作品説明
三位一体ワンド(地)
このワンドは、浮ついた心を母なる地球(ガイア)へと繋ぎ、
高次元の波动を三次元の肉体へ強固に定着させる「地」のプロツールです。
「グラウンディング(地に足をつける)」と「自己基盤の確立」に特化した、
シャーマニックなワンド
母材のローリエに穴をあけ、その中にガーデンクォーツ(庭園水晶)を組み込んで
革紐で巻くという構造は、エネルギーを内部に「宿し、定着させる」という
魔法的な意味を持ちます。
<石と素材の魔法:>
ソフィア(ガーデンクォーツ)× ローリエの胎内 × 革紐:
大自然の縮図である庭園水晶を、月桂樹の木の中に組み込み、動物的な生命力の象徴である革紐で固定。
地球の叡智と繋がり、バラバラになった精神を中心に集めて熟成させる「核(コア)」となります
ポイント(クォーツ)× 真麻:
手元で集めた地球の力強い生命力が、真麻によって完全にろ過され、
先端のクォーツから「一点の曇りもない純粋な光のレーザー」として真っ直ぐに放出されます。
<ヒーラーのための具体的なアプローチ>
第1チャクラ(尾骨)・足裏へのアプローチ:
クライアントの足の裏や、骨盤のあたり(第1チャクラ)に向けて、先端のクォーツから光を送ります。
都会の生活やストレスで地球との繋がりが切れてしまっている人に、
力強い大地のエネルギーをチャージし、「生きる気力」や「現実を生き抜く力」を蘇らせます。
オーラの「繭(まゆ)」を作るワーク:このワンドはエネルギーを「定着」させるのが得意です。
ヒーリングの仕上げに、クライアントの体の周りをこのワンドで囲むように動かすことで、ガーデンと革紐、真麻のパワーが混ざり合い、
クライアントを邪気から守る「聖なるオーラの繭」を完成させることができます。
三位一体ワンドですが こちらのワンドでも充分効果は得られます
三位一体ワンド(地)
このワンドは、浮ついた心を母なる地球(ガイア)へと繋ぎ、
高次元の波动を三次元の肉体へ強固に定着させる「地」のプロツールです。
「グラウンディング(地に足をつける)」と「自己基盤の確立」に特化した、
シャーマニックなワンド
母材のローリエに穴をあけ、その中にガーデンクォーツ(庭園水晶)を組み込んで
革紐で巻くという構造は、エネルギーを内部に「宿し、定着させる」という
魔法的な意味を持ちます。
<石と素材の魔法:>
ソフィア(ガーデンクォーツ)× ローリエの胎内 × 革紐:
大自然の縮図である庭園水晶を、月桂樹の木の中に組み込み、動物的な生命力の象徴である革紐で固定。
地球の叡智と繋がり、バラバラになった精神を中心に集めて熟成させる「核(コア)」となります
ポイント(クォーツ)× 真麻:
手元で集めた地球の力強い生命力が、真麻によって完全にろ過され、
先端のクォーツから「一点の曇りもない純粋な光のレーザー」として真っ直ぐに放出されます。
<ヒーラーのための具体的なアプローチ>
第1チャクラ(尾骨)・足裏へのアプローチ:
クライアントの足の裏や、骨盤のあたり(第1チャクラ)に向けて、先端のクォーツから光を送ります。
都会の生活やストレスで地球との繋がりが切れてしまっている人に、
力強い大地のエネルギーをチャージし、「生きる気力」や「現実を生き抜く力」を蘇らせます。
オーラの「繭(まゆ)」を作るワーク:このワンドはエネルギーを「定着」させるのが得意です。
ヒーリングの仕上げに、クライアントの体の周りをこのワンドで囲むように動かすことで、ガーデンと革紐、真麻のパワーが混ざり合い、
クライアントを邪気から守る「聖なるオーラの繭」を完成させることができます。
三位一体ワンドですが こちらのワンドでも充分効果は得られます