作品説明
既存のタスクプランナーを散々使いまわした結果、自分には単純なリスト式は向かない!ということで自分用に試行錯誤した結果のベスト形態です。
仕事に特化して、とにかく殴り書きでつかえる!を意識しました。
緊急なタスクだけど、メールや電話対応が重なり完了できなかった…
重要なタスクで時間をかけたいと思ってたのに、気づいたら期限間際になってしまった…
繰り越しすぎて気づけば消えていったタスク…
人に頼んだまま返ってこない仕事…
期限がまだ決まっていないけどいつかやらなきゃいけないタスク…
きっと忙しいビジネスマンに身に覚えがあること、全部を見える化できるプランナーです。
書く場所が最初から決まっているので、どこに書くか迷いません。チェックするのは「済」と「繰」の2つだけ。
殴り書きでも、あとからリンクとしおりで目的の日にすぐ戻れます。
色もフォントもニュートラルで男女関係なく使えることを意識しました。
日本の祝日も入れているので使いやすいと思います。
ポイント1
4象限で優先順位を一目で整理できる
デイリーのメインはアイゼンハワーマトリクスです。重要と緊急の2軸で仕分けられるようにしました。
緊急なだけの仕事に一日を使い切ることが減り、重要軸と併せて見ることで取りこぼしもつぶせます。
右側には7時から22時までのタイムラインを入れているので、
予定を左、実績を右に書けば、予定から変更したことも書き分けられます。
ポイント2
繰り越しが見える
すべてのタスク行に「済」と「繰」のチェックボックスを印字しています。終わったら済、明日に回したら繰。
個人的には明日に繰り越すためにコピペする際、文字の色を
初日茶色→2日目オレンジ→3日目赤に変えていくようにしていて、
3日繰り越したものは、やらない判断をするか、分解するか、誰かに渡すか、どれかの対応に変更することを決めています。
ポイント3
人に頼んだ仕事を追える
デイリーの「誰かに頼む」象限には依頼日と期限の欄を、
週次には待ち・依頼中の一覧を置いています。
少なくとも金曜日にデイリーをパラパラめくって、返ってきたかを振り返ってリマインドをかけています。
ポイント4
日付が決まっていないタスクの置き場がある
「そのうちやる」を書く場所がないと、頭の中かメモアプリに残り続けて、いつか消えていくスタイルになってしまっているので。
仕事用・個人用のバックログページを用意し、期限ありと期限なしで分けました。全ページのサイドタブから1タップで開けます。
ポイント5
迷わない導線
月次カレンダーの日付をタップすればデイリーへ。デイリーからは同じ週の他の曜日へ横移動。
どのページからもダッシュボードに一発で戻れます。内部リンクは12,199本。
PDFのしおりも月→週→日の3階層で入っているので、目次からも移動できます。
仕様
期間:2026年9月1日〜2027年8月31日(週は月曜始まり、最初の週は8月31日から)
全440ページ
ダッシュボード 1ページ
バックログ 2ページ(仕事・個人)
プロジェクト 6ページ
月次 12ページ
週次 53ページ
日次 366ページ
内部リンク 12,199本、PDFしおり 442項目
日本の祝日18日を全ページに反映(2026年のシルバーウィーク5連休、2027年のGW5連休を含む)
サイズ:A4横
形式:PDF(約4.9MB)
対応:GoodNotes、Notability、Noteshelfなど、リンク付きPDFを読み込めるノートアプリ全般
フォント:IPAゴシック(IPAフォントライセンス v1.0)埋め込み
既存のタスクプランナーを散々使いまわした結果、自分には単純なリスト式は向かない!ということで自分用に試行錯誤した結果のベスト形態です。
仕事に特化して、とにかく殴り書きでつかえる!を意識しました。
緊急なタスクだけど、メールや電話対応が重なり完了できなかった…
重要なタスクで時間をかけたいと思ってたのに、気づいたら期限間際になってしまった…
繰り越しすぎて気づけば消えていったタスク…
人に頼んだまま返ってこない仕事…
期限がまだ決まっていないけどいつかやらなきゃいけないタスク…
きっと忙しいビジネスマンに身に覚えがあること、全部を見える化できるプランナーです。
書く場所が最初から決まっているので、どこに書くか迷いません。チェックするのは「済」と「繰」の2つだけ。
殴り書きでも、あとからリンクとしおりで目的の日にすぐ戻れます。
色もフォントもニュートラルで男女関係なく使えることを意識しました。
日本の祝日も入れているので使いやすいと思います。
ポイント1
4象限で優先順位を一目で整理できる
デイリーのメインはアイゼンハワーマトリクスです。重要と緊急の2軸で仕分けられるようにしました。
緊急なだけの仕事に一日を使い切ることが減り、重要軸と併せて見ることで取りこぼしもつぶせます。
右側には7時から22時までのタイムラインを入れているので、
予定を左、実績を右に書けば、予定から変更したことも書き分けられます。
ポイント2
繰り越しが見える
すべてのタスク行に「済」と「繰」のチェックボックスを印字しています。終わったら済、明日に回したら繰。
個人的には明日に繰り越すためにコピペする際、文字の色を
初日茶色→2日目オレンジ→3日目赤に変えていくようにしていて、
3日繰り越したものは、やらない判断をするか、分解するか、誰かに渡すか、どれかの対応に変更することを決めています。
ポイント3
人に頼んだ仕事を追える
デイリーの「誰かに頼む」象限には依頼日と期限の欄を、
週次には待ち・依頼中の一覧を置いています。
少なくとも金曜日にデイリーをパラパラめくって、返ってきたかを振り返ってリマインドをかけています。
ポイント4
日付が決まっていないタスクの置き場がある
「そのうちやる」を書く場所がないと、頭の中かメモアプリに残り続けて、いつか消えていくスタイルになってしまっているので。
仕事用・個人用のバックログページを用意し、期限ありと期限なしで分けました。全ページのサイドタブから1タップで開けます。
ポイント5
迷わない導線
月次カレンダーの日付をタップすればデイリーへ。デイリーからは同じ週の他の曜日へ横移動。
どのページからもダッシュボードに一発で戻れます。内部リンクは12,199本。
PDFのしおりも月→週→日の3階層で入っているので、目次からも移動できます。
仕様
期間:2026年9月1日〜2027年8月31日(週は月曜始まり、最初の週は8月31日から)
全440ページ
ダッシュボード 1ページ
バックログ 2ページ(仕事・個人)
プロジェクト 6ページ
月次 12ページ
週次 53ページ
日次 366ページ
内部リンク 12,199本、PDFしおり 442項目
日本の祝日18日を全ページに反映(2026年のシルバーウィーク5連休、2027年のGW5連休を含む)
サイズ:A4横
形式:PDF(約4.9MB)
対応:GoodNotes、Notability、Noteshelfなど、リンク付きPDFを読み込めるノートアプリ全般
フォント:IPAゴシック(IPAフォントライセンス v1.0)埋め込み
作品情報
ファイル形式
PDF
ファイル容量
5MB
購入の際の注意点
デジタルデータの商品です。データの性質上、購入後の返品・返金はお受けできません。
印刷物の発送はありません。ダウンロード販売のみです。
祝日は制作時点の情報です。法改正等により変更される場合があります。
ノートアプリ上でのリンク動作は、アプリのバージョンや設定により異なる場合があります。購入前にお使いのアプリがリンク付きPDFに対応しているかご確認ください。