作品説明
ゆらころ|羽衣 朱赤
「朱に揺れる、幸せひとしずく」
心ころころ、幸せゆらり。
毎日の中でころころと変わる心に、小さな幸せがそっと寄り添いますように。
そんな想いを込めて生まれた、一絲-hiyori-の「ゆらころ」シリーズです。
今回使用した水引は、華やかな光沢が美しい羽衣の朱赤。
鮮やかな朱色の中にきらりと金色がのぞき、光を受けるたびに表情を変える水引を、ころんと小さな結びに仕上げました。
朱赤は、古くから日本の暮らしや装いの中で親しまれてきた色。
華やかさがありながら、どこか温もりを感じさせてくれる色でもあります。
その朱赤の下には、艶やかな黒のしずくをひとつ。
明るく華やかな朱と、きりっと引き締める黒。
対照的な二つの色を合わせることで、かわいらしさの中にも大人っぽさを感じるデザインになりました。
耳元で揺れるたび、朱赤の水引と黒のしずくが小さくゆらり。
ゴールドカラーの金具が間に入ることで、上品な輝きも添えています。
全長は約4.0cm。
存在感はありながら大きすぎず、普段のお出かけにも取り入れやすいサイズ感です。
アイボリーやベージュ、グレージュなどのシンプルなお洋服に合わせれば、朱赤がコーディネートの小さな差し色に。
黒やネイビーなど落ち着いた色のお洋服に合わせれば、少しモダンで凛とした印象を楽しめます。
もちろん和装との相性も◎。
生成りや白鼠などの淡い着物に合わせると、耳元の朱赤が小さな灯りのように映え、伝統的な水引を使いながらも古典的になりすぎない装いに。
和カフェや美術館、庭園へのお出かけから、いつものお洋服まで。
「今日は少しだけ色を添えたい」
そんな日に選んでいただきたいアクセサリーです。
水引は一本一本、手仕事で丁寧に結んでいます。
そのため結びの表情にはわずかな個体差がありますが、それも手仕事ならではの風合いとしてお楽しみください。
朱に結んだ小さな幸せが、耳元でゆらり。
一絲-hiyori-の「ゆらころ」が、いつもの一日に小さな彩りと幸せを運んでくれますように。
ゆらころ|羽衣 朱赤
「朱に揺れる、幸せひとしずく」
心ころころ、幸せゆらり。
毎日の中でころころと変わる心に、小さな幸せがそっと寄り添いますように。
そんな想いを込めて生まれた、一絲-hiyori-の「ゆらころ」シリーズです。
今回使用した水引は、華やかな光沢が美しい羽衣の朱赤。
鮮やかな朱色の中にきらりと金色がのぞき、光を受けるたびに表情を変える水引を、ころんと小さな結びに仕上げました。
朱赤は、古くから日本の暮らしや装いの中で親しまれてきた色。
華やかさがありながら、どこか温もりを感じさせてくれる色でもあります。
その朱赤の下には、艶やかな黒のしずくをひとつ。
明るく華やかな朱と、きりっと引き締める黒。
対照的な二つの色を合わせることで、かわいらしさの中にも大人っぽさを感じるデザインになりました。
耳元で揺れるたび、朱赤の水引と黒のしずくが小さくゆらり。
ゴールドカラーの金具が間に入ることで、上品な輝きも添えています。
全長は約4.0cm。
存在感はありながら大きすぎず、普段のお出かけにも取り入れやすいサイズ感です。
アイボリーやベージュ、グレージュなどのシンプルなお洋服に合わせれば、朱赤がコーディネートの小さな差し色に。
黒やネイビーなど落ち着いた色のお洋服に合わせれば、少しモダンで凛とした印象を楽しめます。
もちろん和装との相性も◎。
生成りや白鼠などの淡い着物に合わせると、耳元の朱赤が小さな灯りのように映え、伝統的な水引を使いながらも古典的になりすぎない装いに。
和カフェや美術館、庭園へのお出かけから、いつものお洋服まで。
「今日は少しだけ色を添えたい」
そんな日に選んでいただきたいアクセサリーです。
水引は一本一本、手仕事で丁寧に結んでいます。
そのため結びの表情にはわずかな個体差がありますが、それも手仕事ならではの風合いとしてお楽しみください。
朱に結んだ小さな幸せが、耳元でゆらり。
一絲-hiyori-の「ゆらころ」が、いつもの一日に小さな彩りと幸せを運んでくれますように。