「子どもだった人たちが考える、これから。」
雑誌型リトルプレス『Any slide』vol.02
【特集】元こども、どう感じた?(2025.02.25発行)
「子どもだった人たちが考える、これから。」をテーマに、毎号違う特集を組んで、さまざまな人の、それぞれの意見、経験、気持ちをインタビューやエッセイでお届けしています。
誰一人として同じ人間はいないという考えのもと、
「共感する喜び」、「自分とは違う考えに触れたとき湧き起こる気持ち」、その両方を大切にしています。
いろいろな大人のまなざしを通して、子どもを取り巻く環境や、自分自身について振り返るきっかけとしていただけましたら幸いです。
第2号となるvol.02では、コロナ禍、成人年齢の引き下げといったさまざまなことを子ども時代に経験した「元こども」の方々にインタビューを行いました。
氷河期、ゆとり、さとり、そしてZにα……。生まれた年代によって、ひとまとめにされている私たちですが、どの年代であっても共通しているのは、自分が子どもとして過ごした社会環境は、自分の意思ではなく時の大人たちが決めたものだったということ。
自分で決めたわけではない社会を生きて、子どもたちはどう感じたのか。学力や体力などのデータではない、当事者の声が聞きたくて、最新の時代を過ごした方々に直接お伺いしました。
【特集】元こども、どう感じた?
⚫︎インタビュー
コロナ禍でみつけたもの
大学生/スケーター(20歳)
のびのびと遊び、個性を大切に
高校3年生(18歳)
「アナログ」を大切に、「無駄」を愛して
大学生(20歳)
⚫︎今号のエッセイ(イラストエッセイ)
元こども、未だ諦めず
かわいいねこ さん
⚫︎何かできることないかな
子どもをサポートする団体のご紹介
「りんごプロジェクト」
⚫︎大人と子どもの社会科見学
株式会社エクストラボールド
⚫︎写真
『しんきろう』 鈴木門さん
ほか
〈仕様〉
2025.02.25発行
オンデマンド印刷
マットコート紙
B5判 20p(表紙/裏表紙含む)
「子どもだった人たちが考える、これから。」
雑誌型リトルプレス『Any slide』vol.02
【特集】元こども、どう感じた?(2025.02.25発行)
「子どもだった人たちが考える、これから。」をテーマに、毎号違う特集を組んで、さまざまな人の、それぞれの意見、経験、気持ちをインタビューやエッセイでお届けしています。
誰一人として同じ人間はいないという考えのもと、
「共感する喜び」、「自分とは違う考えに触れたとき湧き起こる気持ち」、その両方を大切にしています。
いろいろな大人のまなざしを通して、子どもを取り巻く環境や、自分自身について振り返るきっかけとしていただけましたら幸いです。
第2号となるvol.02では、コロナ禍、成人年齢の引き下げといったさまざまなことを子ども時代に経験した「元こども」の方々にインタビューを行いました。
氷河期、ゆとり、さとり、そしてZにα……。生まれた年代によって、ひとまとめにされている私たちですが、どの年代であっても共通しているのは、自分が子どもとして過ごした社会環境は、自分の意思ではなく時の大人たちが決めたものだったということ。
自分で決めたわけではない社会を生きて、子どもたちはどう感じたのか。学力や体力などのデータではない、当事者の声が聞きたくて、最新の時代を過ごした方々に直接お伺いしました。
【特集】元こども、どう感じた?
⚫︎インタビュー
コロナ禍でみつけたもの
大学生/スケーター(20歳)
のびのびと遊び、個性を大切に
高校3年生(18歳)
「アナログ」を大切に、「無駄」を愛して
大学生(20歳)
⚫︎今号のエッセイ(イラストエッセイ)
元こども、未だ諦めず
かわいいねこ さん
⚫︎何かできることないかな
子どもをサポートする団体のご紹介
「りんごプロジェクト」
⚫︎大人と子どもの社会科見学
株式会社エクストラボールド
⚫︎写真
『しんきろう』 鈴木門さん
ほか
〈仕様〉
2025.02.25発行
オンデマンド印刷
マットコート紙
B5判 20p(表紙/裏表紙含む)