初めまして。
“あにまる☆ふぁくとりぃ“という名前で動物系のフィギュア制作を始めました。
第一弾は、ボーっと突っ立っている、子猫のフィギュアです。※「ぷれーん0(ゼロ)号」と命名しました。
まだ制作途中ですが、形が出来上がったので展示だけしてみようかな、と。
なにぶん独りで作っていると、こんなんで買ってもらえるのかなぁと、不安が募るばかり。皆さんはそんなご経験、ないですか?
我ながら可愛いかなと思いながらも、写真にしてみるといまいちビミョ~な感じが……(涙)。
現時点では※ガレージキットを組み上げただけの未塗装作品(尻尾のリボンだけ色を付けましたが)ですが、この時点でアップしてみることにしました。
基本的な材質はレジン。瞳部分は羊毛フェルトなどで使われる、プラスチックアイを使用。
現在未塗装ですので、この白色(アイボリー)はレジンの色です。
耳穴も制作。
口元からは、かわゆい舌が、ちろりっ!
首元はハートのチョーカーによって毛羽立っている感じで。
リボンの輪っかはハートマーク。
台座中央には猫の足跡。
テグスにてヒゲ・マユゲを制作予定。
と、こんな感じですが、いかがでしょうか。
ご感想をお聞かせいただければ、幸いです。
※ぷれーん0(ゼロ)号
出来ればシリーズ化を、と考えております。
“チョイ足し”シリーズとして、パジャマで枕を持たせたり、ランドセルを背負わせて、ピカピカの一年生。あるいはサンタさんとかハロウィーン仕様とか。
今回、“何も足してない状態”の子猫なので、“プレーン”と命名!
……つまり、プレーンヨーグルトと同じですね(笑)。
“ゼロ号”の方は“プロトタイプ”ということで、どこかの“汎用人型決戦兵器”の真似をしてみました(笑)。
※ガレージキット
フィギュア制作は、
① 原型制作
② シリコンによる型取り
③ レジンによる複製
④ 塗装・組立による完成
と、四段階くらいに分けられますが、
このうち、③の工程で複製されたパーツをガレージキットと呼んでいます。
初めまして。
“あにまる☆ふぁくとりぃ“という名前で動物系のフィギュア制作を始めました。
第一弾は、ボーっと突っ立っている、子猫のフィギュアです。※「ぷれーん0(ゼロ)号」と命名しました。
まだ制作途中ですが、形が出来上がったので展示だけしてみようかな、と。
なにぶん独りで作っていると、こんなんで買ってもらえるのかなぁと、不安が募るばかり。皆さんはそんなご経験、ないですか?
我ながら可愛いかなと思いながらも、写真にしてみるといまいちビミョ~な感じが……(涙)。
現時点では※ガレージキットを組み上げただけの未塗装作品(尻尾のリボンだけ色を付けましたが)ですが、この時点でアップしてみることにしました。
基本的な材質はレジン。瞳部分は羊毛フェルトなどで使われる、プラスチックアイを使用。
現在未塗装ですので、この白色(アイボリー)はレジンの色です。
耳穴も制作。
口元からは、かわゆい舌が、ちろりっ!
首元はハートのチョーカーによって毛羽立っている感じで。
リボンの輪っかはハートマーク。
台座中央には猫の足跡。
テグスにてヒゲ・マユゲを制作予定。
と、こんな感じですが、いかがでしょうか。
ご感想をお聞かせいただければ、幸いです。
※ぷれーん0(ゼロ)号
出来ればシリーズ化を、と考えております。
“チョイ足し”シリーズとして、パジャマで枕を持たせたり、ランドセルを背負わせて、ピカピカの一年生。あるいはサンタさんとかハロウィーン仕様とか。
今回、“何も足してない状態”の子猫なので、“プレーン”と命名!
……つまり、プレーンヨーグルトと同じですね(笑)。
“ゼロ号”の方は“プロトタイプ”ということで、どこかの“汎用人型決戦兵器”の真似をしてみました(笑)。
※ガレージキット
フィギュア制作は、
① 原型制作
② シリコンによる型取り
③ レジンによる複製
④ 塗装・組立による完成
と、四段階くらいに分けられますが、
このうち、③の工程で複製されたパーツをガレージキットと呼んでいます。