作品説明
『鉱石鳥・アベンチュリン(第三の子)』
静寂の中、不思議な緑色の鉱石群に寄り添う、見た事もない羽色をした鳥達。
優しく、穏やかに、ただ佇んでいる。
その様子に見惚れていると、鳥たちの体の一部が結晶化している事にふと気づいた。
あれは…、アベンチュリンの鉱石…?
どうやら鉱石にある力をその身に溜めて、飛び立つ日を今か今かと待っているらしい。
ふわふわもこもこの毛糸で編んだ鉱石鳥です。
鉱石の力が溜まりつつあるその瞳はキラキラと、ミントグリーンに染まっています。
胸元にはビーズで飾りを作りました。
ゆらゆら揺れる様が気に入っているようで、取り外す事は出来ません。
結晶化した部分には個体差があります。
本物のアベンチュリンのサザレ石を使用しています。
破損する恐れがありますのでお取り扱いには十分お気をつけ下さい。
彼等の足はとても繊細な造りとなっています。
柔らかく、簡単に曲がってしまうのでお取り扱いには十分お気をつけ下さい。
その他、違う子もいるので良かったらご覧下さい。
『鉱石鳥・アベンチュリン(第三の子)』
静寂の中、不思議な緑色の鉱石群に寄り添う、見た事もない羽色をした鳥達。
優しく、穏やかに、ただ佇んでいる。
その様子に見惚れていると、鳥たちの体の一部が結晶化している事にふと気づいた。
あれは…、アベンチュリンの鉱石…?
どうやら鉱石にある力をその身に溜めて、飛び立つ日を今か今かと待っているらしい。
ふわふわもこもこの毛糸で編んだ鉱石鳥です。
鉱石の力が溜まりつつあるその瞳はキラキラと、ミントグリーンに染まっています。
胸元にはビーズで飾りを作りました。
ゆらゆら揺れる様が気に入っているようで、取り外す事は出来ません。
結晶化した部分には個体差があります。
本物のアベンチュリンのサザレ石を使用しています。
破損する恐れがありますのでお取り扱いには十分お気をつけ下さい。
彼等の足はとても繊細な造りとなっています。
柔らかく、簡単に曲がってしまうのでお取り扱いには十分お気をつけ下さい。
その他、違う子もいるので良かったらご覧下さい。