ぬか漬け容器に(ぬか床が約1.6~2キロ)、梅干し(梅の実1.3~2キロ)、お味噌(3.6キロ)の仕込みに、4リットルの容量がある陶器製容器です
■春はぬか漬けを始めるのにぴったりの季節!
キュウリなどの夏野菜は、特にぬか漬けにするとおいしいです。
夏に美味しいぬか漬けを食べるために、春に向けてぬか床を育てあげるのにぴったりです。
気温20度~25度くらいが、ぬか床にとっての理想の温度だといわれています。
お漬物づくりをしたり、ぬか床の成長を見守る時間を楽しんでみてはいかがでしょうか。
■ぬか漬けするのに甕が良いわけ
発酵の主役である「乳酸菌」や「酵母菌」は、急激な温度変化を嫌います。
厚みのある陶器製の甕は、外気温の影響を受けづらく発酵食品作りに適している容器です。
菌が安定して活動できる環境をキープしてくれます。
■「失敗したくない梅仕事!」酸や塩に強い陶器製容器の甕
釉薬でコーティングされた陶器製の甕は、塩分や酸に強く、安心してお使いいただけます。
■ぬか漬けに、梅干しつくりやお味噌の仕込みにも
約4リットルの容量があり、ぬか床容器としても、扱いやすいサイズです。
(写真は、ぬか床が約2キロが入っています)
口が大きく丸みのある容器です。
ぬか床を混ぜやすく、深さも十分あるので漬けやすいです。
■ 底の丸みが持ちやすい
下部が膨らんでいるので食品が入れやすく、かわいらしい表情。
底に丸みをつけることで、持ち上げやすい形へ仕上げました。
■ シンプルな形だけど、つかみやすい蓋のつまみ
蓋のつまみは、とてもシンプルで素朴なデザインです。
持ち上げやすいように、つまみの長さや大きさなどを工夫しました。
■ 広口なのが使いやすい
口が広いので、仕込みやすく、重石が入れやすいです。
シンプルな形状は洗いやすくて手入れがしやすいです。
■ 仕込み量めやす
梅干しなら、約1.3~2キロの仕込みに。
(漬ける梅に対して、2~3倍くらいの容器が使いやすいです。例:梅2キロで、4リットルの容器)
味噌の仕込みですと、約3.6キロほどの量が適しています。
(出来上がりのお味噌の重さに対して、同等以上の容量の容器を選ぶと良いです。
例:出来上がりのお味噌5キロで、5リットル以上の容器)
ぬか漬け容器として
ぬか床1.6~2キロほどの量が適しています。
(ぬか床の量に対して、2~3倍の容量の容器が使いやすいといわれています)
小さめのキュウリやニンジンが丸ごと入れられる大きさです。
■岐阜県多治見市高田の窯元さんに生産していただいた、当店オリジナルの甕(かめ)
400年続く高田焼の伝統を守り続け、製品つくりを続けておられる、昔ながらの伝統的な陶器製品を製造しておられる窯元さんです。
高田の地域の陶土を使い、この度当店オリジナルの「えんける道具店の甕」の生産をしていただきました。
■ 400年続く焼き物、高田焼の伝統を守り続ける窯元さん
高田焼の歴史と同じく400年前より、家族総出で焼き物をつくってこられました。
地方の風習に使う盃や徳利などの伝統的な陶器製品を、今でも変わらず作り続けておられます。
■どんな焼き物にも仕上がる、シンプルな陶土「高田の土」を使用した焼き物です
土と水だけで整形できる土になり、添加剤が少なくても使える高田地方の陶土を使用しています。
職人さんのお話によると、高田の陶土はとてもシンプルで主張のない土で、釉薬の表情次第で、どんな焼き物風にも仕上がるそう。シンプルな高田の陶土だからこそ、機能性をあわせもった陶土の温かみを感じる焼き物へと仕上がっています。
【岐阜県多治見産】えんける道具店の甕(かめ)4リットル
サイズ:高さ 蓋有り 約24センチ、蓋なし 約19.5センチ
幅 約20センチ
容量 約4リットル
めやす:梅干しの仕込み:約1.3~2キロ
味噌の仕込み:約3.6キロほど
ぬか漬け容器として:ぬか床 約1.6~2キロほど
素材:陶器
ぬか漬け容器に(ぬか床が約1.6~2キロ)、梅干し(梅の実1.3~2キロ)、お味噌(3.6キロ)の仕込みに、4リットルの容量がある陶器製容器です
■春はぬか漬けを始めるのにぴったりの季節!
