作品説明
長く愛用していた年代物の革製のコインケースをどこかで落としてしまい、
同じ使い勝手の財布を見つけることができなかったため、
苦肉の策で、段ボールのみで作ったコイン・ガジェットです。
ダンボールの種類は多数ありますが、
使用しているのはボックスワイン用のもので、
薄い割には頑丈で、
若干の防水性があるものです。
固めのダンボールなので、
丸みを帯びたデザインと、
横から見ると厚みが斜めになっている
若干三次元的な加工に
ちょっと苦労しました。
最初はコインケースをダンボールで作っても、
すぐに壊れると高をくくっていましたが、
意外に頑丈で、
もう使用を始めてからだいぶたちましたが、
全く壊れません。
回りの人にも作ってくれと頼まれていますが、
なかなか時間がとれず、
要望に答えられていません。
ダンボールで作った
Google Cardboardという
VR(仮想現実)を気軽に楽しむためのアイテムを
Googleが発表会で 配ったり、
つい最近でも任天堂が、家庭用ゲーム機「Nintendo Switch」と合体する
段ボール製の工作キット「Nintendo Labo」(ニンテンドー ラボ)を発表しました。
ダンボールの可能性は侮れないですよね!
長く愛用していた年代物の革製のコインケースをどこかで落としてしまい、
同じ使い勝手の財布を見つけることができなかったため、
苦肉の策で、段ボールのみで作ったコイン・ガジェットです。
ダンボールの種類は多数ありますが、
使用しているのはボックスワイン用のもので、
薄い割には頑丈で、
若干の防水性があるものです。
固めのダンボールなので、
丸みを帯びたデザインと、
横から見ると厚みが斜めになっている
若干三次元的な加工に
ちょっと苦労しました。
最初はコインケースをダンボールで作っても、
すぐに壊れると高をくくっていましたが、
意外に頑丈で、
もう使用を始めてからだいぶたちましたが、
全く壊れません。
回りの人にも作ってくれと頼まれていますが、
なかなか時間がとれず、
要望に答えられていません。
ダンボールで作った
Google Cardboardという
VR(仮想現実)を気軽に楽しむためのアイテムを
Googleが発表会で 配ったり、
つい最近でも任天堂が、家庭用ゲーム機「Nintendo Switch」と合体する
段ボール製の工作キット「Nintendo Labo」(ニンテンドー ラボ)を発表しました。
ダンボールの可能性は侮れないですよね!