どこかに生息していたという夜光蝶。
やわらかく光る羽で暗闇を飛ぶ姿は幻想的だったとか。
蝶の死後、身体は朽ち果てても、その光る羽は何故か残り続けるという。
ある国では、この羽を使い夜間の目印などに使っていたとか。
今回手に入れたのは、その羽を文字盤に配した腕時計。
バンドがすでにボロボロだったので、市販の物に付け替えました。
…といった感じのイメージで作成した腕時計です。
蝶の部分に蓄光素材を使用しましたので、
暗闇で薄っすら光ります。
(時間を読める程の明るさはありません)
<パーツ>
ムーブメント(時計の機械部分):SEIKO様の既製品
バンド:マルマン様の既製品
<素材>
本体:真鍮
透明パーツ:アクリル板
どこかに生息していたという夜光蝶。
やわらかく光る羽で暗闇を飛ぶ姿は幻想的だったとか。
蝶の死後、身体は朽ち果てても、その光る羽は何故か残り続けるという。
ある国では、この羽を使い夜間の目印などに使っていたとか。
今回手に入れたのは、その羽を文字盤に配した腕時計。
バンドがすでにボロボロだったので、市販の物に付け替えました。
…といった感じのイメージで作成した腕時計です。
蝶の部分に蓄光素材を使用しましたので、
暗闇で薄っすら光ります。
(時間を読める程の明るさはありません)
<パーツ>
ムーブメント(時計の機械部分):SEIKO様の既製品
バンド:マルマン様の既製品
<素材>
本体:真鍮
透明パーツ:アクリル板