ご覧いただきありがとうございます。
こちらは、インドネシア・スマトラ島産ブルーアンバー(琥珀)です。
職人さんが研磨したルースで、バチカンや紐を通す穴が空いていますが、だいぶ上が広いため普通のバチカンや、紐では穴に届かなかったり、薄いために紐が横の方に滑ったりしてしまうので、ワイヤーワークで周りを囲んだうえ、淡水パールとバルト海沿岸産アンバーの濃いチップで飾り部分を作りました。
裏面はフラットに研磨されています。
ブラックライトでは青くなりますが、自然太陽光の下では蛍光灯に見えません。透かすと淡いグリーンに見えるほどになります。(画像2でブラックライトを当てているのですが、簡易ブラックライトなので手を離してしまうと光が弱くなってブラックライトを押さえつつ、画像が撮れなくもっと綺麗にブルーが出ますが・・・。)
地色は透明度の高い薄茶色です。
ある程度、光があるところでうっすら光る位で透明度が高いとルースのみで2万を超えなければ無理なのです。
こちらは、スマトラ島で原石から購入しているところからの購入です。
直に買い付けている分お安くなります。
自然光で光るにはかなりの金額のものになります。ブルーアンバー自体が希少なのです。
内部の約3/4の面積に、そばかす状の茶色い色ムラが広がっています。
また前面表面の端に約 4mm x 3mmの卵型でグレーの外皮があります。(画像を参照ください。)
ヨーロッパ製の革でかぶれるようになっています。
重さ: 約 26.40ct(5.28グラム)
大きさ: 約 45mm x 30mm、厚み: 約 5mm(最大部)
穴径: 約 1mm x 1mm
バチカン部分含む:約 縦6cm
革:67cm
ご覧いただきありがとうございます。
こちらは、インドネシア・スマトラ島産ブルーアンバー(琥珀)です。
職人さんが研磨したルースで、バチカンや紐を通す穴が空いていますが、だいぶ上が広いため普通のバチカンや、紐では穴に届かなかったり、薄いために紐が横の方に滑ったりしてしまうので、ワイヤーワークで周りを囲んだうえ、淡水パールとバルト海沿岸産アンバーの濃いチップで飾り部分を作りました。
裏面はフラットに研磨されています。
ブラックライトでは青くなりますが、自然太陽光の下では蛍光灯に見えません。透かすと淡いグリーンに見えるほどになります。(画像2でブラックライトを当てているのですが、簡易ブラックライトなので手を離してしまうと光が弱くなってブラックライトを押さえつつ、画像が撮れなくもっと綺麗にブルーが出ますが・・・。)
地色は透明度の高い薄茶色です。
ある程度、光があるところでうっすら光る位で透明度が高いとルースのみで2万を超えなければ無理なのです。
こちらは、スマトラ島で原石から購入しているところからの購入です。
直に買い付けている分お安くなります。
自然光で光るにはかなりの金額のものになります。ブルーアンバー自体が希少なのです。
内部の約3/4の面積に、そばかす状の茶色い色ムラが広がっています。
また前面表面の端に約 4mm x 3mmの卵型でグレーの外皮があります。(画像を参照ください。)
ヨーロッパ製の革でかぶれるようになっています。
重さ: 約 26.40ct(5.28グラム)
大きさ: 約 45mm x 30mm、厚み: 約 5mm(最大部)
穴径: 約 1mm x 1mm
バチカン部分含む:約 縦6cm
革:67cm