木製の蝶のペンダントネックレスです。
木象嵌(もくぞうがん)という技術で、漆工芸に使う貝をはったベニヤ板を黒檀(カメルーンエボニー)の木にはめ込み、裏板をはったあと蝶の形に挽き抜きました。
デザインはアオスジアゲハという蝶のデザインを少しだけ省略した形で写しました。
ブローチの金具が後ろに付いているので、ブローチとしてもお使いいただけます。
帽子などにつけても良いかと思います。
蝶のトップのサイズは縦約47mm・横約45mm・厚さ約10mm(本体部分厚さ4mm)で、watocoオイルで仕上げています。
長さ50cmの黒の革ひもに6cmのアジャスターをつけたものをおつけします。
僕がやっている木象嵌の工程をYouTubeの動画にまとめました。この作品もこの工程を繰り返して制作したものです。6分ほどありますが、ぜひご覧になって下さい。
https://youtu.be/cOZ-6jyvtzU
デザイン・制作 みくまり木工芸
木製の蝶のペンダントネックレスです。
木象嵌(もくぞうがん)という技術で、漆工芸に使う貝をはったベニヤ板を黒檀(カメルーンエボニー)の木にはめ込み、裏板をはったあと蝶の形に挽き抜きました。
デザインはアオスジアゲハという蝶のデザインを少しだけ省略した形で写しました。
ブローチの金具が後ろに付いているので、ブローチとしてもお使いいただけます。
帽子などにつけても良いかと思います。
蝶のトップのサイズは縦約47mm・横約45mm・厚さ約10mm(本体部分厚さ4mm)で、watocoオイルで仕上げています。
長さ50cmの黒の革ひもに6cmのアジャスターをつけたものをおつけします。
僕がやっている木象嵌の工程をYouTubeの動画にまとめました。この作品もこの工程を繰り返して制作したものです。6分ほどありますが、ぜひご覧になって下さい。
デザイン・制作 みくまり木工芸