作品説明
日本の伝統技法、布目象嵌を施したネックレスです。
布目象嵌とは
鉄地金の表面に1mmの中に8~7本の溝を彫り布目のような模様を作りその中に金属を押し込める技法です。
ネックレストップ部分が桜の花びらの形になっていてその中に24金(金純度100%)の泊を象嵌していています。
軟鉄表面部分が加工により黒くなっているので金の花びらが目立ちひらひら舞っているような雰囲気を出しています。
小ぶりですので胸元のワンポイントにいかがでしょうか。
完全一点物ですので毎回桜の模様、形が変わります。
画像に掲載している作品をお送り致します。
素材:超軟鉄、24金、銀(チェーン部分)
サイズ(トップ部分縦17mm横9mm厚み2mm)(チェーン長さ約42cm)
表面は黒くなっているのですが加工の特徴上、側面、裏面は鉄を焼いたような茶色がかったまだら模様になっています。
購入希望の方はjuice.designer@gmail.comまでご連絡下さい。
日本の伝統技法、布目象嵌を施したネックレスです。
布目象嵌とは
鉄地金の表面に1mmの中に8~7本の溝を彫り布目のような模様を作りその中に金属を押し込める技法です。
ネックレストップ部分が桜の花びらの形になっていてその中に24金(金純度100%)の泊を象嵌していています。
軟鉄表面部分が加工により黒くなっているので金の花びらが目立ちひらひら舞っているような雰囲気を出しています。
小ぶりですので胸元のワンポイントにいかがでしょうか。
完全一点物ですので毎回桜の模様、形が変わります。
画像に掲載している作品をお送り致します。
素材:超軟鉄、24金、銀(チェーン部分)
サイズ(トップ部分縦17mm横9mm厚み2mm)(チェーン長さ約42cm)
表面は黒くなっているのですが加工の特徴上、側面、裏面は鉄を焼いたような茶色がかったまだら模様になっています。
購入希望の方はjuice.designer@gmail.comまでご連絡下さい。