作品説明
鮮やかな深紅色に、願いを込めて
秋の陽光を受けて色づく紅葉をイメージした、手縫いのお守り袋です
赤紫の縦縞に紅葉が描かれた着物生地を用い、ミシンを使わず一針一針丁寧に仕立てました
上部には、色味の異なる二枚の紅葉をつまみ細工で添えました
一枚ずつ葉をつまみながら形作った紅葉のつまみ細工
異なる布で仕立てた二枚の紅葉を重ねています
ひとひらずつ丁寧につまみながら形づくった紅葉は、秋の景色を切り取ったような華やかさと、和の趣を感じさせてくれます
本体には、赤紫の縦縞に紅葉が描かれた着物生地を使用
ミシンは使わず、一針一針手縫いで仕立てています
生地の柄の出方や飾りの表情に合わせながら制作しているため、同じものをたくさん作ることはできません
手仕事ならではの温もりを感じていただけたら嬉しいです
毎日のお守りとして。 試験や就職活動、新しい環境への一歩を応援するお守りとして
ご自身の願いを託すのはもちろん、大切な方への贈り物にもおすすめです
美しく色づく紅葉のように、あなたの日々にも彩りが生まれますように
*◆◇◆ お守り袋の使い方 ◆◇◆ *
このお守り袋は特定の魂を宿したものではありません
その代わりに、あなた自身の願いや思いを込めてください
- 新しい始まりの願掛けに
- 通勤・通学のお守りとして
- 試験・面接・旅行のお守りに
- 小物・アクセサリーの収納に
- お清めの塩入れとして
- 神社のお札・お守りの保管袋に
- ご家族・友人への贈り物に
- 大切な人とのご縁を願って
使い方は自由です
あなたの想いに合わせて、そっと寄り添う存在になります
*************************
🌸仕様
・素材:着物生地・飾り紐
・サイズ(紐の長さ除く):「約 縦7.5cm × 横5.5cm」
- 中に入る目安:およそ縦5.5×横4.5㎝以内のものが入ります
- 一般的なお守りサイズです
・簡易ラッピングでお届けします
********************
♦◇♦ お守り袋の制作について ♦◇♦
実は私、学生時代に巫女として神社に奉仕していました
週末には神前結婚式のご奉仕や、初詣で参拝客にお守りを手渡すこともあり、
そのたびに「誰かの願いを包むもの」の尊さを深く感じてきました
今はその想いを、ひとつひとつの布と糸に込めて形にしています
このお守り袋は、神社やお寺の授与品とは異なり、特定の魂が宿っているわけではありません
そのため、返納の必要はなく、持ち主の想いを自由に込めていただけるタイプです
どうぞ、あなたの願いを込めてお使いください。きっと、その想いが力になります
元巫女の手仕事として──
新しい一歩を踏み出すあなたに、心を守り、よき巡り合わせを願って
あなたの想いを込めた、とっておきのお守り袋になりますように
鮮やかな深紅色に、願いを込めて
秋の陽光を受けて色づく紅葉をイメージした、手縫いのお守り袋です
赤紫の縦縞に紅葉が描かれた着物生地を用い、ミシンを使わず一針一針丁寧に仕立てました
上部には、色味の異なる二枚の紅葉をつまみ細工で添えました
一枚ずつ葉をつまみながら形作った紅葉のつまみ細工
異なる布で仕立てた二枚の紅葉を重ねています
ひとひらずつ丁寧につまみながら形づくった紅葉は、秋の景色を切り取ったような華やかさと、和の趣を感じさせてくれます
本体には、赤紫の縦縞に紅葉が描かれた着物生地を使用
ミシンは使わず、一針一針手縫いで仕立てています
生地の柄の出方や飾りの表情に合わせながら制作しているため、同じものをたくさん作ることはできません
手仕事ならではの温もりを感じていただけたら嬉しいです
毎日のお守りとして。 試験や就職活動、新しい環境への一歩を応援するお守りとして
ご自身の願いを託すのはもちろん、大切な方への贈り物にもおすすめです
美しく色づく紅葉のように、あなたの日々にも彩りが生まれますように
*◆◇◆ お守り袋の使い方 ◆◇◆ *
このお守り袋は特定の魂を宿したものではありません
その代わりに、あなた自身の願いや思いを込めてください
- 新しい始まりの願掛けに
- 通勤・通学のお守りとして
- 試験・面接・旅行のお守りに
- 小物・アクセサリーの収納に
- お清めの塩入れとして
- 神社のお札・お守りの保管袋に
- ご家族・友人への贈り物に
- 大切な人とのご縁を願って
使い方は自由です
あなたの想いに合わせて、そっと寄り添う存在になります
*************************
🌸仕様
・素材:着物生地・飾り紐
・サイズ(紐の長さ除く):「約 縦7.5cm × 横5.5cm」
- 中に入る目安:およそ縦5.5×横4.5㎝以内のものが入ります
- 一般的なお守りサイズです
・簡易ラッピングでお届けします
********************
♦◇♦ お守り袋の制作について ♦◇♦
実は私、学生時代に巫女として神社に奉仕していました
週末には神前結婚式のご奉仕や、初詣で参拝客にお守りを手渡すこともあり、
そのたびに「誰かの願いを包むもの」の尊さを深く感じてきました
今はその想いを、ひとつひとつの布と糸に込めて形にしています
このお守り袋は、神社やお寺の授与品とは異なり、特定の魂が宿っているわけではありません
そのため、返納の必要はなく、持ち主の想いを自由に込めていただけるタイプです
どうぞ、あなたの願いを込めてお使いください。きっと、その想いが力になります
元巫女の手仕事として──
新しい一歩を踏み出すあなたに、心を守り、よき巡り合わせを願って
あなたの想いを込めた、とっておきのお守り袋になりますように