天然のマベ貝を使用して制作した、ハワイ・ポリネシア圏のお守りであるフィッシュフックです。
コードへの結び付け方は、伝統のハワイアンタイラップと呼ばれる方法で、コードのきれいな交差が特徴です。
使用しているのはワックスコードで、ブラジルの「LINHASITA」社のものです。
古来のフックは先祖の大腿骨を使用して制作されました。
偉大なる先祖の骨を身につけることで、パワーをいただくという意味があったようです。
時代が下ると、捕鯨による副産物としての鯨骨で制作されるようになり、入手が難しいために今では牛骨がメインになっています。
針先を左胸に向けて身につけることで、自分の心臓を吊り上げるという、海難除けのお守りとして、また幸運を釣り上げるというお守りとして身に付けられます。
このフックはめったに入手できない、分厚い肉厚のマベ貝で制作したもので、非売品です。
いずれ、お求めやすい価格の小ぶりのフックをアップする予定ですので、興味のある方はぜひご覧ください。
天然のマベ貝を使用して制作した、ハワイ・ポリネシア圏のお守りであるフィッシュフックです。
コードへの結び付け方は、伝統のハワイアンタイラップと呼ばれる方法で、コードのきれいな交差が特徴です。
使用しているのはワックスコードで、ブラジルの「LINHASITA」社のものです。
古来のフックは先祖の大腿骨を使用して制作されました。
偉大なる先祖の骨を身につけることで、パワーをいただくという意味があったようです。
時代が下ると、捕鯨による副産物としての鯨骨で制作されるようになり、入手が難しいために今では牛骨がメインになっています。
針先を左胸に向けて身につけることで、自分の心臓を吊り上げるという、海難除けのお守りとして、また幸運を釣り上げるというお守りとして身に付けられます。
このフックはめったに入手できない、分厚い肉厚のマベ貝で制作したもので、非売品です。
いずれ、お求めやすい価格の小ぶりのフックをアップする予定ですので、興味のある方はぜひご覧ください。