紅葉の法然院・十二単
京の紅葉と十二単シリーズ(4)
朝絵room(ホームページ)で展開していたweb個展作品です。
https://asae.client.jp/illust/2024web_exhibition/asae_web_exhibition.html
法然院は、京都の東山にあるお寺で、日本画家 福田平八郎先生のお墓がある事で有名。哲学の道の辺りにあって、何度かお参りに行かせて頂いてます。
茅葺きの苔むした山門が特徴的。とても風情のある境内で、お参りする度に癒されます🎵
そんな思い入れのある法然院を舞台に、ピンク色の唐衣(からぎぬ)をまとった十二単の女の子を描きました!
大切に飾って下さる方にお譲り致します!
【販売期間】
8月26日〜9月26日
web個展開催期間中の限定販売です。(販売終了)
【サイズ】W × H × D
箱;17.5 × 22.7 × 1.8 cm
額;16 × 21.1 × 1 cm
マット内窓;9.8 × 14.9 cm
【制作日と画材】
制作日;2023.11.14
使用画材;ホルベイン透明水彩・線画ホルベインドローイングインク(スペシャル)・ドクターマーチン プルーフホワイト・クレスター水彩紙
【フレームについて】
セリア(100均)のフレームを使用しています。
ゴムの木を使った天然木仕様で、フレーム毎に木目が異なります。
ハンドメイドで以下の点をカスタマイズしています。
・バリの除去
・ヤスリ仕上げ磨き(#1000)
・豆カン取り付け
・紐取り付け
仕上げ磨きを施しているので、肌触りの良い仕上がりです。
表面カバーはアクリル板を使用。
地震の時落下しても、割れにくく安全性が高い素材です。
専用箱は100均の厚紙を使って自作しました。
専用箱・ヒモ付き。
【マット加工について】
画材店で購入したマットを自分で窓抜きしています。
定規を当てていますが、角度出しはフリーハンドで行っています。
多少ガタツキがありますが、ご了承下さい。
紅葉の法然院・十二単
京の紅葉と十二単シリーズ(4)
朝絵room(ホームページ)で展開していたweb個展作品です。
https://asae.client.jp/illust/2024web_exhibition/asae_web_exhibition.html
法然院は、京都の東山にあるお寺で、日本画家 福田平八郎先生のお墓がある事で有名。哲学の道の辺りにあって、何度かお参りに行かせて頂いてます。
茅葺きの苔むした山門が特徴的。とても風情のある境内で、お参りする度に癒されます🎵
そんな思い入れのある法然院を舞台に、ピンク色の唐衣(からぎぬ)をまとった十二単の女の子を描きました!
大切に飾って下さる方にお譲り致します!
【販売期間】
8月26日〜9月26日
web個展開催期間中の限定販売です。(販売終了)
【サイズ】W × H × D
箱;17.5 × 22.7 × 1.8 cm
額;16 × 21.1 × 1 cm
マット内窓;9.8 × 14.9 cm
【制作日と画材】
制作日;2023.11.14
使用画材;ホルベイン透明水彩・線画ホルベインドローイングインク(スペシャル)・ドクターマーチン プルーフホワイト・クレスター水彩紙
【フレームについて】
セリア(100均)のフレームを使用しています。
ゴムの木を使った天然木仕様で、フレーム毎に木目が異なります。
ハンドメイドで以下の点をカスタマイズしています。
・バリの除去
・ヤスリ仕上げ磨き(#1000)
・豆カン取り付け
・紐取り付け
仕上げ磨きを施しているので、肌触りの良い仕上がりです。
表面カバーはアクリル板を使用。
地震の時落下しても、割れにくく安全性が高い素材です。
専用箱は100均の厚紙を使って自作しました。
専用箱・ヒモ付き。
【マット加工について】
画材店で購入したマットを自分で窓抜きしています。
定規を当てていますが、角度出しはフリーハンドで行っています。
多少ガタツキがありますが、ご了承下さい。