ご覧いただきありがとうございます。
魔女が営む紅茶店「Witch’s Tea Garden」のお話。
森に棲む美しい魔女は、古くから伝わる魔法でおいしい紅茶を作っています。
黒猫のヴィヴィと烏のアルは、そんな魔女の大切な家族。
一人と一匹、そして一羽の物語はまだまだ続きます。
さて。今日はちょっぴり気のすすまないお遣いです。
「アルはさ、飛べるからいいよね」
ぶつくさ言いながら街はずれの塔の階段を上るヴィヴィ。
もう彼はへとへとなのです。
アルはヴィヴィに付き合って一緒に階段を上ります。
「ほらほら、もうすぐだよ、この分だとおいしいお水が飲めるのは僕だけかな」
★★★
古い物語の挿絵のようなイメージで描き下ろしたイラストは、CoronaRosarumさまにデザインしていただいたシーリングスタンプから着想を得ました。
クラフト紙にのせた「Witch’s Tea Garden」のパターンには、淡い紫色のヴェールをかけています。
便箋に合わせて封筒は落ち着いた輝きが素敵なクラシックゴールドを選びました。
オリジナルのシーリングスタンプをひとつひとつ捺して作った封蝋を1枚添えてお届けいたします。
(封蝋のお色はランダムです)
【仕様】
サイズ:便箋 A5判(148×210mm)封筒 洋2(162×114mm)
素材:便箋 クラフト紙86Kg、封筒 クラシックゴールド
内容量:便箋6枚、封筒3枚、封蝋1枚
印刷:オフセット
※撮影用の小物は商品に含まれません
ご覧いただきありがとうございます。
魔女が営む紅茶店「Witch’s Tea Garden」のお話。
森に棲む美しい魔女は、古くから伝わる魔法でおいしい紅茶を作っています。
黒猫のヴィヴィと烏のアルは、そんな魔女の大切な家族。
一人と一匹、そして一羽の物語はまだまだ続きます。
さて。今日はちょっぴり気のすすまないお遣いです。
「アルはさ、飛べるからいいよね」
ぶつくさ言いながら街はずれの塔の階段を上るヴィヴィ。
もう彼はへとへとなのです。
アルはヴィヴィに付き合って一緒に階段を上ります。
「ほらほら、もうすぐだよ、この分だとおいしいお水が飲めるのは僕だけかな」
★★★
古い物語の挿絵のようなイメージで描き下ろしたイラストは、CoronaRosarumさまにデザインしていただいたシーリングスタンプから着想を得ました。
クラフト紙にのせた「Witch’s Tea Garden」のパターンには、淡い紫色のヴェールをかけています。
便箋に合わせて封筒は落ち着いた輝きが素敵なクラシックゴールドを選びました。
オリジナルのシーリングスタンプをひとつひとつ捺して作った封蝋を1枚添えてお届けいたします。
(封蝋のお色はランダムです)
【仕様】
サイズ:便箋 A5判(148×210mm)封筒 洋2(162×114mm)
素材:便箋 クラフト紙86Kg、封筒 クラシックゴールド
内容量:便箋6枚、封筒3枚、封蝋1枚
印刷:オフセット
※撮影用の小物は商品に含まれません
サイズ
便箋 A5判(148×210mm)封筒 洋2(162×114mm)
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