作品説明
ひらひら、撫でたそらの絵から舞い出た蝶々が、
ふたたびそらへ戻る途中、木の枝に止まっていたところを、そっと持ち出してきました。
透明水彩を塗った水彩紙を樹脂で閉じ込めています。
にじみもむらも、二度と再現はできません。
簪(かんざし)本体・木軸・約19cm
飾り部分・全長約7cm
ひらひら、撫でたそらの絵から舞い出た蝶々が、
ふたたびそらへ戻る途中、木の枝に止まっていたところを、そっと持ち出してきました。
透明水彩を塗った水彩紙を樹脂で閉じ込めています。
にじみもむらも、二度と再現はできません。
簪(かんざし)本体・木軸・約19cm
飾り部分・全長約7cm