「子どもだった人たちが考える、これから。」
雑誌型リトルプレス『Any slide』vol.03
【特集】話そう、戦争のこと(2025.08.25発行)
「子どもだった人たちが考える、これから。」をテーマに、毎号違う特集を組んで、さまざまな人の、それぞれの意見、経験、気持ちをインタビューやエッセイでお届けしています。
誰一人として同じ人間はいないという考えのもと、
「共感する喜び」、「自分とは違う考えに触れたとき湧き起こる気持ち」、その両方を大切にしています。
いろいろな大人のまなざしを通して、子どもを取り巻く環境や、自分自身について振り返るきっかけとしていただけましたら幸いです。
戦後80年を迎えた2025年。
第3号となるvol.03は、2025年の8月に発行となることから、改めて、戦争について考えてみました。
皆さんも子どもの頃、平和教育を受けたり、
戦争に関する本を読んだりしたご経験があると思います。
ですが、大人になると、そのような機会は減ってくるのではないでしょうか。
子どもの頃だけでなく、大人になってからも、家族や友達と、今一度考えてみる。そんなきっかけになるような誌面を目指してつくりました。
【特集】話そう、戦争のこと
◻︎インタビュー
「ビジネスは、平和あってこそ」国吉澄夫さん
◻︎戦争と平和を知る、考える(コラムと書評)
たま吉さん/KUNI(KUNI HOUSE)さん/
ケニーさん/久志木陽六さん/編集室
◻︎大人と子どもの社会科見学
東京琉球館(豊島区)オーナー 島袋マカト陽子さん
【特集2】子どもが教える、10の答え
子どもに対する疑問、子どもの視点で知りたいことを大人たちから集め、3歳〜13歳の子どもたち13人からその答えをもらいました。
子どもと接するときのヒントになったり、ご自身の子ども時代を振り返るきっかけとなりましたら幸いです。
◻︎私書箱から(読者の声)
◻︎『うのとり』写真 鈴木門さん
ほか
〈仕様〉
2025.08.25発行
オンデマンド印刷
マットコート紙
B5判 20p(表紙/裏表紙含む)
「子どもだった人たちが考える、これから。」
雑誌型リトルプレス『Any slide』vol.03
【特集】話そう、戦争のこと(2025.08.25発行)
「子どもだった人たちが考える、これから。」をテーマに、毎号違う特集を組んで、さまざまな人の、それぞれの意見、経験、気持ちをインタビューやエッセイでお届けしています。
誰一人として同じ人間はいないという考えのもと、
「共感する喜び」、「自分とは違う考えに触れたとき湧き起こる気持ち」、その両方を大切にしています。
いろいろな大人のまなざしを通して、子どもを取り巻く環境や、自分自身について振り返るきっかけとしていただけましたら幸いです。
戦後80年を迎えた2025年。
第3号となるvol.03は、2025年の8月に発行となることから、改めて、戦争について考えてみました。
皆さんも子どもの頃、平和教育を受けたり、
戦争に関する本を読んだりしたご経験があると思います。
ですが、大人になると、そのような機会は減ってくるのではないでしょうか。
子どもの頃だけでなく、大人になってからも、家族や友達と、今一度考えてみる。そんなきっかけになるような誌面を目指してつくりました。
【特集】話そう、戦争のこと
◻︎インタビュー
「ビジネスは、平和あってこそ」国吉澄夫さん
◻︎戦争と平和を知る、考える(コラムと書評)
たま吉さん/KUNI(KUNI HOUSE)さん/
ケニーさん/久志木陽六さん/編集室
◻︎大人と子どもの社会科見学
東京琉球館(豊島区)オーナー 島袋マカト陽子さん
【特集2】子どもが教える、10の答え
子どもに対する疑問、子どもの視点で知りたいことを大人たちから集め、3歳〜13歳の子どもたち13人からその答えをもらいました。
子どもと接するときのヒントになったり、ご自身の子ども時代を振り返るきっかけとなりましたら幸いです。
◻︎私書箱から(読者の声)
◻︎『うのとり』写真 鈴木門さん
ほか
〈仕様〉
2025.08.25発行
オンデマンド印刷
マットコート紙
B5判 20p(表紙/裏表紙含む)