作品説明
2017年8月10日、東武鬼怒川線下今市~鬼怒川温泉間12.4kmを蒸気機関車のC11207が運行開始。
昨年の暮れにかけて、東武鉄道さんと打ち合わせをして進めていた、東武鉄道さん公認のマグカップSL C11207が完成しました。
鬼怒川温泉のホテルを代表する、あさやホテルで3.450円で発売中。
「マグカップSL C11207」は、鉄分の多い赤土と鉄分の少ない並土をブレンドし、ロクロ成形した本体に煙突と車輪、ハンドル、11207象嵌プレートを付け、灰釉を掛け1240度で焼き上げ、煙で燻して赤黒い色を出しています。
ナンバープレート部分のC11207の文字は白い粘土を象嵌しています。
SLファンには、たまらない逸品です。
(1) 一つ一つが手作りの益子焼。
(2) 側面底部の刻印「TOBU RAILWAY」が東武鉄道公認作品である証し。
(3) C11207をモチーフにした、ユニークな形。
(4) C11207の刻印を押した転車台(受け皿)付き。
(5) 鬼怒川温泉あさやホテルでの限定販売
サイズ 径8.5cm×高さ10cm(手作りなので多少の違いがあります)
2017年8月10日、東武鬼怒川線下今市~鬼怒川温泉間12.4kmを蒸気機関車のC11207が運行開始。
昨年の暮れにかけて、東武鉄道さんと打ち合わせをして進めていた、東武鉄道さん公認のマグカップSL C11207が完成しました。
鬼怒川温泉のホテルを代表する、あさやホテルで3.450円で発売中。
「マグカップSL C11207」は、鉄分の多い赤土と鉄分の少ない並土をブレンドし、ロクロ成形した本体に煙突と車輪、ハンドル、11207象嵌プレートを付け、灰釉を掛け1240度で焼き上げ、煙で燻して赤黒い色を出しています。
ナンバープレート部分のC11207の文字は白い粘土を象嵌しています。
SLファンには、たまらない逸品です。
(1) 一つ一つが手作りの益子焼。
(2) 側面底部の刻印「TOBU RAILWAY」が東武鉄道公認作品である証し。
(3) C11207をモチーフにした、ユニークな形。
(4) C11207の刻印を押した転車台(受け皿)付き。
(5) 鬼怒川温泉あさやホテルでの限定販売
サイズ 径8.5cm×高さ10cm(手作りなので多少の違いがあります)