作品説明
当アトリエでは、以前から軸に木を使用したボールペンを製作してきました。
今後、少量ずつですがアップしていきます。
ペンの掲載場所は、このギャラリーの最後の方です。(全11種中の10番目)
ご覧いただければ幸いです。
特徴は次のとおりです。
■ 同梱するもの
①ペン
②ペンケース
③取扱説明書
④予備の替え芯1本
⑤ご希望の場合は、無料でギフトラッピングを行います。
■ レーザー刻印
本ペンに名前等の焼入れ加工を行い、世界に一つのペンとすることが可能です。
焼入れ加工を行う場合は、本ページでペンをご購入頂き、次のページで加工代を併せてご購入ください。
「世界に1つ! レーザーによるペンへの名前等の焼入加工」
https://minne.com/items/30072411
■ 使い方
ペン先側の軸(下軸)を持って、クリップ側の軸(上軸)を中央を中心にして、時計方向または反時計方向に回転することにより芯の出し入れができます。
次のページをご覧下さい。
「アトリエウッドデザイン製ボールペンの使い方・芯交換・注意事項」
https://minne.com/items/30085887
■ 芯と替え芯交換方法
① 芯
インク 黒色
芯 (1.0mm)
② 替え芯
・CROSS 油性ボールペン用 替え芯 8514
・三菱鉛筆 油性ボールペン用 替え芯 SK-8など
また、当サイトでも次のとおり販売しています。
https://minne.com/items/30109979
替え芯の交換方法については、次のページをご覧下さい。
https://minne.com/items/30085887
■ 仕上げについて
通常、当アトリエのアクセサリー類は、木の質感、温かみなどを直接感じることができるオイルフィニッシュによる仕上げを行っています。
反面、厚い塗膜があるものに比し、耐久性、耐摩耗性に弱いというデメリットもあります。
ペンは、使用時は常に手で握って使用するものです。
このため、使用に伴い手の汗や脂による汚損、また、摩損やテカリなどのリスクが伴います。
このため、シェラック、油性ウレタン、ラッカー、シアノアクリレート等による仕上げを検討しました。
最終的に、独断と偏見でシアノアクリレート(以下「CA」と略します・。)仕上げによることとしました。
最近では、手指消毒をする機会も増えました。
消毒用アルコールのCA仕上げに対する影響については、実験を行い変化が無いことを確認しました。
「アトリエウッドデザイン製のペンの木軸へのアルコール等の影響」のページをご覧下さい。
https://minne.com/items/30074056
しかし、消毒用アルコールと言われているものでも、成分が異なるものもあるようです。
残念ながら、当方は化学の専門家ではありませんし、全ての消毒用アルコールについてテストを行うことはできません。
これらを使用する際は、必ず目立たないところで確認のうえ自己責任で行って下さい。
■ お手入れ
通常は、柔らかい綺麗な布で乾拭きして下さい。
オイルなどを塗る必要はありません。
それでも落ちない汚れの清掃については、次のページをご覧下さい。
https://minne.com/items/30085887
■ 注意事項
・ペン先を水平より上に向けての筆記、保管は避けて下さい。
・クリップは、開きすぎないようにして下さい。破損の可能性があります。
・本作品はCA仕上げをしてあります。
CAの溶剤の1つにアセトンがあり、付け爪用リムーバー、除光液等に含まれているようです。
そのほかにもCAを溶かす成分が含まれているものが身近にあるかも知れません。
このため本作品を、工業用・医療用薬品、化粧品、その他溶剤が含まれているものの近くに置いたり接触させないようにして下さい。
接触、または近くに置く場合は、事前に見えないところで問題が無いか確認し自己責任で行って下さい。
当アトリエでは、以前から軸に木を使用したボールペンを製作してきました。
今後、少量ずつですがアップしていきます。
ペンの掲載場所は、このギャラリーの最後の方です。(全11種中の10番目)
ご覧いただければ幸いです。
特徴は次のとおりです。
■ 同梱するもの
①ペン
②ペンケース
③取扱説明書
④予備の替え芯1本
⑤ご希望の場合は、無料でギフトラッピングを行います。
■ レーザー刻印
本ペンに名前等の焼入れ加工を行い、世界に一つのペンとすることが可能です。
焼入れ加工を行う場合は、本ページでペンをご購入頂き、次のページで加工代を併せてご購入ください。
「世界に1つ! レーザーによるペンへの名前等の焼入加工」
https://minne.com/items/30072411
■ 使い方
ペン先側の軸(下軸)を持って、クリップ側の軸(上軸)を中央を中心にして、時計方向または反時計方向に回転することにより芯の出し入れができます。
次のページをご覧下さい。
「アトリエウッドデザイン製ボールペンの使い方・芯交換・注意事項」
https://minne.com/items/30085887
■ 芯と替え芯交換方法
① 芯
インク 黒色
芯 (1.0mm)
② 替え芯
・CROSS 油性ボールペン用 替え芯 8514
・三菱鉛筆 油性ボールペン用 替え芯 SK-8など
また、当サイトでも次のとおり販売しています。
https://minne.com/items/30109979
替え芯の交換方法については、次のページをご覧下さい。
https://minne.com/items/30085887
■ 仕上げについて
通常、当アトリエのアクセサリー類は、木の質感、温かみなどを直接感じることができるオイルフィニッシュによる仕上げを行っています。
反面、厚い塗膜があるものに比し、耐久性、耐摩耗性に弱いというデメリットもあります。
ペンは、使用時は常に手で握って使用するものです。
このため、使用に伴い手の汗や脂による汚損、また、摩損やテカリなどのリスクが伴います。
このため、シェラック、油性ウレタン、ラッカー、シアノアクリレート等による仕上げを検討しました。
最終的に、独断と偏見でシアノアクリレート(以下「CA」と略します・。)仕上げによることとしました。
最近では、手指消毒をする機会も増えました。
消毒用アルコールのCA仕上げに対する影響については、実験を行い変化が無いことを確認しました。
「アトリエウッドデザイン製のペンの木軸へのアルコール等の影響」のページをご覧下さい。
https://minne.com/items/30074056
しかし、消毒用アルコールと言われているものでも、成分が異なるものもあるようです。
残念ながら、当方は化学の専門家ではありませんし、全ての消毒用アルコールについてテストを行うことはできません。
これらを使用する際は、必ず目立たないところで確認のうえ自己責任で行って下さい。
■ お手入れ
通常は、柔らかい綺麗な布で乾拭きして下さい。
オイルなどを塗る必要はありません。
それでも落ちない汚れの清掃については、次のページをご覧下さい。
https://minne.com/items/30085887
■ 注意事項
・ペン先を水平より上に向けての筆記、保管は避けて下さい。
・クリップは、開きすぎないようにして下さい。破損の可能性があります。
・本作品はCA仕上げをしてあります。
CAの溶剤の1つにアセトンがあり、付け爪用リムーバー、除光液等に含まれているようです。
そのほかにもCAを溶かす成分が含まれているものが身近にあるかも知れません。
このため本作品を、工業用・医療用薬品、化粧品、その他溶剤が含まれているものの近くに置いたり接触させないようにして下さい。
接触、または近くに置く場合は、事前に見えないところで問題が無いか確認し自己責任で行って下さい。