作品説明
北海道奥尻島で「身に着ける自然」をテーマに、鹿の角や水牛の角、虹彩珊瑚、天然石などを使用してアクセサリーや小物を制作しています。
人には、植物や木、石など、自然や生命とのつながりを求める「バイオフィリア」という性質があるといわれています。
私が制作するアクセサリーも、単に装飾するためだけのものではなく、自然から生まれた素材そのものが持つ質感や色合い、異なる表情を楽しんでいただけるものにしたいと考えています。
こちらは【鹿の角 虹のペンダント#8 】になります。
北海道産の鹿の角に、イリスアゲートを組み合わせて制作した一点物のペンダントです。
裏面を抜いているため、光を透かし角度を変えながら眺めていると、黄色、オレンジ、緑、青、紫などさまざまな色が浮かび上がり、まるで一枚の石の中に虹が閉じ込められているような美しさがあります。
見る角度と光源によって表情を変えるその姿は、虹を持ち運ぶ感覚をもたらせてくれます。
イリスアゲート
光に透かすと美しい虹色の彩光が現れるという、非常に珍しいタイプのアゲートです。
光の当たり加減によって七色の輝きは流れるように見え方を変え、オーロラのように美しく神秘的な光景を見せます。
日光や蛍光灯でも虹の輝きが見られますが、部屋の照明を暗くして、白熱灯を裏から当てれば鮮やかな虹色が浮かび上がり、とても幻想的です。
虹の女神「イリス」にちなんで「イリスアゲート」と呼ばれ、コレクターの間では幻のアゲートとして大変珍重されています。
ネックコードにはシルクコードを使用。
4本を手作業で編み込んで仕立てています。
■材質 蝦夷鹿の角
■天然石 イリスアゲート
■紐 シルクコード (0.9㎜ 4本丸編み) (約)70㎝
■サイズ (約)41㎜×18㎜
北海道奥尻島で「身に着ける自然」をテーマに、鹿の角や水牛の角、虹彩珊瑚、天然石などを使用してアクセサリーや小物を制作しています。
人には、植物や木、石など、自然や生命とのつながりを求める「バイオフィリア」という性質があるといわれています。
私が制作するアクセサリーも、単に装飾するためだけのものではなく、自然から生まれた素材そのものが持つ質感や色合い、異なる表情を楽しんでいただけるものにしたいと考えています。
こちらは【鹿の角 虹のペンダント#8 】になります。
北海道産の鹿の角に、イリスアゲートを組み合わせて制作した一点物のペンダントです。
裏面を抜いているため、光を透かし角度を変えながら眺めていると、黄色、オレンジ、緑、青、紫などさまざまな色が浮かび上がり、まるで一枚の石の中に虹が閉じ込められているような美しさがあります。
見る角度と光源によって表情を変えるその姿は、虹を持ち運ぶ感覚をもたらせてくれます。
イリスアゲート
光に透かすと美しい虹色の彩光が現れるという、非常に珍しいタイプのアゲートです。
光の当たり加減によって七色の輝きは流れるように見え方を変え、オーロラのように美しく神秘的な光景を見せます。
日光や蛍光灯でも虹の輝きが見られますが、部屋の照明を暗くして、白熱灯を裏から当てれば鮮やかな虹色が浮かび上がり、とても幻想的です。
虹の女神「イリス」にちなんで「イリスアゲート」と呼ばれ、コレクターの間では幻のアゲートとして大変珍重されています。
ネックコードにはシルクコードを使用。
4本を手作業で編み込んで仕立てています。
■材質 蝦夷鹿の角
■天然石 イリスアゲート
■紐 シルクコード (0.9㎜ 4本丸編み) (約)70㎝
■サイズ (約)41㎜×18㎜