端材GREEN Fire ブラック
画像の1枚目から3枚目までが商品となります。
初めてHYBRID OPALを使う方には最適のお試し用端材です。
10グラム原石を製作した際に出た端材になります。
画像2枚目、3枚目を参照して頂けるとおわかりの様に、原石をカットした際に出る端材なので裏側が湾曲状になっています。
また、その表面はフの出かたが安定していません。この安定しないフの表面ですが、1ミリ程削り取れば綺麗なフの断層へ到達します。
好みによってはラメのような細かいフが良いという場合もありますのでご自身で活用方はお考えください。
作品によっては更に細かくする場合もあるかと思います。
その際は糸ノコを使い切断するのが理想ですが、薄い部材ならばペンチやヤットコ等を使い折る事も出来ます。
画像4枚目は水に浸けた状態なのですが、表面を研磨しないでも液体につければ輝きを得られるのがおわかり頂けると思います。
各種レジンとの相性は抜群です。(参考画像なので赤フも含まれてます)
身近な道具で切削可能な為、アイデア次第で本当に様々な美しいアイテムを作る事の出来る新しい人工オパール・・・
HYBRID OPALの端材を是非お試し頂ければと思います。
HYBRID OPALとは、産学連携による研究グループにおいて、国際宇宙ステーション(ISS)で行われた宇宙実験を通じて得られた成果をもとに開発されその後、材料を更に進化させて生み出された新素材です。
この素材は樹脂含浸率80%、シリカ結晶(石英)20%で構成されているので従来の人工オパールよりも大きな原石が製造出来るという事に加え、身近な道具で加工が可能となっています。
天然オパールと同じく遊色効果があり、またベースの樹脂も透明感があるので光や背景色によって様々な表情をみせてくれます。
HYBRID OPALを使った様々な作品をフェイスブックやインスタグラムに載せてますので是非一度ご覧になってください。
まだまだ世の中に出ていない新素材の為、作品や製品としての前例も非常に少ないのが現状です。
是非、皆様のアイデアで素敵な作品作りにお役立て頂ければと思います。
<HYBRID OPAL加工時の取り扱い注意点についてはギャラリーの最後に記載してありますので参考にしてください。>
端材GREEN Fire ブラック
画像の1枚目から3枚目までが商品となります。
初めてHYBRID OPALを使う方には最適のお試し用端材です。
10グラム原石を製作した際に出た端材になります。
画像2枚目、3枚目を参照して頂けるとおわかりの様に、原石をカットした際に出る端材なので裏側が湾曲状になっています。
また、その表面はフの出かたが安定していません。この安定しないフの表面ですが、1ミリ程削り取れば綺麗なフの断層へ到達します。
好みによってはラメのような細かいフが良いという場合もありますのでご自身で活用方はお考えください。
作品によっては更に細かくする場合もあるかと思います。
その際は糸ノコを使い切断するのが理想ですが、薄い部材ならばペンチやヤットコ等を使い折る事も出来ます。
画像4枚目は水に浸けた状態なのですが、表面を研磨しないでも液体につければ輝きを得られるのがおわかり頂けると思います。
各種レジンとの相性は抜群です。(参考画像なので赤フも含まれてます)
身近な道具で切削可能な為、アイデア次第で本当に様々な美しいアイテムを作る事の出来る新しい人工オパール・・・
HYBRID OPALの端材を是非お試し頂ければと思います。
HYBRID OPALとは、産学連携による研究グループにおいて、国際宇宙ステーション(ISS)で行われた宇宙実験を通じて得られた成果をもとに開発されその後、材料を更に進化させて生み出された新素材です。
この素材は樹脂含浸率80%、シリカ結晶(石英)20%で構成されているので従来の人工オパールよりも大きな原石が製造出来るという事に加え、身近な道具で加工が可能となっています。
天然オパールと同じく遊色効果があり、またベースの樹脂も透明感があるので光や背景色によって様々な表情をみせてくれます。
HYBRID OPALを使った様々な作品をフェイスブックやインスタグラムに載せてますので是非一度ご覧になってください。
まだまだ世の中に出ていない新素材の為、作品や製品としての前例も非常に少ないのが現状です。
是非、皆様のアイデアで素敵な作品作りにお役立て頂ければと思います。
<HYBRID OPAL加工時の取り扱い注意点についてはギャラリーの最後に記載してありますので参考にしてください。>