作品説明
緑も赤も色鮮やかな巨大なブラッドストーンです。
60カラット以上あり、大きさも4cm以上ある
掌サイズの石です。
まるで血しぶきが広がったような鮮烈なデザイン。
若々しい血液のような色をしています。
ブラッドストーンは碧玉と言われる
ジャスパーの一種ですが
まさに碧玉という名にふさわしい色鮮やかな深緑色と
鮮血のように真っ赤な原色の赤色をしています。
石の左右できれいに赤と緑に分かれています。
まるで血が滲んだように緑色に赤色が染まっています。
ブラッドストーンはどれも美しく磨かれ
鏡のように研磨された石です。
見事な色彩と十分過ぎる程の大きさ
和風なイメージですが土着な感じもします。
エネルギッシュな石です。
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鉱物名___Bloodstone(血石)
サイズ___43X30X05mm
重さ____61cts./12.2g
石の処理__ナチュラル
原産地___アフリカ
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和名で「血石」と呼ばれ、洋名そのままな石のブラッドストーン。ジャスパー(碧玉)の一種で、緑石に赤い斑点が入った物がブラッドストーンです。古くはゴルゴタの丘に磔になったイエスから流れた血が染み込んだ石という言い伝えがあるほど、「血液」のイメージが強い石です。
古くから止血剤として利用され、出血を防ぎ雑菌を防ぐ力があると信じられていました。戦場に赴く兵士の御守りにもなっていました。
ブラッドストーンはまるで血のような赤い斑点が表れている石で、そのため血液に関する伝承や由来が多い石でもあります。また緑色は心臓のチャクラを象徴する色でもあり、ブラッドストーンの緑と赤は血を強く連想させるのかもしれません。赤十字だけでなくミドリ十字もあるように「赤と緑」の組み合わせは血を象徴するようです。
東洋医学には「気血」という考え方があり、体内を巡るエネルギーは「気」と「血」を分けて考えます。ブラッドストーンは「血石」なので補血にぴったりの石ですが、ブラッドストーンにはどうも血だけではなく気も補充する力があるように見えます。
緑も赤も色鮮やかな巨大なブラッドストーンです。
60カラット以上あり、大きさも4cm以上ある
掌サイズの石です。
まるで血しぶきが広がったような鮮烈なデザイン。
若々しい血液のような色をしています。
ブラッドストーンは碧玉と言われる
ジャスパーの一種ですが
まさに碧玉という名にふさわしい色鮮やかな深緑色と
鮮血のように真っ赤な原色の赤色をしています。
石の左右できれいに赤と緑に分かれています。
まるで血が滲んだように緑色に赤色が染まっています。
ブラッドストーンはどれも美しく磨かれ
鏡のように研磨された石です。
見事な色彩と十分過ぎる程の大きさ
和風なイメージですが土着な感じもします。
エネルギッシュな石です。
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鉱物名___Bloodstone(血石)
サイズ___43X30X05mm
重さ____61cts./12.2g
石の処理__ナチュラル
原産地___アフリカ
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和名で「血石」と呼ばれ、洋名そのままな石のブラッドストーン。ジャスパー(碧玉)の一種で、緑石に赤い斑点が入った物がブラッドストーンです。古くはゴルゴタの丘に磔になったイエスから流れた血が染み込んだ石という言い伝えがあるほど、「血液」のイメージが強い石です。
古くから止血剤として利用され、出血を防ぎ雑菌を防ぐ力があると信じられていました。戦場に赴く兵士の御守りにもなっていました。
ブラッドストーンはまるで血のような赤い斑点が表れている石で、そのため血液に関する伝承や由来が多い石でもあります。また緑色は心臓のチャクラを象徴する色でもあり、ブラッドストーンの緑と赤は血を強く連想させるのかもしれません。赤十字だけでなくミドリ十字もあるように「赤と緑」の組み合わせは血を象徴するようです。
東洋医学には「気血」という考え方があり、体内を巡るエネルギーは「気」と「血」を分けて考えます。ブラッドストーンは「血石」なので補血にぴったりの石ですが、ブラッドストーンにはどうも血だけではなく気も補充する力があるように見えます。