木象嵌で作ったココペリのペンダントです。
ココペリとは、アメリカ先住民(ホピ族)の間で信仰されてきた神、あるいは精霊で、豊作、子宝、幸運などをもたらす、とされています。多くは、猫背で笛を吹く姿で描かれています。
木象嵌は、ベースになる木に模様となる穴をあけ、別の木を同じ形に切り、はめ込み接着したものです。異なる色、風合いの木を使うことで模様を表現する方法です。当アトリエでは、各パーツからオリジナルで製作しています。
このペンダントは、ココぺリのパーツが表と裏で一体となっているため、模様が左右反転しています。そのため、表と裏で、それぞれ左向き、右向き
になるため、どちら向きでも使うことができます。
主な材質は
ブナ(ベースの板)、パドック(ココペリ)
牛革(ストランド)
木部は、表面を保護するため半光沢のアクリルラッカーで塗装してあります。
サイズ
ペンダントヘッド
直径:約 34㎜
厚さ:約 4.5mm
ストランド(革紐):
長さ: 約40cm~45cm(調整可能)
お手入れは、通常は乾いた柔らかい布などで拭く程度で大丈夫だと思います。時々、木製品用のワックスなど(ギター用がおすすめ)でお手入れをしていただけると長持ちすると思います。深い傷、汚れなどがついた場合は、表面を削りなおして、再度、塗装などを行うことも可能です。
木象嵌で作ったココペリのペンダントです。
ココペリとは、アメリカ先住民(ホピ族)の間で信仰されてきた神、あるいは精霊で、豊作、子宝、幸運などをもたらす、とされています。多くは、猫背で笛を吹く姿で描かれています。
木象嵌は、ベースになる木に模様となる穴をあけ、別の木を同じ形に切り、はめ込み接着したものです。異なる色、風合いの木を使うことで模様を表現する方法です。当アトリエでは、各パーツからオリジナルで製作しています。
このペンダントは、ココぺリのパーツが表と裏で一体となっているため、模様が左右反転しています。そのため、表と裏で、それぞれ左向き、右向き
になるため、どちら向きでも使うことができます。
主な材質は
ブナ(ベースの板)、パドック(ココペリ)
牛革(ストランド)
木部は、表面を保護するため半光沢のアクリルラッカーで塗装してあります。
サイズ
ペンダントヘッド
直径:約 34㎜
厚さ:約 4.5mm
ストランド(革紐):
長さ: 約40cm~45cm(調整可能)
お手入れは、通常は乾いた柔らかい布などで拭く程度で大丈夫だと思います。時々、木製品用のワックスなど(ギター用がおすすめ)でお手入れをしていただけると長持ちすると思います。深い傷、汚れなどがついた場合は、表面を削りなおして、再度、塗装などを行うことも可能です。