けずに洗ってください。