キュウリなどの夏野菜は、特にぬか漬けにするとおいしいです。
夏に美味しいぬか漬けを食べるために、春に向けてぬか床を育てあげるのにぴったりです。
気温20度~25度くらいが、ぬか床にとっての理想の温度だといわれています。
お漬物づくりをしたり、ぬか床の成長を見守る時間を楽しんでみてはいかがでしょうか。
■ぬか漬けするのに甕が良いわけ
発酵の主役である「乳酸菌」や「酵母菌」は、急激な温度変化を嫌います。
厚みのある陶器製の甕は、外気温の影響を受けづらく発酵食品作りに適している容器です。
菌が安定して活動できる環境をキープしてくれます。
■「失敗したくない梅仕事!」酸や塩に強い陶器製容器の甕
釉薬でコーティングされた陶器製の甕は、塩分や酸に強く、安心してお使いいただけます。
■ぬか漬けに、梅干しつくりやお味噌の仕込みにも
約4リットルの容量があり、ぬか床容器としても、扱いやすいサイズです。
(写真は、ぬか床が約2キロが入っています)
口が大きく丸みのある容器です。
ぬか床を混ぜやすく、深さも十分あるので漬けやすいです。
■ 底の丸みが持ちやすい
下部が膨らんでいるので食品が入れやすく、かわいらしい表情。
底に丸みをつけることで、持ち上げやすい形へ仕上げました。
■ シンプルな形だけど、つかみやすい蓋のつまみ
蓋のつまみは、とてもシンプルで素朴なデザインです。
持ち上げやすいように、つまみの長さや大きさなどを工夫しました。
■ 広口なのが使いやすい
口が広いので、仕込みやすく、重石が入れやすいです。
シンプルな形状は洗いやすくて手入れがしやすいです。
■ 仕込み量めやす
梅干しなら、約1.3~2キロの仕込みに。
(漬ける梅に対して、2~3倍くらいの容器が使いやすいです。例:梅2キロで、4リットルの容器)
味噌の仕込みですと、約3.6キロほどの量が適しています。
(出来上がりのお味噌の重さに対して、同等以上の容量の容器を選ぶと良いです。
例:出来上がりのお味噌5キロで、5リットル以上の容器)
ぬか漬け容器として
ぬか床1.6~2キロほどの量が適しています。
(ぬか床の量に対して、2~3倍の容量の容器が使いやすいといわれています)
小さめのキュウリやニンジンが丸ごと入れられる大きさです。
■岐阜県多治見市高田の窯元さんに生産していただいた、当店オリジナルの甕(かめ)
400年続く高田焼の伝統を守り続け、製品つくりを続けておられる、昔ながらの伝統的な陶器製品を製造しておられる窯元さんです。
高田の地域の陶土を使い、この度当店オリジナルの「えんける道具店の甕」の生産をしていただきました。
■ 400年続く焼き物、高田焼の伝統を守り続ける窯元さん
高田焼の歴史と同じく400年前より、家族総出で焼き物をつくってこられました。
地方の風習に使う盃や徳利などの伝統的な陶器製品を、今でも変わらず作り続けておられます。
■どんな焼き物にも仕上がる、シンプルな陶土「高田の土」を使用した焼き物です
土と水だけで整形できる土になり、添加剤が少なくても使える高田地方の陶土を使用しています。
職人さんのお話によると、高田の陶土はとてもシンプルで主張のない土で、釉薬の表情次第で、どんな焼き物風にも仕上がるそう。シンプルな高田の陶土だからこそ、機能性をあわせもった陶土の温かみを感じる焼き物へと仕上がっています。
【岐阜県多治見産】えんける道具店の甕(かめ)4リットル
サイズ:高さ 蓋有り 約24センチ、蓋なし 約19.5センチ
幅 約20センチ
容量 約4リットル
めやす:梅干しの仕込み:約1.3~2キロ
味噌の仕込み:約3.6キロほど
ぬか漬け容器として:ぬか床 約1.6~2キロほど
素材:陶器
サイズ
サイズ:高さ 蓋有り 約24センチ、蓋なし 約19.5センチ 幅 約20センチ 容量 約4リットル
発送までの目安
7日
配送方法・送料
購入の際の注意点
※使う前に中性洗剤を付けた、柔らかいスポンジや天然素材のタワシなどで洗って下さい。
※食品つくりの際の長期保存の場合などは、中性洗剤でよく洗った後に
アルコール消毒(アルコール度数の高い焼酎などで拭く)を行ってからお使いください。
※落としたり衝撃を与えると破損の原因になります。優しく丁寧にお取り扱いください。
※重さのある陶器製の容器です。食品を入れると重たくなります。安定した場所でご使用ください。
※釉薬のかかり具合や焼成具合によって、色合いや表情には個体差があります。
※表面に、気泡による穴、製作過程で生じた凹凸や突起が見られることがあります。
※凹凸、斑点、かすれ、釉薬のムラや濃淡、形のゆがみ等、一点一点異ります。
※小さな黒点が多く見られる事があります。
※本体のふちに凹み箇所が多く見受けられる場合がございます。
※製品の特性上、がたつき・ぐらつきが見受けられる場合がございます。
※塩こし(塩分が陶器表面に現れる現象)が起こる場合がございます。
※生産の都度、仕様に変更が生じる場合がございます。
※手作業で生産される商品の為、一点一点風合いが異なります。
手作業ならではの風合いとなりますので、ご了承くださいませ。
尚、水曜日・木曜日は店舗定休日のため、発送・お問い合わせの回答が遅くなることがございます。
ご了承くださいませ。